593 名前:通常の名無しさんの3倍 :2012/11/13(火) 00:24:04.73 ID:???
BAR「リア・シュラク」
今宵も悩める大人達が集い酒を飲む
ナトーラ「ぅぅ・・・」
峰愛「まさか一日で
教師としての自信をなくすなんてねぇ」
ナトーラ「やっぱり、夢とか憧れだけで出来る仕事じゃないのかな・・・」
峰愛「はいはい、教え子に『アナ○の名称なのに、なんだ教師か』とか言われたくらいで落ち込まない」
ナトーラ「・・・その後、私のクラスのカミーユという子が突然現れて鉄建制裁して・・・それも止められませんでした・・・」グビグビ
峰愛「ぅあ・・・最近の学生って凶暴なのね・・・・ん?今、カミーユって言った?」
ナトーラ「はい、うちのクラスの生徒で・・・あ、凄い兄弟の多いお家の子なんです。
同じクラスに何人も兄弟がいますし・・・・その全員がなんと言うか、キャラが濃くて」
峰愛「あーやっぱり。その子のお兄さん、多分うちの取引先の
ラー・カイラム社の幹部よ。確か、名前はアムロ・レイさんね
あの人、なんていうか不思議な魅力があって素敵なのよねぇ・・・」
ナトーラ「カイラム社って言ったらあの大企業の!?す、凄いご家庭なんですね・・・」
峰愛「商売敵のネオ・ジオン社の社長とも仲が良いって言うし。そんな人の弟さんなんだから、多分将来化けるわよ?
今のうちに一人くらい唾でもつけておいたら?」
ナトーラ「だ、ダメですよ!教師がそんなことしたら・・・」
賀ノ田「シャー長!社長!なにぼんやり無効のお客さん眺めてるんですか?」
シャア「・・・ん、ああすまない。知り合いに似た女性がいたのでな・・・」
賀ノ田「さすがシャー長!美人のお知り合いが多いんですね。」
シャア「知り合いと言っても男のだがな・・・で、座日木蓮社長は元気だろうか?」
賀ノ田「
あの人は今日もきょにゅーさんはべらかして飲みにいきましたよ。みてみて、シャー長の真似~」オールバック
シャア「・・・マティーニ一杯でここまで酔うとはな」
最終更新:2015年11月21日 21:27