近距離戦用に脚部に1丁ずつビームスプレーガンを装備し、腰部ビームサーベルラックにはハンドグレネードが装備されている
どこぞのライダーのように意地でも格闘戦は行わないつもりらしい
そのポテンシャルは高く、0083年でも十分第一線で活躍できるだけの性能を誇る
型式番号 RGM-79SP
所属
地球連邦軍
建造 地球連邦軍
生産形態 量産型改修機
頭頂高 18.0m
重量 90.0t(シールド含む)
出力 1,390kW
推力 102,000kg
センサー有効半径 7,680m
装甲材質 チタン系合金(コクピット周りなど装甲の一部にルナチタニウム合金を使用)
武装 実弾型スナイパーライフル×1
狙撃用ビームライフル×1
ハンドグレネード×2
バルカンポッド×1
ビームスプレーガン×2
ガーディアンシールド×1
※4種の合金の5層構造に対ビームコーティングが施され、前面にはバルカン砲が2門装備されている
多弾頭ミサイル「ディバインシューター」×2(腕部装備)
※弾頭より5発の小型ミサイルが分離
その他連邦軍系各種武装使用可能
(ビームサーべル・ビームライフル・ハイパーバズーカ等々)
搭乗者 ナノハ・タカマチ
最終更新:2010年09月11日 18:45