[[オデッサ作戦タイムスケジュール]]
[[アイスクリーム戦争]]
[[小麦粉戦争]]
[[偽Life]]
リメイク版はデラーズ抗争、グリプス戦役途中までは原作通りだからね…
少々時間軸をいじくって
30バンチ事件と茨の園掃討作戦を同時進行していたことにする
茨の園掃討作戦が開始されたのと同じころ、30バンチではバスク大佐麾下の部隊…通称「シーマ艦隊」によって毒ガス作戦が行われていた、しかしそれさえもこれから地球圏を覆う混乱の前では大事の前の小事に過ぎなかった
アクシズとエゥーゴ同盟
地球にてエゥーゴのジオン化を懸念する声があがる。これによりティターンズ若干勢力回復
グリプス戦役終了
ティターンズ系は地球連邦軍に投降および吸収
アクシズ、ジオン共和国の完全独立とアクシズ帰化、連邦議会にスペースノイド系の議員席を入れるよう求めるが連邦政府は黙殺
アクシズ、再びダカール占拠、ルル世論に訴える、ザビ家の名を捨てサイド3には帰らないとも宣言。連邦議会、ダカール周辺からの撤退を条件に受諾
連邦軍の一部が旧ティターンズ系を中心にクーデター、ダカール占拠「ニューディサイズ(仮)」結成
議員拘束、アクシズの要請を拒否し、地球の為に戦うと宣言(一部地球至上議員が裏にいたりする半分やらせ)
アースノイド、地球至上主義者から支持される
ニューディサイズ予め予告した上でダブリン強襲、民間人を見捨て先に脱出した高官を拘束後プロパガンダに利用後粛清
ニューディサイズ地球に住む住人達の支持をバックに、連邦政府・議会を支配下に軍による独裁政治開始、地球上の連邦軍実質ニューディサイズに、ニューディサイズに反抗する連邦軍はカラバ派の多いアメリカやジオン派の多いアフリカへ逃れる
ルナツー基地核兵器を貯蔵してることを理由に中立を表明
キャスバル・ダイクンアクシズ総帥にエゥーゴは実質アクシズ・カラバに吸収
ニューディサイズとアクシズ等々の抗争激化
グレミーネオジオンを名乗り反乱、アクシズを占拠
スペースノイド用の議席をとるやり方は地球連邦に下るのと同意義であり組織に飲み込まれるだけだと非難
アクシズ内乱開始
旧エゥーゴ・カラバは対ニューディサイズでそれどころではない
グレミー死亡、ネオジオンはドクタースカリエッティが纏める。アクシズ落とし作戦実行
アムロ月にてブライト達と合流νガンダム受領
フィフスルナをアクシズにぶつけて軌道を逸らす作戦開始
フィフスルナ、アクシズに激突するも軌道を逸らすまでには至らず
シャア率いるアクシズ追撃隊と合流
直接アクシズに乗り込み爆破する作戦に変更
主人公部隊、ドクタースカリエッティの数の子とかゆりかごとかと交戦開始
アクシズ爆破分割するも片方は地球落下コース
たかが石っころ一つ!
停戦条約を結んだニューディサイズ、カラバ等々合流
νガンダムは伊達じゃない!
アクシズ落下コースから外れる…
エピローグ
ニューディサイズ和平条約後解体議会復活へ
アムロとか→ロンドベル
カミーユ→医大へ
シャア→ダイクン議員
ルルーシュ達は戦後火星のジオン残党基地を拠点に火星のテラフォーミング事業を始めた、そして彼らが声をかけたメンバーにはかつてのブラックハウス隊の面々がいた…
マスパが甲板から離れて行動するときはBパーツに換装してる描写を入れれたら入れといて欲しい
一年戦争
最初にオーガスタ襲撃はガルマ大佐率いる北米軍はオーガスタ基地に攻勢をかけるつもりだったために威力偵察に襲撃
乃人→KYTにスカウトされたテストパイロット、因みにガンダム黒猫の開発計画にテストパイロットとして参加してるという認識しかないのでKYTは知らない。
ナガモン→追加のテストパイロット、ガンダム4、5号機のテストパイロット候補落ち組でスカウト
黒猫→元宇宙戦闘機乗り、ガンダム黒猫にはコアファイターがあるため宇宙戦闘機乗りを欲したため、ルナツーよりMSへの転換訓練を受けていた彼女が追加でスカウト
…ジオンによるオーガスタ襲撃によりガンダム黒猫関係はジャブローに移動することとなり、黒猫もいきなりお役御免となり、ルナツーへ帰還、コバイユ隊に参加する筈だった
追加のテストパイロットも来たし、ハルヒは模擬戦をやらせるつもりでガンダム黒猫を何時でも出せる状態にしておいた
「近々大攻勢をかけてくるという話は本当らしい」
「予定を繰り上げてほぼ完成しているRXシリーズ、開発データはジャブローに輸送しましょう」
「ペガサス級を使えば弾道軌道を使ってジャブローまで安全にたどり着けます」
「あまりベテラン兵を引き抜く訳にもいきませんな」
「しかし、新兵ばかりでも困る」
「まぁ輸送するだけですから」
あのある意味真面目だけが取り柄的な面々に
オーガスタ基地への大攻勢はガルマ大佐死亡やWBが「後方撹乱」したため中止
リメイクでキョンの妹をカツレツキッカポジションに
元々SOS団はオーガスタからジャブローへいくためのバス替わりとしてBHに乗り込んだ便乗組
SOS団はリメイクでは最初からBH乗り込みと
オーガスタからジャブローに弾道軌道で向かおうとしたところ、ジョニーライデンに襲われ、シャアと誤認してパニックに陥ったBHは慌てて降下したためにシアトルに…
第一話
大気圏離脱前
艦内はお気楽ムード
「これルナツーに戻ったときにおじさんにあげるんだー」
大気圏突入後
「このお酒どうしよう…」
「帰ってきたら一杯やろうぜ!」
「よし、その喧嘩買った」
宇宙にあがり合流(合流はジャブロー攻略戦後の話)
ペング「ありがたい、ルナツーではろくな酒が飲めなかった、クリスマスはこれで一杯やらせてもらおう」
ガルマ、散る
ギレン演説
京「我々が民主主義を標榜している限り、ザビ家による専制を行おうとしてる男を認めるわけには、膝を屈するわけにはいかない!」
BHがそのままの編成で実戦投入することに
オーガスタのキョンのところに年末休暇で来ていた妹→開戦で帰れずそのまま難民に
キョンは妹をジャブローの居住区に移すつもりでBHに乗せた
ジャブロー到着移した筈が荷物の中でオデッサへ
ジオンの脅威
メキシコに入り、和隊による補給部隊が差し向けられることに喜ぶクルー
しかし、メキシコは未だにジオンの勢力が濃いところ…カスペン戦闘大隊に補足され待ちぶせ攻撃を受ける…
実は格納庫の甲板上でのガンダム黒猫対カスペン大佐をやりたい
メキシコにてジャブローへと向かう部隊の通商破壊などに従じていたカスペン戦闘大隊
BHを偶々発見したルッグンの報告を受けカスペン戦闘大隊はこれに攻撃をしかける…
突如として地上よりカムフラージュされていたマゼラアタック、ザクタンクの待ち伏せ攻撃を受けるBH、敵がBHに比べると遅い車両部隊なため高度あげてやり過ごすことに、また念の為に艦内に戦闘配置命令が出される
BHが高度をあげたのをルッグンが確認、位置を連絡する
位置を確認まずガウよりドップ部隊が発進し攻撃を仕掛け迎撃や回避によってBHのスピードを落とす
「とにかく、車両部隊の追いつけない位置まで移動してから高度を下げます」
次にドップに比べるとスピードに劣るドダイ+ザクがガウ、ファットアンクルより出撃し攻撃
「格納庫でMSに乗ったまま死ぬなんて冗談じゃない」
「コアファイターは?」
「まだ出せない!」
タイミングを見計らって、BHより上空に待機し指示を出していたカスペン大佐がドダイより飛び降り甲板に飛び移ります。艦橋を破壊しBHを鹵獲する気らしく、対空砲、主砲を破壊し始めるカスペン大佐
エレベーターを使い甲板上に上がったガンダム黒猫と対決
揺れる甲板上で壮絶な斬り合いを始める「甲板上の対空砲を収納しろ!壊される」
「対戦車ミサイル用意!上の奴が格納庫に入ってくるぞ!」
コアファイターも出撃するが牽制で精一杯
ザクドダイ、ドップの攻撃も少しマシに。カスペン大佐がいるから
「降下!降下!」
真下より攻撃していたザクドダイを急降下で押し潰す
降下時に一瞬無重力になりバランスを崩す2体(ナガモンには降下する一瞬前に言われた)
その隙をつかれカスペン大佐は切りとばされBHより落下する
カスペン大佐がやられたのを見て敵が撤退していく、生き残ったドダイザクの部隊が降下していく、おそらく救助にいくのだろう、高度も下がっているし、最後にスラスターらしき光が見えたのでうまく着地出来てるかもしれない
どうにかこうにか退け補給を受けるものBHはボロボロであった
ジャブローまでやや遠回りになるものの
ギアナ~メキシコ間にいるガルシア大佐率いるジオン軍をさけるため
まずリマ基地を和隊とともに目指すことに
追撃!ナイトメアフレーム
「戦闘時の映像は見ていたけど、あれはただ単に腕をぶつけてきた訳じゃない。輻射波動砲だよ。」
「輻射波動砲?」
「そう、マイクロ波誘導加熱ハイブリッドシステムのこと。高周波を発生させて莫大な熱量を生み出す兵器だ。原理は電子レンジとだいたい同じと思ってくれていい。奴は掌にオープン型の電子レンジを持ってるんだよ。このシステムは攻撃だけでなく盾としても使える。質量弾しか防げないけど」
「なにか弱点は?」
「小型であれだけの機動力となると、装甲はほとんどないんじゃないか?それに今回の武装は確認できた二機ともに近接戦闘向けだった。サイズからして強力な射撃武器は持てないんだろう。あれにあったビーム兵器も無いわけではないけど、電源が持たないよ。通常の砲だって、あれが持てるサイズならザク・マシンガンより小さい口径になるのは間違いない。BlackCatには無効だ。」
「つまり、敵の新兵器は接近戦に特化している、と。」
「その通り。」
「…ん?なんであれが輻射波動砲ってわかるんだ?俺はあんなもの初めて見るどころか聞いたこともなかったぞ」
「簡単だよ、あれは「枯れた技術」なのさ、『輻射波動砲』それ自体は昔からあったんだ、でも今までの戦場じゃあんなもの使いようがないからね、昔、特殊部隊用の装甲宇宙服に使おうとしたらしいけど…」
「どうなったんだ?」
「電子レンジに入れられたダイナマイトになったらしいよ」
「開発者は何を目指してたんだろうな…」
「さぁね、ライダーシステムでも作りたかったんじゃない?」
「とりあえず、ありがとう参考になった」
「お礼を言うなら部品を壊さないようにしてくれよ?」
「善処する方向で検討くらいはするよ」
傷ついたBHは修理とガルシアの占領地域を迂回するために一路リマ基地へと向かう、途中ファットアンクルと接敵するが、これまでの交戦で主砲に対空火器に大きなダメージをおったBHはやりすごすため一旦着陸し、ガンダムも艦内にて待機状態にする
すると引き返してきたファットアンクルから何かが降下するのを確認、ガンダムを出撃させ迎撃にあたる…グラハムとの初戦
オデッサ、鉄の嵐!
オデッサでのコンボイ部隊にはイグルーのトラック+ホバーカーゴトラック
隊長の車はブラッドハウンドで荷台には輸送コンテナ搭載
コンボイ輸送任務時に
「すごい…山の向こうが真っ赤だ」
「空軍の夜間爆撃だ」
「いやそれだけじゃない、陸軍が砲撃してる音もする、海軍の陸上戦艦とかいう奴かもしれないが」
「おい上」
「フライマンタに…新型機?」
「コアブースターとか言う奴かも知れない」(ジェットコアブースター)
空軍がジオン軍基地に爆撃しているのだけど、敵が仮説基地とはいえ、空港を進出してきて。
そこから毎回出撃してくるドップやフラッグのせいで被害が大きい。
その基地自体を爆撃しようにも、対空網や迎撃機のせいでうまくいかない
攻撃機で飽和攻撃をしかけようにもオデッサ作戦真っ最中にそんな余裕は空軍にもさすがにない
そこで陸軍や空軍にお八が回ってきた
最初はBHごと殴りこむ作戦だったがナンジなどの反対で変更
ユーノのアドバイスでWBのためしたMSアタックを行うことに
まず、いつものとおり攻撃機が出撃、ジオン軍が迎撃にあがってくる、因みにこれにはBHもガンシップとして参加
Gスカイイージー2機+MS+インパルス飛行で強襲
基地に攻撃開始とともに信号弾を打ち上げてBHに連絡
BHが部隊回収のために敵基地に強行着陸→回収
爆撃機+攻撃機で基地を攻撃
ここでハワード・エイフマン教授死亡か
ツィマッド社脱出用のコムサイもこれによって失われ、ツィマッド社は黒の騎士団に回収を依頼することになる→以後合流
いつもの通り出撃する攻撃隊は別の場所とか基地への攻撃隊で、迎撃基地への爆撃が行われるなんて知らない
基地への爆撃隊ともまともに連絡とれないし
ギリギリでBH隊は脱出
そのすぐ後に爆撃隊による爆撃開始
ぶっちゃけコンボイ隊の隊長だって他人だしなー
護衛時に二言三言話すくらいじゃない
どうにかこうにかたどり着いたけど気付いたら隊長のトラックがないみたいな感じ
誰も最後は見てないが状況から見て破壊されたトラックのどれかに混じってたんだろうと
指輪とかまず見えないだろー
通信だけで終わらせないとな…まぁ指輪の下り抜くだけで普通に会話成り立つけどね
3日間あるし
1日目の夜にコンボイ隊護衛
2日目の朝か昼に進出基地急襲
ワルシャワで補給部隊を便乗させるとか?
甲板上にトラック載せられるけど(オデッサ)
地中海血に染めて
アフリカ上陸作戦
まぁ、ハウンドズとホバー戦車まとめてエコーズ(マンハンター)みたいな特殊部隊で運用されてた
湿地帯でザクやグフ相手に暴れまわっていたが、ドムとギャロップの登場で…
「てめぇらは宇宙だけじゃ飽きたらず、地面さえ奪おうてのか!えぇ!?」
ホバータンク・ウルフハウンド
主武装:155mm滑腔砲(一門に減らされてる)
副武装:13.2mm重機関銃
M-60 HMG 7.62mm主砲同軸機関銃
ターレット式20mmバルカン
スモーク・ディスチャージャー
乗員数 2名(3名)
後ろの荷台に砲台追加して、正面の窓潰して装甲厚くしたような感じかしら
支援用のセンサーやらなんやらもない。
右側のドアもない
「メリーポピンズ作戦」ダミー人形「オスカー」やらを落とす陽動空挺作戦
ダミー人形「オスカー」
アフリカ上陸作戦:ベルベット作戦にて行われた陽動作戦「ジムナスト作戦」にてミデア輸送機よりばらまかれたダミーの兵士、中には戦闘音の録音されたレコーダーが仕込まれたものや、爆弾(遅延式、衝撃式)が仕込まれており、迎撃に出たジオン軍を大いに慌てさせ、中にはジオン軍同士で戦闘を行った部隊もあった。
他にも見た目だけの囮戦車や、ジャンク品からそれっぽくでっち上げたMSの形をした何かなども混ぜられていた。
ダミーだとわかったジオン軍は警戒をとき、後に本当の空挺作戦が行われたときにそれを見逃すこととなる。
タチバナ:陽動空挺作戦護衛→トーチ作戦での空挺作戦護衛→護衛後補給に着艦→BHに配属
重量オーバー当たり前、燃料削って物資積んでの片道飛行、時には単なる平地に使い捨て上等の胴体着陸で前線に物資を届け続ける補給部隊…
BH:前と後ろの甲板上にMS待機させて、降下
制圧後、格納庫に収容していた機体や車両を着陸して揚陸とか
ビックトレー級強襲揚陸艦…後部の主砲がなくて変わりに揚陸艇の格納庫等々が増設されており、元々のビックトレーはスリッパのような形をしていたが、後部甲板が艦橋とほぼ同じ高さまで増設されてるため、台形型になっている。
強襲上陸時には後から突っ込む
連邦軍は物資や兵力等々に余裕があり、結局使う暇がなかった、空挺部隊もあったり、逆上陸用の部隊や物資が丸々残ってたため、一気にアフリカへ大規模攻勢がかけれたとか
11月11日~13日?
連邦軍、北アフリカ、中東、スエズ解放(因みに11月10日よりスエズ運河奪回作戦が開始されておりスエズ運河周辺のジオン軍に対して対地砲撃(ミサイル、砲弾、ロケット)や空爆が行われていた)を目的とした「ベルベット作戦」発動。
北アフリカからレパント地方(地中海東岸地方、レバノン、シリア、イスラエルあたり?)にて攻勢に転ずる。
ベルベット作戦発動と共にアフリカ上陸・およびアフリカへの橋頭堡確保のための作戦「トーチ作戦」が実行される、またこの時に陽動空挺作戦「ジムナスト作戦」が行われた。
トーチ作戦開始、連邦軍アフリカに上陸、沿岸部の制圧をすすめ橋頭堡を築くとともにスエズへも進撃を開始する。カサブランカ・アルジェ・チュニジア・バンガージーに上陸
ジオン、スエズに立てこもって時間稼ぎに出るか、積極的にうってでて敵にダメージを与えての時間稼ぎに出るかで、アフリカ方面軍、スエズ防衛隊等々モメる。(お互いにスエズ陥落も時間の問題という認識であるが、多くの味方をアフリカへと引き入れるためにスエズである程度連邦軍をせき止めるつもり)
進撃をとめるためにロンメル隊等々アフリカ方面軍がエルアラメインへ進撃、エルアラメインにて両者は激突、俗に言うに宇宙世紀の「エルアラメインの戦い」が行われる。
連邦海軍陸上艦隊、砂漠越えを敢行、紅海に侵入する
侵入した艦隊はスエズ制圧部隊とアデン湾の封鎖を解放する部隊に分かれる
コーニェフ将軍→スエズ湾へ
(新)スタルヴォ連邦海軍中将軍?→紅海の制圧とアデン湾解放へ
何日か後、スエズ陥落
スエズ制圧は中東より侵攻した部隊とオデッサ方面よりジオン軍を追撃した部隊によってなされる。
スエズ陥落をしり、ロンメル隊およびアフリカ方面軍は撤退。
しかし、中東に取り残されたジオン軍は、現地の反連邦組織等々の協力やキリマンジャロ基地などによるアフリカ方面軍の決死の潜水艦による「鯨輸送」により頑強な抵抗を続け、レパントの完全な制圧は11月28日までずれ込むこととなった(もっともこれは他の地域の制圧も同時に行う必要があったためオデッサ作戦のような大規模な戦力集中が行えなかったのも理由の一つ)
11月28日ベルベット作戦終了
黒海に侵入する連邦艦隊、地中海・スエズから脱出を図る艦隊、慌てて援護にはしる艦隊
というかオデッサ作戦当初はまだ黒海、地中海周辺は普通にジオン軍の勢力下なわけだし。一日目終わり~二日目から連邦海軍は地中海に侵入したんじゃなかろうか。
ヨナカ、ダナンはイタリア半島からの救助作戦に参加
イタリア半島に逆上陸奇襲を行いイタリア半島に侵攻中の部隊の側面をつき、進軍をおくらせることに辛うじて成功する
イタリア半島からの撤退完了
地中海にはジブラルタル海峡を抜けた連邦海軍が侵入開始。
残念ながらお互いに嫌がらせ程度の消耗戦が続く
オデッサ陥落、ジブラルタル海峡を抜けるか、スエズ運河を抜けるか、危険を覚悟で黒海までいくか選択を迫られる…
援護後は海底を這うように地中海を脱出、ジブラルタル海峡前でボトム待機し、海峡での小競り合いが起こった隙に「暴発しそうな興奮を抑えつつ」そーと海峡を抜ける
砂漠の砂塵トラックはサムソントレーラー。砂塵を撒き散らさないためあえて歩いてこっそり接近するドワッジ…
砂塵を撒き散らし行軍してたのはドワッジかと思ったらサムソントップでした
11月には配備が始まってたと思いたい砂漠を縦横無尽に駆け回るドワッジ
時たまひょっこり出てきて牽制攻撃するデザートザク
「あいつただのドムじゃない!」
「砂漠の熱対流でビームがぶれる!」
「その距離からのマシンガンがドワッジにきくものか!」
「足がとられる!」「ホバーの砂煙で敵が見えない!」
「オデッサの部隊が抜けるまでこのロンメルが通さん!」
クリミア半島まで追い詰められたジオン軍はマクベ司令の特攻の隙をつき、ホバー揚陸艇はおろか輸送船、漁船、ヨットとありとあらゆる船と名のつくものに残された航空機を総動員し、黒海を渡りトルコにて孤立していた部隊と合流、所詮は後方攪乱に過ぎない小アジアの部隊を蹴散らしつつスエズへと辿り着く
しかし紅海に山越えならぬ砂漠越えを強行した連邦海軍が…!
その光景に士気が崩壊仕掛けるジオン軍、しかしダールトンの呼び掛けに立ち直り、再び決戦を挑む…
ベルベット作戦の時期を繰り上げるかな
オデッサ戦後のアフリカ追撃戦の流れでベルベット作戦開始
終了後部隊はオーガスタを目指し大西洋を渡ろうとするが…アフリカ近いし、0083のドライゼ隊の乗せてたゲイリーとかが我慢しきれず出撃でもいいかな
本当はアフリカに輸送する途中だったが、作戦に参加するように命令を受けて輸送部隊襲撃
ゲイリー達がドムトローペンなら水上ホバー走行出来るから参加させろと…
地球連邦軍はアメリカ奪還を優先するため、一定の成果をあげたアフリカ追撃戦を一旦中止し。
そこから引き抜いた戦力を太平洋を横断させ、オーガスタ等へ輸送する計画をたてた。北米ジオン軍は打ち上げの時間を稼ぐ必要もあり、残存兵力を結集しこの輸送部隊を壊滅させる作戦を立てる…
ガウを中心としたドダイ・ドップの航空部隊、さらにはキャルフォルニアベースより移送されたグフフライトタイプも投入され大いに苦しめた
更に水中よりジオン潜水艦隊やそれより発進した水中用MS・MA、魚雷艇型シーランスが迫る…
この戦いによって連邦軍はアフリカ方面より引き抜いた戦力を殆ど喪失する
北米での掃討作戦はジオン軍がジャブロー攻略作戦にて無駄に戦力を消費したこともあり、激戦が各地で繰り広げられたものの終始連邦軍優位のまま終結する
しかし、アフリカ方面の戦力は回復しないままだったため、多くのジオン軍がアメリカからアフリカ方面へと脱出し、またアフリカ方面軍にはこれを阻止するだけの戦力がなかったためにその後数年間に渡ってアフリカのジオン残党に悩まされることになる
大西洋血に染めてはジオンの潜水艦隊ばかり警戒して対空警戒を怠った結果、ガウを中心とした航空部隊の奇襲を受けて更に二海峡突破作戦の影響で船が足りず、護衛目標の数に対して護衛艦が少なかった
…という話
輸送部隊護衛艦隊、ジオン潜水艦隊と接触、ドンエスカルゴ対潜哨戒機や対潜ヘリを発艦させるなどの迎撃
ブラックハウス、レーザー通信で送られてきたデータを入力しアスロックをひたすら発射
ナンジ「今や昔懐かしの現代戦だな」
上空よりミノ粉に紛れてガウより発進した、ドップ、ドダイ強襲
役割分担されたドップ隊はそれぞれ対艦ミサイルにて護衛艦の対空砲を破壊する部隊
迎撃機や対潜機を破壊する部隊にわかれている
ドダイ、ドダイⅡに搭載された爆弾やミサイルにてドップの攻撃を生き残った護衛艦や輸送艦を襲う
煙幕やチャフフレアを張りレーザー誘導式ミサイルや爆弾、赤外線誘導方式ミサイルから逃れようとするが、囮から反撃へとうつった潜水艦部隊の攻撃を受け沈んでいく
さらに水中用MSに混ざりいつの間に潜水艦より発進したのだろうか、命知らずのドムや魚雷を積んだシーランスが魚雷艇のごとく海上を疾走し手持ちの火器や魚雷をぶつけていく…
ブラックハウスも護衛の為にあえて低く飛んでます。
グフフライトタイプも出したい
海かけるドム
こけたら終わり…
意外とグフフライトタイプは少し量産されたらしい
ミデア隊は高空でさっさとジャブローとかオーガスタに向かいました
ソロモン出撃前、全員に通信で
ペング「今日はクリスマスだ、帰ってきたら地球産の酒と勝利をつまみに一杯やって大いに酔おう」
ソロモン終了後ケーネ戦死
全員で格納庫に集まり酒を交わす
「ケーニギンス・クローネの魂よ、宇宙に飛んで永遠の喜びの中を漂いたまえ」
「ケーニギンス・クローネに」
なのは(未成年…って言える雰囲気じゃないよね)
ペングは阿波で戦死
ソロモンはケーネだけ
黒猫かナガモンあたりに蒼い宇宙か銀河を白鳥が舞う白昼夢か幻想を見せたらよかったんじゃないかなぁ
「なんだ今のは…?」
「ああ、刻が見える…」
「えっ」
「ん…!?今なんかボク変なこと言ってなかった?」
「いや…疲れてるんだ…戦争にさ…あとで阿部さんのところにいこう」
そのあとで、ソロモンの亡霊がWB隊のガンダムによって撃墜されたという連絡が入ればいいさ
士気向上のためにもそういう連絡は回ると思う
阿波前のエレベーター乗るシーンで会議が終わり解散しエレベーターへ向かう
乃人、黒猫、ナガモンエレベーターに乗り込み、その後を東方三人組がゆっくり追いかけるが
黒猫「悪いねーこのエレベーター三人乗りなんだー」と言って笑いながら閉める
魔理沙「スネ夫!?」
ナガ「悪いことするなぁ」
黒猫「むしろ彼女たちに気を使ってあげたと言って欲しいけどねー」
乃「…ところでこの戦争が終わったらどうする?いっとくが死亡フラグ立てたいわけじゃないですよ?」
ナガ「そもそもこの作戦で本当に最後になるのか?」
黒猫「ザビ家が死ねば終わるよ、公国でなければ戦う意味が無い、ジオンだってコロニーで戦いたくわないでしょ、NBC…までいかなくても内部でMSが一機でも爆発したら終わりだもん」
ナガ「ジオンはそれで止まるかもしれないが、地球連邦政府はそうとは限らない、もし連邦市民がそれ以上を望んだら、レビル将軍は死んだんだ誰がそれをとめるんだ…」
うーん
乃人「じゃあジオンを叩いたら次は連邦を叩きますか?」
ナガ「馬鹿な事を言うなよ、衆愚政治を是正するために民主主義を標榜した※軍事クーデターなんて悪い冗談ですらない」
※言うまでもないがどんな大義を唱えようと軍事に頼った時点で民主的でない
黒猫「それも悪くないねー実際絶対に民主主義である必要ないもん、社会なんて暮らしやすければどんなシステムで動いてようが興味ないし」
ナガ「悪いが民主主義のお気楽さや自由な空気がそれなりに気に入ってるんだよ俺は」
黒猫「ボクだって今のところはそうだよ」
乃人「まぁ、民衆はそこそこ治安が良くて安定していておまけに税金が安ければ上はなんでもいいって言いますけど、とりあえず公務員のする話じゃないですよ」チーン
コロンブスの盾作戦
物資を回収して空っぽになったコロンブスの中にビーム撹乱幕を充填し、オートで艦隊の先頭を進ませ盾にする
推進剤は可燃物なので、最初の加速に使う分だけ
▼▼←艦隊
▼▼<ヤッテヤルデス
▼▼
□□←コロンブス
□□
※※
^^^^
^^^^←阿波からの攻撃
┳
<<>>
[∥]<カスデアル
∨
コロンブスを先頭に積み重ねれば重ねる程盾が分厚くなるので、艦隊は細長くなり、またコロンブスの影から出れないので回避運動がとりにくい
作戦が始まると、艦隊速度をコロンブスに合わせるため一定になる
実際は阿波がミサイルを中心に砲撃してきたため予想より早く盾を放棄し散開して突撃(実弾攻撃でコロンブスの損失が早い+速度が落ちてきた)
予定の半分か3分の2程度?
残骸になってもそれにまた着弾したり、進路を塞ぐようなら後ろからうってどかしたり
▼□□▼
▼ ▼
※※※※
^^^^^^^^
^^^^^^^^
┳
<<>>
[∥]<フフ…ジョウダンハヨセ…
∨
「コロンブスの盾か…コロンブスは無視し側面から後ろの艦隊を攻撃させろ」
「コロンブスはそのまま要塞にぶつけさせてやれ、どうせ空箱だ。施設への直撃コースのものだけ落とす」
Nフィールドの連邦軍一時後退
「フフ…圧倒的じゃないか我が軍は、Nフィールドの兵力を一部Wフィールドに回す、部隊のデータを此方に回せ」
ピチューン
中途半端に援軍、数が今一歩少なかったために何とか撃退
「最初で最後のチャンスかしら…本当はもっと近づきたかったけど」
この段階で盾を放棄して突撃
コロンブスの盾の弱点をつくべくMS戦ではなくあえて艦隊戦を挑む黒の騎士団
思うように艦隊行動のとれない艦隊はダメージを受けつつもこれを突破する
しかし突破された黒の騎士団の艦隊はすぐさま反転し今度は後ろから攻撃を開始する
ムスカ大佐は自分を含める後方艦隊に大きく右に舵を切るよう指示、Tの字戦法をとろうとする
一部の艦はこれを無視してその場で反転
「反転中の艦船を集中攻撃しろ!」
「○○撃沈!」
「反転している馬鹿どもは無視しろ、良い目くらましになる」
敵の意図に気付いたゼロは左方向に離脱を指示する
艦隊と切り離されたムスカ大佐と後方の一部の艦隊は各個撃破の可能性が出てきたため、艦隊合流と阿波への上陸を断念
MS隊のみ突撃で
行軍スピードを落とし砲撃支援に専念することに
「ふん、なにまだグラナダ戦がある、まだ終わらんよ」
時の庭園
ジオン公国もといジオン共和国宙域にて警戒中だったBH隊のもとに機動小惑星施設時の庭園に不穏な動きが見えるとの一報が入る
どうやら未だに武装解除に応じない部隊が抵抗し、さらには時の庭園に備えつけられた核パルスエンジンにて脱出をはかるつもりらしい
説得に向かった連邦とジオン共和国の艦船は撃沈された…最早一刻の猶予もない…両政府ともに武力行使やむなしの決断を下し、BH隊とジオン共和国軍マネキン艦隊に武力制圧を命じた
中略
プレシアの目的はかつて黒歴史の彼方に消えたアルハザードを目指すことだった
アルハザード
①SEシステムでタイムジャンプ
②αケンタリウス・外宇宙へと飛び出していった黒歴史時代の人類
③土星のモノリス
④バイストンウェル
艦隊+グロムリンやらフェイトクローンを主人公組が相手にしている間に制圧部隊が基地内侵入、命令無視でフェイトを連れ出したシン、なのはコンビも基地侵入で白兵戦、原作通りプレシアとの対話へ
主力はクローンフェイトでいきます
小惑星鉱山基地から資源などを回収する艦隊で「ジオン共和国政府」からの帰還命令を受けた部隊
彼らはオデッサが陥落したところまでしか知らず、「何が何だかわからないがとりあえず帰還命令のコードは正式だし、帰ってみようか」
で、その途中いつの間にかジオン公国は敗北しザビ家は全滅、そしてジオン共和国になっているという状態
混乱した資源回収艦隊はとりあえず、意見を纏め頭をひやすために補給も兼ねてたまたま一番近い資源衛星「時の庭園」へ入港(公国時代ならば軍事機密を盾に断ることも出来たが今は出来ず、かといって彼らがもし強硬姿勢に出て交戦する気もなく…何より彼らに興味がなかった)入港して休息しつつ意見を交わしているなか、降伏を
基地外でのMS戦闘、プレシア目指して進む、制圧部隊とシン、フェイト、なのは組。それぞれの話が並行して進むというのは
パブリク級揚陸艇とかあってもいいのにね
コロンブス級揚陸艦は揚陸場所がある程度制圧完了した後の駄目押し。今の揚陸艦はWWⅡ敵がバンバン撃ってくるなか無理矢理上陸じゃなくて、ヘリやテイルローターで上陸地点を確保してある程度制圧出来てから乗り込むらしい
制圧部隊足りないから艦船から要員を見繕ってとのこと
クロノ、ユーノ、ケイシー・ライバック、ダディ・クールなどがダンボールに乗り込む
コロンブス級強襲揚陸艦より下部に大型ミサイルのかわりに兵員輸送コンテナ、もしくはロトみたいな兵員輸送車を搭載した、パブリク級突撃艇改めパブリク級揚陸艇が発進。MS隊が制圧した地点に乗り込む
パブリク級って基本的には汎用高速艇な気がする
魚雷艇、突撃艇、連絡艇、哨戒艇と下部を換装することで様々な任務に対応
ダンボールにパブリク級突撃艇が搭載されました
キャラクター
シン:妹だけを失ったことにしとくかーそれで家族の反対を押し切って志願したと
ルル
サスロ・ザビの内縁の妻
なんで籍を入れなかったのかは不明
のちにルルーシュは「ザビ家の政変に巻き込みたくなかったからではないかと」考察しているか、あくまで状況的に好意的に解釈すればとのこと。
サスロ・ザビ暗殺、マリアンヌ邸襲撃事件の捜査資料は機密資料扱いのため政府の許可が必要(ギレン暗殺計画参照)
これを閲覧するのも目的の一つ
上を目指すこと
もしもの時に自分の独断で動かせる兵力の入手
が目的か
騎士何だからネオジオンじゃないか
エンドラ級ヤテン
艦長:はやて→キュベレイMKⅡかゲーマルク
船医:シャマル
その他クルーは6課職員
リィンⅠ→ゲ・ドライ
シグナム→ギャン改
ヴィータ→R・ジャジャかカプール
ザッフィー→ドライセンかバウ
グレミーがネオジオンを名乗る予定
ルウム戦役か一週間戦争のどっかで捕虜になったナガモン
結果<自主規制>でこれなんて陵辱エロゲ状態になるものの、性の快楽に溺れて堕ちてしまい、自分から求めるようになる
頭では「あれは草食動物が肉食動物に喰われるとき、草食動物は苦痛を感じないように脳から麻薬に似た成分が出て恍惚状態になるようなものだった」と考えてるが、自分の女とか牝の本能を理性が汚らわしいと拒否し男言葉をしゃべりクールに振舞う(嫌いなのは自分の女の部分なため男嫌いにはならなかった)
ジオン嫌いは半分やつあたりであり、自分を殺すことはできないためジオンに転化することで守っている(本人は気づいてない)
黒猫は彼女にとって理想的な処女(おとめ)
フェイトは自分が失った処女(おとめ)だから汚したい欲望がフツフツと
あずにゃん→女の子(本来そういう経験があれば、ああいう上司には反発しそうなものだが、彼女を庇護すべき女の子と無意識に認識したため反発しなかった…もっともクルーの大半がそう感じてるのかもしれない)
無茶な行動するのは、生き急いでるのではなく(もっともナンジの死を契機にそっちへ流れ始めるのだが)
意識化では「オレならこうするだろう」という一種のキャラ作り
無意識化にはまたあわよくば捕まって<自主規制>という欲があるから→理性はそれを憎んでる→男キャラ強化→更に危険な戦場へ
という負のスパイラル
要するにコクピットでトラウマ入って戦えなくなるような人間は最初から戦えないか、もう死んでると思うの
宿命は要するにうまれもったものでどうしても変えられない物、生まれとか、誕生日とか、家とかそういうもの
運命は流れ、努力すれば抗える物
とはいえ流れに乗ったほうが楽
ト・クメイ
地球に人が住めなくなれば人類は自ずと重力のくびきから解放されましょう
それでもまだ重力に魂をひかれるような輩を粛清するために私のような尖兵たるNTが存在するのです
私は革新者で重力に魂を縛られたOTを粛清するもののはずなのに!
相互理解を放棄したキミがNTを名乗るのかー!キミはNTなんかじゃない!単なるエスパーだ!化け物なんだよ!
わっわたしの心に触れるなー!魂まで奪い取る気なの!?これだからNTは嫌いだっ!
本音が出たねっ!人の業に縛られたキミが…
だまれーー!!
盲目を補うためにNT能力を持った少女
しかし、盲目(計器が見えない、モニターの存在はわかっても何が映っているかはわからない)ゆえにNT兵士としては失格となり、サイコミュ兵器の実験作業を行っていた
兵士としての能力を求めた結果、そちらに特化することとなる
ジオン・ズム・ダイクンのNTは革新者というのが心の寄りどころ
「まぶたをわざと縫ってもらったの、眼なんかいらないってね、私には杖も介護も必要ない、NTだもの」
「機関の奴らは弱い癖に頭の中ばっか読む能力に長けててさ、それで私を理解したと思い込む。私が何んなのかわからなかったくせに」
機密の名の元に殺害?
因みに戦闘出来るレベルのNTは投入済み
この時期は兵士には向かない中途半端なNTしかいなかった?
悲劇のヒロインぶってるキャラクターもいいかな
悲劇のヒロイン気取りか。途中で黒猫がそれに気づき、間違いを正した上でわかりあう、その途端死ぬみたいな展開ですかね。ガンダム黒猫版プルツーと思っていいんでしょうか
そのネタはグリプスまでとっておきたい
まだ0083だもの
匿名はキケロガって機体に乗せるつもり
終始圧倒するも、黒猫に惑わされなかなか決着がつかない、計器が見えないことで弾切れに気づかず、(数えてたが忘れた)その隙をつかれて撃墜、わかりあえずに死亡
人は闇が恐れたゆえに五感を得た、そうして、他者や自身の周りに世界が広がっていることを知った
NTは人間が宇宙という新たな闇を恐れたがゆえにできた第六感にすぎないんじゃないかとオレは思う
闇に戸惑い、恐れ…その逃げ道として他人の温もりを求めるのは、
ごくごく自然なこと…だからNTは他者の存在を感じることが出来るんだ、理解しあえるかは別にしてさ
そしてそれを受け止められるのは…受け止められるのは…女だけなんだ
みくるじゃない方の朝比奈はソロモンでソーラレイ
仙波はいつの間にかいないでも、つーかいつ死んでもなぁ…別に
一番死にどころが難しいのは卜部
卜部が死ななかったら離反は防げた説
彼は幹部レベルで途中参加組でゼロのいない黒の騎士団を体験した貴重な…唯一の人物だった
みくるじゃない朝比奈とかはゼロがいなくても藤堂がいれば何とかなると考えてた節がある
グリプスではルルーシュがアクシズの半分ほど掌握してるから、藤堂、千葉組はジオン共和国に残そうかなと…ハマーン以下親衛隊、グレミー派等々いたらどうせ出るスペースなしだろうし…
プレシアママン
23歳でできちゃった婚しするもののアリシアが2歳のときに夫と別れる。
当時は地球連邦の中央技術開発局の第3局長であり、ミノフスキー物理学の研究開発者として確かな実力を持ち、職場ではよき上司とよき仲間、家ではアリシアとリニスに囲まれ、幸せに暮らしていた。
しかし、プレシアが新型核融合炉の設計主任に抜擢され開発施設のある小惑星基地に配属されたときから全てが狂い始めた。前任者の杜撰な管理と、差し迫るスケジュール、上層部からの無理な命令により、プレシアは仕事に追われ続けることとなる。それでも本来ならば、この仕事が終われば残業の少ない管理部門に転属できるはずだった。しかし、効率のみを重視し安全性を度外視した本部の人間による進行は、結果として核融合炉のメルトダウンを引き起こす。爆発によって基地施設は破損。居住区の空気が流出し中にいたアリシアはこの事故で死亡する(リニスはこの時所用で基地を離れていた)
安全主任でもあったプレシアは、娘に対する賠償金と引き換えに全ての責任を負わされ、失意のまま月都市を経由してサイド3…ジオン共和国へと移住する。このころ廃棄された小惑星基地を購入し「時の庭園」と名付ける
これに関してジオン共和国政府もといザビ家とどのような取引、交渉をかわしたかについては定かではない
その後クローン兵士研究(プロジェクトF.A.T.E)を経、そこで得た技術でアリシアの肉体をクローニングしアリシアの記憶を転写させる(メモリークローン)。しかし、明らかにアリシアとは違った性質を持っていた少女に落胆したプレシアは、少女の記憶から「自分がアリシアと呼ばれていた」ということを消去し、(というか記憶の上書き、封印)プロジェクト名から「フェイト」と名づけた。その後クローン兵士の技術を各社に売り込むためにリニスにフェイトを鍛えさせ、唯一フェイトのテストに協力することを承諾したツィマッド社に派遣、フェイトはツィマッド社試験部隊に配属されそこで自分の運命に出会う、そしてプレシアは再びアリシア蘇生の研究に没頭しようとするのだが…プレシアは「宇宙放射線病」に侵されていた。残り少ない時間の中で、プレシアは偶然見つけた「黒歴史」に記された「アルハザード」へと最後の望みをかけそこへ至るためSEドライブを利用した空間跳躍に臨もうとしている
フェイト投入はクローン兵士として売り込むため、ジオンは開戦したためすでにそれどころではない…もっともプレシアはガンダム捕獲を売り込みネタとして使うために命じているが実際には「自分の見えないところで死んでくれたら…戦死すればいい」と思っている
一応、「プロジェクトF.A.T.E」は国家としては資金打ち切り、個人的にプレシアが研究を続けている、研究結果はジオンに提出する代わりに研究続行と資材の融通等々を認めていた。
策破れたマ・クベが自らギャンで出撃する前に、「敗北が決定的になったら全面核戦争を実行せよ」というギレンの命令の遂行を求めるウラガンに対して「ジオニズムなど、北宋の壺一つの価値もない!」と啖呵を切ってのけると、自ら殿軍としてギャンに搭乗してグフ隊を引き連れて連邦軍を蹂躙しながら「良いモビルスーツだ…、だが、量産はさせるな。マ・クベの名はギャンと共に記憶されるべき」と嘯き、最終局面で味方の脱出を見届けると連邦艦隊に特攻をかけて自爆する今際の際に「キシリア様にあの壺を届けてくれ。アレは良い物だ…」とかの名科白を感慨深げに呟いて散っていった
つぼ
一人称なし
艦長席には座らず立って指揮
カメラ撮影…というより画像自体を集めるのが趣味
あずにゃんと同期
HTTのおっかけ
ジオン系メンバーはグリプス戦役終わった段階でジオン共和国軍に移動で終了予定
ジオン共和国軍はティターンズに編入されてボロボロ、マネキン大佐率いる一部部隊が寝返り
グリプス戦役後はジオン共和国に戻るが数が足りないので何人かジオン共和国とパイプを作りたいエゥーゴ公認で引き抜き
最後のアクシズ押し返しにちょい登場
カタナが来たか…
リメイクではオデッサ前によったジャブローで運び込んだ機体の説明役で早めに登場だ…
宇宙からはどうせジムスナⅡ
アフリカ前にマスパの追加パーツ補給イベントがあるからその時に
ガンタンク→ガンキャノンかな~?
乃人+シロネコダウンしてるし
カタナは追加兵器やパーツ持ってくるたびに来て説明する
説明係のおねーさん
一回目のジャブロー寄港時に
なのは、ユーノ、アリー、まりさ、シン追加
ガンタンク、インパルス、マスパ、ジム?追加
ぶっちゃけ俺が想定してたのはガンキャノンの下半身つけて、山とか登って思わぬ方向からメガ粒子砲!?みたいな使い方
文字通り歩く砲台を目指してた
ガンタンクの下半身云々はフォロー用の設定に過ぎなかった
このネタは使えるけどね、カタナやKYTの想定した使い方とは全く違う使われ方をした兵器
「汁物がでる温かい食事はひさしぶりだわぁ」
「レーションばっかりだったんですか?」
「そうよーああ汁物と、主食を交互に食べれる幸せというのは前と後ろからガンガン突かれてる快「今食事中ですよっ!?」」
「ガンダムブラックキャットのあれってどう見てもち「言うなぁーーーー!」」
「マスタースパークもどう見てもち「それも駄目だーーーーーー!」」
「コアファイターもち「とがってりゃいんですね!?そうなんですねっ!?」」
「この私が股ぐら開いてランチを所望しているのに非常食とはどういうことだ!」
「だまれ」
「そんなジジイのファックより遅い弾で逝けるかーーーー」
アフリカ編から登場予定
和がやってきたときに
ジオンニ海峡突破→連邦軍アフリカ上陸作戦
和にミデアでシロネコとマスパ、ついでにブラックサンジャブローに持ち帰ってもらうか
いつ改造したの?って状態だったし
セイバーフィッシュ×4のるな
ミサイルを機尾に喰らって帰還
「大丈夫か!」
「わ…」
「わ?」
「私のお尻は無事だああああああ」
首輪つけたい
「昔飼ってた犬の形見なの、プレイ用のタリスマンよ」
「余計まずいですよ!?後、御守りの意味間違えてますよね?」
「これさえあれば身ぐるみ剥がされて歩き回ることになっても大丈夫、問題ない」
「問題だらけだよ!」
着艦で少しミスって
MKⅡ「ファックユー!ウチの艦をこわすきか!」
「ファックミー!フタナリになってからバッチこい!」
「おっぱいには未来に与える夢が詰まってるから膨らむんだよ!」ケーネに言わせよう
「062機離脱していきます!、ブラックキャットの背後に回ろうとしてる模様!」
あずにゃん「迂回した062機はこちらでしとめます!艦をそちらに向けて!」
京「CIC!艦砲で仕留める」
ナンジ「了解、A装備をα、B装備をβと呼称、βから仕留める」
オメガ「おめがっさ!レーダー誘導不可!レーザーとマニュアル併用で仕留めます!」
「αからの発砲煙!」
あずにゃん「進路そのまま!マシンガンなら弾けます」
「β発砲!」
京「降下10!回避!」
ナンジ「バルカン射撃開始バズーカ迎撃!」
「バズーカそれます!」
ナンジ「艦が落ち着いたら主砲で撃ち返す!αにミサイル発射!黙らせる」
オメガ「オメガっさ!…ファイエル!」
まぁこんな感じ、ナンジは士官だしジパングの菊池砲雷長のイメージ
地中海、血に染めての段階でぶん殴られててもおかしくないな、
①上官に「公式の場」でタメ口(今更だが、WBのような独立愚連隊じょうたいだからなぁ)
②批判すべきは独断専行した方
ここで殴るならアリーか
「艦長、船がここまで傷ついたのは艦長がオデッサで下した判断に原因があります。私もこんなことは言いたく有りませんが、はっきり言ってあの坑道を調査したとき、早急に後退していればこんなことにはならなかった。クルーに多数の死傷者を出し、MSにも重大な損傷を負ったのは艦長の責任です。」
「あの時ブラックハウスが後退していたら、ナガモンさんは坑道で孤立してた!副長はナガモンさんを見殺しにするべきだったって言うのかよ!!」
シンが京に食ってかかった。京はシンを真っ直ぐ見据えて答える。
「そうは言わない。私だったナガモン中尉が生きて帰ってきてくれて嬉しい。だが実際問題としてあの時退いていれば今の窮状はなかった。」
「やっぱり見殺しにするんじゃないか!」
「やめろシン!!」
「でもナガモンさ」
「歯食いしばれシン!」
「えっ」バキッ
「おい、クソガキなんで殴られたかわかるか!」
「…上官にタメ口を聞いたからですか…?」
「ちげぇよ、テメエが食って掛かる相手を間違ってるからだ、甲板でも走ってきてもっかい自分の他のヤツらの役割を見なおしてこい!」
「…!わかりましたよ!何周でも走ってきます!」
「」
甲板を走りにいくときに艦船の修理やMSの整備をしている人間を見たり、話を聞いてそれぞれの役割を再確認するみたいな。
コックもとい炊飯長にケイシー・ライバック
物質強奪の白兵戦で活躍
あ「基地制圧部隊の選抜は住んでますか?」
京「はい、これがリストです。それから白兵戦の指揮はケイシー・ライバック中尉にとってもらおうと思います」
あ「ライバック中尉ですか?確か彼はコックさんですよね」
京「はい、この艦の炊飯長です、ただ彼は元特殊部隊の隊長で歴戦の勇士です。資料によればミノフスキー博士亡命作戦に参加、しかしこの時多くの部下を失い情報将校を殴り飛ばし降格処分を受けたとか、その後レビル将軍救出作戦に小隊指揮官として参加したものの重傷を負って特殊部隊からは引退…そしてオーガスタ基地の司令官に拾われて現在に至ると…」
あ「…なんでそんな人がこの艦に?」
京「恐らくオーガスタ基地の司令官と旧知の仲だったからかと…な、何はともあれそんな人物がいたことは我々にとって幸運でした」
その後
あ「基地は無事に制圧出来たようですね」
京「はっ現在総力をあげて物資を積み込んでおります。殆どの兵士はこちらのMSを見た段階で戦意を失ったようで、一部の部隊がHLVに立てこもりなおも抵抗を続けていたようですが…えーケイシー・ライバック中尉が素手で制圧したと書いてあります」
あ「…ソレハスゴイデスネ」
京「…恐らく伝達ミスか何かだと思われるので、後ほどきちんとした報告書を提出させます
ジオン軍は仰天した
突如として連邦軍は加速用のロケットを切り、艦隊の艦首を下げ、ちょうど「逆立ち」するようにして突撃してきたからである
だがこれは連邦軍の艦船ならば意味のある行為であった
後方にも砲塔を持つサラミスやマゼランは艦橋からみて真上にしか全力射撃が出来ない
しかし、宇宙には厳密には「方向」や「方角」は存在しない
加速度さえ十分ならば艦首がどこを向いていようと関係なく加速方向へと突撃していくのである
カントとアーク
CIC
カントーとナンジ
訓練のイベント時
カントー「敵地のど真ん中で訓練ですか、けっこう肝が座った艦長ですね」
ナンジ「バカいってんじゃないよ、あれは実際にどれだけ動けるか試したのさ」
カントー「実際のとこどうですか?」
ナンジ「別に敵に会うだけが沈む原因じゃないさ」
リメイクでリンディのかわりに死ぬ艦長キャラがほしいなと思って
オプーナさんはベテランなサラミス艦長としてぴったりかなと
「年齢の順に死んでいくのが真っ当な社会ってもんだろうが…俺に生き恥をさらさせないでくれ」
黒猫とかがオプーナの死後に「戦争やってるんだよ…まっとうな社会なわけ、ないじゃない…」
最終更新:2011年02月08日 22:55