【ヤラナイカ】
K・Y・Tが鹵獲したザクを改良した近接戦闘特化型MS。
機体性能は標準的。試作型トンガリコーンスラッシュが固定装備されている。
股間部に対人用機銃が装備されているなどのちの
ガンダムBlack Cat開発に置ける武装の概念実証機である
これにより、機体のバランスの悪さが露呈し、
カタナ中佐によるガンダムBlack Cat用改良OS「斎藤オメガ」の開発に繋がるのである
(この段階でフレームや関節への負担増も示唆されたものの、彼らは問題無しと判断した)
テスト終了後はジャブローの倉庫に放置され、解体か、標的機となり廃棄処分されるのをまつだけだったが、オデッサ作戦前にジャブローに到着した
ブラックハウス隊へと運び込まれた。
カタナ中佐の手によって外見は連邦軍を表すブルーカラーに塗装されている
一応、普通のザクⅡの腕に戻すことも可能である
【特殊武装試験機】
所属
ジオン公国軍→
地球連邦軍K・Y・T
製造 ZIONIC社
全高 17.5m
本体重量-t
全備重量-t
出力 920kw(1,230馬力)
推力 210,400kg
最高速度 160km/h
装甲材質 発泡金属
カーボンセラミック
ボロン複合材料・等
武装 試作型トンガリコーンスラッシュ
20mm股間部対人用機銃
ハイパーバズーカ改
100mmマシンガンなど
元ネタ
「ウホッいい男」
「やらないか?」
最終更新:2010年05月03日 00:25