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19話


『今日のゲストは華恋さんでーす!!イイイイイイッヤッホオオオオオオオゥ!!!!』
『ひっ!・・・な、ななな何です急に!!?』
『華恋さん、男には海より深い事情の1つや2つ、あるんだぜ?(キリッ (言えない!!前回アークが出てきてつまらなかったからなんて言えない!!)』
『は、はぁ・・・・まあいいですわ、それで?どうして私の出番少ないのかしら?』
『あのー、華恋さん・・・・ここは「カウンセリングコーナー」じゃないからそういう尤もな悩みをいきなりぶつけられても策士・・・いや、作者の私が困るんですけど(苦笑』
『今策士っていいましたよね!!言いましたわよ!!』
『そ、ソラミミじゃないのかなー?アハハハハー、華恋さんまだまだ若いのに幻聴とは参ったねぇーアハーハー・・・・』
『顔が笑ってないですわよ?』
『な、なに言っているんだが全然わっかんないなーハハハハ、さぁ次行こう次!時間が勿体ない!!』
『あ、逃げましたわ・・・;;;』





『・・・・・・コ、コホン!!さぁて華恋のお嬢!!第19話の感想はいかがでござそうろうだったかね!?』
『お嬢って・・・・それに口調が変ですわ。そうですわね、まあKARE様というお方は読者から見れば『どう見てもチートですね、ありがとうございましたwwwwwww』っていうことになりかねませんわ』
『神の攻撃通じないしね!!あんなの刈谷が勝てるわけないじゃないかブヒャヒャヒャヒャ!!!wwww』
『作者あなたでしょ!!なんで貴方が笑って刈谷の事悪く言ってるのよ!!』
『ごめんなさい、調子に乗りましたサーッセェェェェェン!!wwww まあまあ、俺に任せろ!!なんとかなる!!うん、とりあえず67%の確率でおkね!』
『微妙な数値ですわね・・・残りは何ですの?いえ、やっぱりいいですわ;;』
『うん、察してくれてありがとうb 大丈夫、俺真面目に考えてコレ書いてるから(キリッ』
『そ、そう・・・・(真面目に見えないってつっこんだら負けですわ・・・)』
『まあ話戻すけど次回はまたちょっと展開変えていこうかなーなんて思ってね、まあ今度は刈谷出るからOK!それと何と・・・・・・次回で記念すべき魔闘戦士シリーズ総合第70話になるんですぞ!!』
『そ、そうなんですの!?それは本当におめでとうですわ!!』
『いやー、まさかここまで続くなんて思ってなかったよねー、70話記念として華恋――――――俺と一緒にヤ・ラ・ナ・イ・カ?(キリッ ←イケメン化現象』
『嫌ですわ!!貴方いきなり何言ってらっしゃるの!?//』
『そ、そんな否定しなくても・・・・華恋作ったの誰だと思ってんだよぉ・・・グスン・・・・そうやって俺の心をブレイクするんだ・・・・いいよいいよ、俺なんかマミられればいいんだ・・・・QBと契約して魔法少女に扮装しちゃえばいいんだ・・・・・』
『な、何も泣かなくても・・・・!!な、なんだかこれじゃ私が悪者みたいじゃないですの!!・・・・ああもう!ご、ごめんなさいですわ!!少しムキになりすぎましたわ!(というかなぜ魔法少女なのかしら?)』
『ううう・・・・そりゃ俺も悪い冗談言ったのもそうだけどさ・・・・でもあんな風に言われちゃあ・・・・な、なでなでしたら、許してあげる//』
『も、もう!・・・・し、仕方ないですわね!!はぁ・・・・これで帳消しですわよ//』
『あぁ・・・やっぱり撫でられるといいものだ・・・い、生きててよかった・・・・お、女の子に生まれて初めて撫でられたよ・・・・もういつ死んでもいいぜ!フッ、来週は最終回でゴール・・・・・してもいいよね?』
『それはダメですわ!!!!というか最終回になりませんわ!!どうやっても最終回にはなりませんわよ!!』
『チッ、ばれたか・・・・よくぞこのワシの虚言を見破ったなククク・・・・だがワシが滅んでも、光ある限りまた闇もある、ワシにはわかるのだ・・・・再び闇より何者かが現れようとな・・・・だが、その時はお前達も生きてはいまい、フハハハ!!・・・・ぐふっ!』
『それどこの大魔王ゾ○マですの!?DQっぽく言っても無駄ですわ!!』
『残念、俺はDQよりもFF派なんだ!(キリッ』
『聞いてませんわよ!!とにかくその『キリッ』もやめてくださる!?イラつきますわ!!』
『まあまあいいじゃないか、おっとそろそろ時間だ―――――今日の彼さんはここでお終いにしておこう、この後華恋とデートの予定がだな・・・・あ、次回第70話『俺達の戦いは、まだ始まったばかりだぜぇぇぇぇっと!!』をお楽しみに!!じゃね!!』
『デートなんて約束してませんわよ!!というか次のタイトルそれじゃないですわよ!!!!』


▲う~ん;; 驚く程に面白くないですわね;;;
それに自分で前から出番の少ない人と会話するーみたいなハナシだったのになんで出番少ないのはって聞いたら否定されてるんですかね;;;;
そして自分の小説キャラになでてもらうって・・・世界の半分を上げるどこかの魔王よりも発想が素晴らしいですね笑




21話



『今日のゲストは寿限無さんでぇ~す!!イェイ!!』
「苦しゅうないぞ。時に彼よ、今回の話に『挿入曲』らしき『URL』とやらが張られてあるのだが・・・・?」
『あぁあれ?いやぁ実は何だか雰囲気ってものを作りたくてね、でも俺は作曲とかできないからこの時にどんな曲が合うのかを『サンプル』という形で紹介してんのさー』
「ほぅ、そうじゃったか―――――だが良いのか?勝手に張っておいて」
『いいんじゃね?紹介するくらいどうってことないさ。いざとなったら言い訳を考えているのさ』
「ほほぅ、それは何じゃ?」
『俺の権限によりこのURLは俺のものとなった!!覚悟するがいい!!フゥーハハハ!!』
「なんじゃそれは!?それはちとおかしいじゃろう!!!」
『フッフッフ、俺の権限は神の御導きそのものなのさ!!いわゆる俺の言う言葉は神の言葉だ!!!』
「嘘言うでないわ!!何様のつもりじゃ!?」
『じゃあ言い方を変えようか?俺の効果発動!!このターンはずっと俺のターンになる!!←←』
「それ絶対遊○王というものの真似じゃろう!?余計駄目じゃ!!!」





『えー、注文が多いなー・・・・まぁいいや、話題変えようか。今回の話どうだった?』
「う、うむ・・・・そうじゃなぁ、あのイザナギという神はとんでもない強さじゃったのぅ」
『だろ?こう眼光をカッと光らせ合掌しつつ覇気を放つってとこがいいってか!?いやー嬉しいなーハハハ!!』
「そこまで言ってないわぁぁぁぁ!!!どこをどうとらえたらそうなるのじゃ!!」
『まぁまぁ落ち着きたまえ、これはアメリカンジョークでは普通なのさ』
(ど・・・どこがアメリカンなのじゃ・・・?(汗))
『てかさー、あんな神いたらまず勝てないと思うっしょ?』
「じゃな、一体どうやって倒すのじゃ?考えておるのかのぅ?」
『ナ、ナンノコトカナー?』
「なぜカタコトになるのじゃ!?まさか考えてないのじゃなかろうな!?」
『ままままっさかー!!!そ、そんなことあるわけないじゃなイカ!?』
「動揺しているとこが怪しいのぅ・・・・・」
『大ジョブ大ジョブ、こうやって今までの話も強敵を作ってきたけど当時はどうやって倒すかなんてパッと思い浮かばなかったけど思いついたらすぐ書くことができる程度の能力が俺にはあるから今度もOKつけめん俺の顔ワンタンメーン!!なーんちって(笑)』
「・・・・・・・(白目」
『やめて!?そんな哀れみの視線やめて!!その視線心臓に悪いです!!』
「いやお主がそういうことを言うからそうなるのじゃよ」
『ううう・・・・寿限無に穢された・・・・もうお嫁に行けない←←』
「お主は男じゃろう!!嫁でなく婿じゃろうに!!」
『残念、彼さんは男の娘です←← 世界の理なのです、ただし本編に限る!』
「いい加減にせんかぁぁぁぁぁぁあ!!!!」
『はい、お後がよろしいようなので今日はここで終わりまーす!!!サイナラー!!』
「よろしくないわぁぁぁぁぁ!!!!」



▲す すげぇ・・・ ここまで的確に滑れるなんて やっぱり彼さんはかっけえよ・・・
安定のオーバー突込み+ゴリ押しパロディ
彼が男の娘と考えるとゲロい



23話



「やぁ彼、この僕の出番をくれるためにはるばる地獄へやってきたんだね?光栄に思うよ」
『・・・・・(う・・うぜぇー・・・・)』
「?・・・どうかしたかい?」
『ハッ!いやいやなんでもないよ、うん!!いやぁたまにはこういう場所へ出張していくのもアリなんじゃないかなって思ってさアハハハ!!(汗』
「へぇ、それで最初にこの僕を選ぶとは・・・君は中々見る目があるようだね、ということは僕の出番が再びあるチャンス到来かな?」
『いや、それは無いです←←』
「なぜだ!?どうしてこの美しい僕が再出演できないんだ!?教えてくれ!!なぜだ!?」
『えっ・・・いやあのですね蒼月さん、君はもう死んじゃっていて今出てきたとしても正直言って「お前誰だっけ?(笑)」呼ばわりする読者いると思うんだけど、うん・・・・残念だったね、うん・・・・』
「何ぃ!?この僕が誰か忘れるなんて何て酷い読者だ!!クッ・・・やはり僕の知名度を上げるためにここは地獄から脱走する手段を考えないと・・・!!」
『無理無理、うん・・・ていうかそんな事蒼月じゃできないし、僕が描くんだからどう足掻こうが無駄だって』
「そ、そんなぁーーーーーー!!そこをどうにかしてくれないか!?な、なんでもするからさぁ!!」
『そうか、じゃあとりあえず今回の話を考察してみてくれたら考えてやらんでもない』
「ほ、本当だな!?よぉし・・・!!そうだな、新しいキーワードとして『真祖』ってのが出てきたけど仮説だけどKAREが隠し持っている能力の1つだろうね」
『成程、やっぱりそう考えてしまうのが妥当だな。他には?』
「イザナギが強いな、流石に僕でも敵わないよ――――何せ古の神故に僕の力ではどうすることもできない、けど魔王アビスが最近強いと見た」
『確かに、魔王アビス結構強いよね――――あの窮地になるシーンをまるで知ってたかのようにしたかのように、アビスが美味しいとことってったということになったんだね(笑)』
「寿限無も少しは頑張ったと思うよ、少なくとも神に抗える力って早々無いからね。全体的にみんな頑張ったと言ったところだ、さあ考察や感想は言ったぞ!さあ出番を僕に是非!」
『いや、あげないよ?(笑)』
「なに!?嘘だったのか!?」
『いや?嘘とは失敬だな、ただ僕は「考えてやらんでもない」と言っただけで実際に「出番をやろう」だなんて一言も言ってないぞ?人の話は最後まで聞きましょう♪』
「そんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
『さて、蒼月のクソバカナルシスト野郎のことは放っておいて次回も楽しみにしてね!b』
「今さりげなく僕への悪口言ったよね!?言ったよねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?」


△突っ込みの精度が低すぎる・・・ そして安定の面白くない突っ込み
仮説はKAREの隠し能力と考えるのが妥当・・・? 何故 根拠を述べよ 相変わらずのKARE超優遇スタイル
今回のゲストは割かし誰?なのでゲスト選びはいい 
が ネタはダメだ



24話




『てなわけで最初のストーリーでかつて敵として出たエリスさんの御登場です!拍手ー!!』
「やぁやぁどうもどうも~!!エリスでぇ~す!!って何このノリ!?」
『あれ、君誰だっけ?(笑)』
「ええっ!?今『エリス』って名前言わなかった!?おかしくない!?あたしエリスじゃないの!?」
『いやもしかしたら偽物って可能性が・・・・』
「ないわよ!!有り得ないわ!!見なさいこのドレスを!!紫のドレスと言ったらまず私でしょ!」
『えー、そんなんそこらへんの通行人とかでたまに見かける程度でしょ?紛れても見分けつかないと思うんだけどさぁ(笑)』
「見分けつかないわけないでしょ!!というか通行人でドレスとか着てる人少数派に決まってるわ!!あったとしてもかの有名な秋○原でコスプレしている人でしょ!!」
『あれ?なんで君○葉原知ってるの?(笑)』
「えっ・・・!!いやこのそれはその・・・・」
『まさか・・・・行ったことあるの?』
「な、ないわよ!!地名くらい誰でも知ってるわよ!!誰が好き好んであんな人混み激しいとこ行くもんですか!!」
『今人混み激しいなんちゃらかんちゃら言わなかった?(笑)俺一言もそこが『人混み激しい』だなんて言ってないけど・・・・ww』
「ハッ・・・!!いやほらその・・・・・都会でしょあそこ!!そそ、都会で有名=人混み激しいってことに決まってるのよ!!」
『エリス、やっぱ君あそこへ行ったことあるんじゃないの?』
「なっ、ないって言ってるじゃないの!!」
『・・・・・・・ま、まあそういうことにしておこうか(絶対行ってるよなもう)』
「よ、ようやく分かったようね!!(危ない危ない・・・・実はしょっちゅう行っているだなんて言えないわ恥ずかしくて)」






『さて、本題の今回の話について語りませう。どう?なんかだんだんクライマックス近づいているんだが』
「そうねぇー、というかまず城が浮かぶだなんて初耳だわ。あとあんな艦隊隠していただなんて・・・・あたしに隠し事するKARE様は水臭いわね!!もっと頼ってくださればいいのに」
『いや、多分君過去に何度かやられてるから呼んでも「かませ犬キャラだろコイツwwww」って思いながら読者は君を陥れるに違いないな(ボソッ』
「ちょっと!!!聞こえてるわよ!!今さりげなく酷い事言ったわよね!?作者貴方でしょ!!」
『チョットナニイッテルカワカリマセンネー、ボクニホンゴワカリマセーン←←』
「誤魔化した!?誤魔化しても無駄よ!!」
『作者にブーイングとか載せるならせめてハガキで送ってくれ、俺作者なんて人知らんから(笑)』
「じゃあ貴方誰なの!?」
『通りすがりのしがない旅人・・・・『彼』さ(キリッ』
「旅人!?作者じゃないの!?だったら作者どこよ!!」
『作者は今、『精神と時の部屋』で修行してますとさ←←』
「どこのドラゴ○ボール!?てか何してんのよ作者!!仕事しなさいよ!!」
『作者曰く『精神統一する事によってシナリオを描く集中力・想像力を鍛えることが出来るのでござそうろう』との事←←』
「ござそうろうって作者いつの時代の人よ!!何歳よ!!」
『きっと永遠の17歳なんだよ(苦笑』
「それ貴方の願望でしょ!!というか話ずれちゃってるわ!!戻しなさいよ!!」
『おっとそうだった、だがあくまで俺は『作者ではない(嘘)』からそれを頭の隅に置いて聞いてくれ。』
「分かったわ、で?何だったかしら?」
『いやぁ浮かぶ城とか某ジブリの名作を思い出すよねー(笑)。いや待てよ、DQⅤでも浮かぶ城・・・あったよね?(笑)』
「そうね、浮かぶ城なんてよく考えてみたらありがちな話よねー、って城の話してくれって誰が言ったのよ!!」
『ナイスツッコミ!!一流のピン芸人なれるで!!b』
「ならないわよ!!というかピン芸人とか興味ないわよ!!」
『そうか(笑) とりあえず最後の狂の台詞、気になるんでないか?』
「確かに気になるわねぇー、なんであんなこと刈谷に言ったのかしら?」
『それは次回分かるかもね、気になると言ったらエリスのココが気になる・・・・』
「ちょっと!!どこ触ってるのよ!!ひゃあっ!!・・・・む、胸をさりげなく揉むなぁーーーー!!//」
『うーむ・・・・中々の心地よさ・・・・あ、オマケここまでなんでまた次回ね♪俺これからエリスの胸揉み大会楽しむから(笑)気になって眠れん!!←←』
「だからさっきからチラチラ見てたのね!!ってひゃぁっ!!・・・やめっ・・・!!あぁっ・・・!!ていい加減にしなさあああああああああい!!!」


△今日の彼さんもひどいですね
大胆に揉んでいると思うのは当たり前
自分の小説のキャラの胸をネタでもんだわけではない これはガチでもんでいるのだ
揉んでいるところを想像してネタにしたくなる衝動に駆られたのだろう
自惚れもいいところだ

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最終更新:2013年04月29日 05:55