ギレン・ザビの著書である「優性人類生存説」を熱狂的に支持・信望する若手将校の集団、一種の軍閥
マリアンヌ暗殺を防げなかったジェレミアの後悔の念をきっかけにして、彼を中心として結成された。
シンボルとして胸に赤い羽根の留め飾りを付け、搭乗機の頭部と両肩を紅くペイントしている
ルウム戦役にてジェレミア(重傷→後方)、キューエル(戦死)、ヴィレッタ(MIA)の中心メンバーを相次いで失い、また参加メンバーの被害も大きかったことから組織として消滅してしまった
そりゃ、頭部と両肩を紅く塗ったザクの集団は目立つだろう
最終更新:2011年01月25日 01:44