『いやぁ今日も描いたな、あ、でもあと少しで刈谷に刈り殺されかねない事を綴りそうだったな・・・・危ない危ないっと』
「やぁ作者さん、面白そうなことしているね」
『うおっ!!ノヴァ総督!?なんでお前がここに!!!』
「なんでって・・・・僕はこういうキャラでしょ?いいじゃないか、君と僕の仲でしょう?」 『は、はぁ・・・・そうでしたなハハハ・・・・』
「とりあえず読者に何か一言言ったら?僕は君の立場でないから何もアドバイスあげれないけど?いや、アドバイスあっても「あげない」けどね?」
『くーーーーー!!相変わらずむっかつくーーーーーーー!!はっ!!気を確かにしないと(汗』
~1分後~
『えーコホン!!ま、まぁ読者の皆よ!!!ま、まぁ次回も期待するがいい!!べ、別に皆の為に期待させているわけじゃないんだからねーーーーーー!!!』
「ツンデレかぁ・・・・・なんか君らしいね」
▲ツンデレだ そうです ああ・・はい 反応に困る。 単純に気持ち悪い
相変わらずむっかつくーーーっていうのは自分自身の煽り耐性のなさをあらわせているのは評価に値する
17話
『いやぁ、前回はすっかりこの企画の意図を説明できなかったんだよねぇーマジすんまそんぐぅ~!(笑)あ、ウソウソやめて!!殴りかかろうとしないで!!!サーセンっした!だ、だってだって!!あの総督が前回邪魔してできなかったんだもん!!悔しいいいいい!!』
「あの、どうされたのですか彼様?」
『うおっ!?お前は・・・・・紫!!じつはかくかくしかじかで(ry』
「なるほど、事情は大体わかりました――――ならば今ここではっきりこの企画の意図を先に言うべきかと」
『そ、そうだな僕もう泣かない!!え、えとこの企画はですね、こうなんていうかあれっすよあれ――――ちょっと読者の緊張感をほぐすためにゆる~い感じでだらだらーっとしたコーナーになるように出番が最近少なかったキャラを呼んで俺と一緒にのんべんだらりと話すコーナーなんですよー!!』
「出番少ないって・・・・・喧嘩売ってるんですか?」
『ひぃ!!ちょちょちょちょっと何鞘から刀抜き出しているの!?怖いよ!!まあまあまあまあ落ち着いて紫さん!!ちゃんと出番は用意しますよええ!』
「本当ですか?」
『ほ、ほんとほんと!!だから刀しまって!!お願い!!』
「はぁ、分かりました――――今再び信じて差し上げましょう」
(なんで上から目線なの?俺が偉い筈なんだが・・・・)
「何か言いましたか?」
『う、ううん何にも!(汗 いやー最近暑いなぁーってねアハハハ!』
「もう秋ですが?」
『アハハハ・・・ハ・・・あ、そうそう秋だったないやーちょっとしたボケだようん!!』
「漫才でもするんですか?」
『そうそう俺はピン芸人目指してお笑いグランプリで優勝をだな・・・・・ってちげーよ!!!!』
「違うんですか?てっきり短めのジーパンとか穿いたり何なりして衣装とか用意してるのかと」
『へへへ、短いジーパンでも秋を過ごす彼ちゃんだぜぇ~!ワイルドだろぅ~~?って・・・・だから○○(ピー)ちゃんじゃねえよおおお!!!!』
「見事に滑りましたね」
『いやいやあんたのせいでしょ!!絶対今狙ったでしょ!!そうだよね!?』
「狙う?ああ、貴方の命ですか――――狙っていいんですか?」
『よくねぇよ!!!っていうか狙うってそっちの狙うじゃねぇから!!マジで君なにいっちゃってんの!?怖いからやめて!!お兄さん怖くて夜眠れないよ!!』
「じゃあ今楽にしてあげましょうか?」
『だから違うわああああああああああ!!!何度言えば君わかるん!?ていうかさっきから俺ツッコミまくって息が・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・』
「で、この企画オチあるんですか?」
『あるよ!!ていうかさっきからオチ決めようと何度もしようとしたけど君が俺をツッコミさせるようなことばかりをだな・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・いやもういいです』
「じゃあ私は帰っていいですか?」
『帰れよ!!!これ以上いたら俺の寿命縮まるわ!!―――――――はぁ、やっと出て行った。いやぁ皆さんとんだ邪魔がまたしても入ってしまってね、ていうかまあ総督よりかはマシか・・・・いるだけでムカツクしね!まあ今日はもうなんだか誰かさんのせいでツッコミ疲れ激しいのでこれにて終了します!!おつっしたー!!次回はまともな奴が来てほしいなホント・・・・・いやこの小説まともな奴そんないたっけ?まあいいや(苦笑』
▲寒い茶番ありでしたW こういう突っ込みが激しいものは大好きではあるがすべすべの実の能力者レベルに滑ってて笑えない
邪魔されたっていっているが別に邪魔された経緯はない ただ彼がつまらないことでぶちぎれて解説を忘れただけのように見える
紫の殴りたい、斬りたい気持ちがよく分かる 涙が出るぐらい分かる
18話
『あー、今日のゲストはアークさんでぇーすパチパチパチと・・・・ヘッ』
「なんで残念そうな顔してんだよ!!失礼だろてめえ!!」
『えー、だって咬ませ犬がまさか出てくるなんて思ってないんだもーん♪』
「『もーん♪』じゃねえよ!!てか誰が咬ませ犬だ!!やかましいわぁ!!」
『まあ出番少ないっていうキャラを片っ端から登場するのは知ってたんだけどまさか君がねぇ・・・・君さぁ、もうちょっと戦いとか頑張ってくんね?』
「いやそれはあんたの仕事だろが!!」
『うん!だから自力で作者の予想を上回る行動を物語でしてね!!あ、でも作者俺だからそんな事できないか!!ハッハハー!!OH!!I'mSorry!!コイズミソーリーなんちって!!』
「ムッカーーーーー!!てめぇ殺すぞマジで!!」
『え!?殺すの!?あ、別にいいけどそんなことしたら君すら出なくなっちゃうけどいいの?ん?んんぅ?』
「うっ・・・・・!!く、くそぉ・・・・いつか絶対殺す!!」
『フッ、どうやら立場をわきまえたようだな――――フゥーハハハ!!真の悪とはこの私の事かもしれんな!!!』 「いやまぁ、作者が一番偉いんだろうよ・・・・・もう諦めたよ」
『最初っから素直に俺のいう事聞けばいいんだよ聞けば!!しっかしあれだねー、君今回の話見てどうよ?』
「18話か?あー、なんか色々まずくね?」
※あくまでオマケの内容の会話なので本編でのつながりはありません(笑)
『まずいよねぇ、これ刈谷一方的に不利へつながるね、うーん・・・・どうしようかな?』
「そこをなんとかするのが作者だろ?」
『まぁね・・・・・ネタが無いわけじゃないんだけどさ、どう展開するか迷うんだよなぁ』
「何と迷っているんだちなみに?」
『それはアークがどう派手に死んでくれるかってね!☆』
「うおおおおおおおおおい!!!」
『嘘だよーん!テヘペロッ!☆』
「嘘に聞こえねえよお前じゃ!!怖いわ今から!!」
『ハッハッハッハ、君は既に私の術中にはまっているのさ!!私の勝ちだ!!』
「こいつマジでムカつく・・・・・殴りてぇ・・・・」
『ていうかね、まずアークが出るの次回もねぇから!!ギャハハハハハ!!!』
「ぶっ飛ばすぞお前ぇぇぇぇぇえ!!!!」
『だって本当だし(笑) 出るとしても恐らく20話以降のどれかっしょ!!まあなんとかなるなる!!』
「ほ、本当か!?」
『うんうん、ホントホント!!(い、いえねぇ・・・・本当は何も考えてないなんていえねぇ!!(汗))ハハハ・・・・』
「遂に俺の出番再開かぁ・・・・遂に来たか」
『まさか・・・・オラワクワクしてきたぞ宣言をしてしまうのか!?』
ちげぇよ!!ていうかお前はドラゴ○ボールの孫悟○か!!」
『残念、実は俺―――――三蔵法師だったんだ(キリッ』
「それ明らかに違うだろ!!三蔵法師のさの字もねえしそんなこと絶対言わねぇだろ!!」
『良いんだよ、常に俺の心は三蔵法師ってことにしてるから』
「いや意味わかんねぇから!!お経でも唱えてるのかお前は!!」
『甘いな、呪いの言霊さ!』
「怖ぇぇよ!!つかやめて!!三蔵法師イメージ崩れるから!!ていうか三国志読んでる人に謝れ!!全国の三国好きの人に謝れ!!」
『さてと、ツッコミ役で無駄に頑張ってる人はスルーしようか←←』
「お前のせいだろううううううううう!!!」
『お後がよろしいようなので次回のタイトルは『UNオーエンはKAREなのか?』をお送りします!第19話をお楽しみに!!』
「嘘つくなよ!!おい読者!!このタイトルは嘘だからな!!信じるなよ!!」
▲今回は非常に長い 今日も今日とて作者こと彼はすべりまくっている
本日はいつもより多めに滑っております(真顔
18話の感想は誰がどうしゃべってるのか分かりづらくて面倒だった
元々そうだが今回はそれがひどかった
ていうか三蔵法師って西遊記の人物なのに三国志読んでる人に謝れとかw
ツッコミ役が無知とは斬新だな(失笑
くそわろた
最終更新:2014年10月28日 02:02