ストーリーキャラとは
戦闘に参加しないストーリー上の登場人物です。
| キャラクター名 | キャラクター説明 |
|---|---|
| ファイター | 主人公候補orパートナー候補 |
| ナイト | |
|---|---|
| プリースト | |
| ウィザード | |
| シーフ | |
| エンハンサー | |
| グラップラー | |
| レンジャー | |
| ハーピスト |
| ランサー | |
|---|---|
| ルリア |
空の命運を握る少女。しかし、エルステ帝国に保護される以前の記憶を失っている。 星晶獣を従えたり、命を分かち合った主人公と同化したり、常人ならざる能力を持つ。 |
| ビィ |
主人公の成長を傍らで見守り続けてきた小さなドラゴン。一人称は「オイラ」だが、台詞タイプでは、♂の一人称が「オレ」になっている。 その存在は謎に包まれているが、当人はあまり気にしていない。 リンゴに目がなく、トカゲと呼ばれることを嫌う。 |
| シェロカルテ |
騎空士を相手によろず屋を営むちびっ子店長。 店に来ればあらゆる旅の悩みを解決できると豪語しており、 仕事や人材の斡旋、宿屋、酒場の経営など仕事は多岐にわたる。 |
| カタリナ | 騎士団の紅一点。可愛いと思われるが、冷静沈着。 |
| スツルム |
ドランクと共に放浪の旅を続ける寡黙な剣士。 剣の道を究めること以外には無関心であり、その強さと仕事への忠実さから、 裏社会では優れた仕事人として名を馳せている。 |
| ドランク |
スツルムと共に放浪の旅を続けるよく喋る遊び人。 いい加減な性格だが、人の思考や感情を読むことに長けており、 冗談交じりの言動を用いて望む結果へと相手を誘導する。 |
| 黒騎士 |
最高顧問としてエルステ帝国を裏から操る謎の騎士。 ルリアに似た能力を持つ少女を連れ、主人公達の前に度々姿を現しては試練と謎を残して去って行く。 |
| オルキス |
黒騎士に連れられ各地に現れる少女。無感情で自ら口を開くことも少ない。 ルリアに似た能力を持つが、その正体を知るのはエルステ帝国でもごく一部に限られている。 |
| エージェント |
バルツ公国の秘密諜報部員であり、一般にはあまりその存在は知られていない。 合法、非合法を問わず、職務の全うを大原則としている。 |
| ザカ大公 |
鉄鋼業で栄えるドラフ族の国家、バルツ公国の大公。 イオの魔法の師匠でもあり、職人としての才に恵まれるドラフ族でありながら、 魔法に対しても深い知識を持っている。 |
| ポンメルン |
エルステ帝国の軍人であり、階級は大尉。 カタリナに国家機密であるルリアを連れ出されるという失態を演じて以来、主人公達への復讐に燃えている。 |
| 帝国兵 |
エルステ帝国の一般兵。 軍事国家であるエルステ帝国では花形の職業であり、 士官学校を卒業したエリートのみが将校の側近となることを許される。 |
| フュリアス |
エルステ帝国の軍人であり、階級は少将。傲慢で非情であり、 ハーヴィン族である自分の身長をコンプレックスに思っている。 ポンメルンと同じく魔晶の使用者でもある。 |
| バラゴナ |
空域を分断する大瘴流域を自由に行き来する七曜の騎士のひとりであり、 その力は空域を超えて全空最強と名高い。紳士的な人物だが、幾つもの謎を抱えている。 |
| アリーザ |
バルツ大公爵の爵位継承権を持つ少女。 彼女が当主を務めるクライス家には変わった風習があり、 一族に代々伝わる武術の奥義を継承された者が当主を引き継ぐ。 |
| アヴィザ |
バルツ公国を踏み台に空の世界全てを手に入れようと暗躍するバルツ公国の外相。 アリーザの叔父にあたり、爵位継承権を持つクライス家の出身でもある。 |
| 住民 | 村の住民達。 |
| 店長 | |
| 悪の組織 |
世界を闇に染めようと目論んでいる、諸悪の根元。 主人公達に対して「私の野望を止めたくば……暗黒城に来い」と言った。 |