ゴジ修羅
小説
『核燃焼室のエネルギーを、限界を超えて極限まで一点に濃縮・収束させた熱線』
監督インタビュー
『ゴジラがその時点で既にコングとの戦いを3ラウンドも戦い抜いており、原子熱線(アトミックブレス)を限界まで使い切っていたということです。だから彼はかなり消耗していたんです。
彼はずっと休みなく戦い続けていました。
ゴジラとメカゴジラが同時にビームを撃ち合うシーンがありますよね。あの場面では実際にメカゴジラのビームがゴジラのビームを押し返しています。
でも、もしゴジラが万全の状態で戦っていたなら、ああはならなかっただろうと思います。あの時のゴジラは少し弱っていたんです。』
これらの文章に地球貫通熱線が『特別な技』という情報はないし私の感想でもなく日本語の事実として特別な熱線ではないことが書かれている
『監督が明確に示しています』なんてそれこそ恣意的な解釈か感想だろう
> グリーンモスラの無反応はすごい
しかも何発も受けてるのに平然としてる
それを一撃で戦闘不可能にできたグランドギドラの熱線は凄い
> 熱線じゃなくて光線だし、こっちは威力が強いと思ってるので
上記の反論は夜神さんも認めている通り『感想』なので自動的に事実に基づく私の主張が認められることになる
ルール違反!と息巻く前に冷静になることを勧めますよ
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