- AOMORIのAを形度ったアスパムという観光物産館が東京タワーのように、青森市の象徴として建っている。
- あおもり駅前には、方言で「会おうか」に意味する言葉のアウガという名前の、第5セクターが建っている。■地下1階は海産物市場になっていて、■1・2階はファッション、サービス、飲食業の店舗があり、■3階はファッションと、図書館、■4階はアミューズメント、ファッション雑貨、飲食、PCコーナー、■5~6階はAV多目的ホール、会議室、託児室、■6~8階は図書館とういふうに、民間商業施設と、市営公共施設が交わった、一味変わった施設となっている。(開業当時より赤字経営となっていて、再建計画がたっている。)
- 三内丸山遺跡縄文時代前期中頃から中期末葉(約5500年前-4000年前)の大規模集落跡で、観光地になっている。
- 東北三大祭りの青森ねぶた祭は人型の巨大な山車が出回り、その前を大勢のハネトが「ラッセーラー」の掛け声とともに跳ね踊る、毎年300万人以上の観光客が集まっている。
最終更新:2010年01月15日 15:09