アルゴ・ガルスキー

エキスパンション第2弾

CHARACTER
02A/C BN017R
3-茶2
強襲
(∞恒常):このセットグループのユニットは、マイナスを含む戦闘修正を受けない。
(注:+1/±0/-1等の戦闘修正を受けない)
男性 大人 GF
茶-武
[2][0][3]

マイナスの戦闘修正を受けないGF。

ロールコストは高いが、3国力のキャラの戦闘修正としては防御力が高く、格闘力も標準値を維持。
それでいて強襲を所持しているので、ドモン・カッシュの様にそれを充てにしても十分な働きを見せる。

最大のポイントは、マイナスを含めた戦闘修正を一切付け付けない事。
この効果によって、肉薄ジ・O等でマイナス修正を与える効果を多く有する黒には非常に強く、戦闘力の低下によるコンバット・トリックを寄せ付けない。
恐怖政治の様な破壊効果に耐性は無いので安定はしないが、デッキによっては強く作用する。
木星帰りの男等のメリットに転換する効果も利用できなくなるが、逆にアストレイ ブルーフレーム(フル・ウェポン)の様にデメリットを代償にする効果を有効活用できる為、組み合わせ次第では面白い運用が可能。

相手がマイナスの戦闘修正を活用しない場合、このカードドン・ボヤージの上位種でしかない為、強襲と高い防御力を活かせるようなユニットセットしたい所。


エキスパンション第6弾

CHARACTER
06C/CH BN061U
3-茶1
(戦闘フェイズ)[1]:このカードと交戦中の敵軍ユニット1枚は、ターン終了時まで戦闘力1つに-2を得る。
男性 大人 GF
茶-武
[2][0][3]

敵軍ユニットにマイナス修正を与えられるキャラ。

交戦中の敵軍ユニットの格闘・射撃・防御のいずれかを低コストで弱らせる事ができる為、交戦に於いては自身の戦闘修正は更に磨きが掛かる。
強襲ボルトガンダム(炸裂・ガイアクラッシャー)に移ってしまったので、アタッカーを用意する上でのセット先は若干狭まった。
とはいえ、格闘力を下げて高い防御力を活かす事ができるので、より交戦に特化した、と考えるのが正しい。

第9弾

CHARACTER
09D/CH BN083N
3-茶1
(○常駐):このカードの「専用機のセット」が成立している場合、このセットグループのユニットが受ける全てのダメージは、2源殺される。
男性 大人 GF シャッフル同盟
茶-武
[3][0][3]

特徴枠にシャッフル同盟が追加されたアルゴ。

「特徴:アルゴ・ガルスキー」を持つユニット一覧(B3現在)


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最終更新:2015年11月10日 21:28