スタート 今回も混乱なく全車クリーンなスタート
3周目にして早くも6位集団が形成される
5周目でネクスのコペンが痛恨のクラッシュ ダメージを負い緊急ピットインを強いられた
5番手集団は、上位から白熊鉱石、FET、よっちーの、アパ・グロックの順
トップ争いはこうのムーヴとhirorinのkeiワークス 常にテール・トゥ・ノーズの熱い争い
3位独走は厨2病のtatsuのコペンデタッチャブルトップ
4位はさぶのコペンアクティブトップ
挙動に苦戦するFETはコースオフするシーンが目立った
緊急ピットインしたネクスのコペンが追い上げを見せ、ニャモシン・カーティケヤンのアルトワークスをオーバーテイク
更に5番手集団にも追いつきチャンスをうかがう
トップは相変わらずのテール・トゥ・ノーズの争いだが、こうがトップを死守する
1コーナーでqaz嫌い王のムーブがステアリング系トラブルでクラッシュ
30周目にはアパ・グロックが80Rでコースオフしそのままスピンを喫する クラッシュは免れた
追い上げを続けるネクスがレース終盤に5番手浮上
レース終盤にはqaz嫌い王のムーヴと、ニャモシン・カーティケヤンのアルトワークスがバトル
トップ争いも更に白熱 hirorinのkeiワークスが片輪コースアウトしながら攻める
42周目にはペースダウンした白熊鉱石のミラとアパ・グロックのアルトワークスが7位争いを繰り広げる
ファイナルラップの最終コーナーでこうのインを取ったhirorinだが、1000分の39秒届かなかった こうが逃げ切りトップチェッカーを受けた
同じく大接戦だった7番手争い 一度抜かれた白熊鉱石だが、最後に抜き返し1000分の25秒差で白熊鉱石が7番手フィニッシュ
最終更新:2013年03月06日 23:26