小説版「GODZILLA 怪獣黙示録,プロジェクト・メカゴジラ」に登場した怪獣。
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戦闘能力 |
①特徴
- 体高50m 体重20000tの体格を持つ(劇場パンフレット)。
②使用技・能力
高加速荷電粒子ビーム
- 超長射程、高弾速を兼ね備えたアースの主武器。劇中では荷電粒子ビームの一種と考えられている。
- 一撃でヒマラヤ山脈や大陸プレートする程の威力を誇る
シールド
- アースの防御力の根幹となる能力。表皮下に発生させる。
- あらゆる物理攻撃を無効化することが可能(劇中推測、描写及び劇場パンフレット)
- 継続的に一点集中攻撃を行うことで瞬間的な消失が周期的に発生。その瞬間を狙い背鰭を破壊することで一時的にシールドを無効化することが可能。
- 体高50mの時点で頭上に標高8000mのヒマラヤ山脈の断層で生き埋めにされても生存可能。
③耐久力(シールドを除いた素の状態)
- 表皮は優れた耐衝撃性と耐熱性を兼ね備え、250キロトン級熱核兵器150発にも耐えられる(劇場パンフレット)。
- 改良型レールガン数基による一斉砲撃で背鰭が破壊されたが背鰭以外に欠損は見られなかった。
- ハープーンによる貫通攻撃で表皮を貫かれた。
- 非常に高い回復能力を持つとされる
④技巧
- 人類側の作戦の裏を掻いたり等、高度な知性を持つとされる
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対戦怪獣 |
アンギラス(怪獣黙示録)
バラゴン(怪獣黙示録)
バラン(怪獣黙示録)
モスラ(怪獣黙示録)
バトラ(怪獣黙示録)
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最終更新:2024年08月15日 21:47