【幻想文学】
『リリス』ジョージ・マクドナルド
理論編の中核、『呪われた部分』『エロティシズム』『至高性』も
ヘーゲルを全部読む必要はないけど、ある程度は勉強してから
読んだ方がいいことは確か
ベルナール・ノエルの『聖餐城』
ジョイ・ディビジョンやダンス・ソサイアティ
『夢の丘』アーサー・マッケン
巨大地震というと佐藤史生の漫画『夢みる惑星』を思い出してしまいます 『ワン・ゼロ』
リチャード・バック『イリュージョン』
阿片といえばトマス・ド・クインシー
ディ・クィンシー『阿片常用者の告白』(岩波文庫・たぶん品切れ)
やコクトーの『阿片』(角川文庫・他)がいいですね、読んでる分にはw
最終更新:2009年05月10日 09:34