25話
『今日は本編で思うあるある質問コーナーをやろうかなと思います!ゲストは
アリスさん!!2度目の登場です!』
「ヤッホー!また参加できて私嬉しいわ!」
『では早速アリスさんにお手紙もとい質問を呼んでいただきましょう!!』
「ハ~イ!えーと、ペンネーム『風と共にィィ!!』さんからね!」
『なんかどっかで聞いたことあるような言葉だ・・・・で、質問なんだって?』
「えーと、「KAREの能力っていくつあるんですか?」ですって」
『いきなりかよ!!正確な個数は不明なんだよね実は、常に持っている能力は『催眠』、『再生』、『鋼』だったりするかな?』
「その能力って何かしら?」
『そうだねぇ、『催眠』は対象に自分の思うがままになるように吹き込む事で完全に従わせる能力。『再生』はいかなる傷もたちまち元通りへなっていく超凄い能力!!『鋼』はあらゆる攻撃も弾く程度の能力。この3点セットが常に奴の初期能力なのさ!!』
「それチートよ!!勝てるわけないわよ!!」
『普通は勝てないね!!だけどそれを何とかするのが刈谷で、どうやって挽回するかが今後の見物なんだよ』
「なんかゲームとかで隠しキャラでKAREとか出そうよね(苦笑」
『無双系で隠しじゃね?(笑)奴の場合やはりパワータイプで必殺技が敵を引き寄せてから衝撃波を放つとかありえるなwww』
「怖いわよ!!つ、次の質問行くわ!!ペンネーム『邪王心眼の使い手』さんね。「結構な話数で長続きしてますけど何か秘訣があるのですか?」っていう質問ね」
『またどっか聞いたことあるような・・・・。あー、これはまあ正直特に秘訣ってもんはないな。強いて言えば思いついたことを上手く話を繋げて描く、それが長く続けられる秘訣になるのかな?』
「なるほどねぇ、というかもうこの話数で総合第75話になるわね、何話まで続くのかしら?」
『さぁね、目標は100話行きたいな。でもこのセカンドストーリー終わる頃は何話目になっているかがまだ検討つかないんだよね。これからバトルするわけだしその描写も長く続くように考えなければならない、どういう風に終わらせていくかが作者の務めさ』
「何か今日の貴方、尤もらしいこと言うわね・・・・。最後のお便りいくわね、ペンネーム『俺の右手が真っ赤に燃えるぅぅぅ!!』さんね・・・ってさっきから変なペンネームばっかで私耐えられないわ!!」
『いいじゃん、アリスが言うと面白いしね!』
「面白くないわよ!!言わせられるこっちの身にもなってよ!!」
『まあ・・・頑張れ(笑)で、質問早く言って(笑)』
「くーーーーっ!!誤魔化された!!え、えーと「最近全然姿を現していない紫、銀、茜さんは何してるんですか?」
『鋭い質問だね、現在銀と茜はまだ病院で治療を受けているのさ、でもって紫は学校で後輩の面倒を見つつ帰りは毎日のように2人のお見舞いとかしてるっていう話なんだよ♪本編に描こうと思うけどなんかこのタイミングで描くとアレだからね(笑)』
「そ、そうね・・・でも様子が分かっただけでもいいわね♪さて、質問コーナー終わったのだけれどこれ続けるのかしら?」
『まあ、続けるだろうね。そういえばアリス、何かどっか疲れてるね?マッサージしてあげよっか?』
「よく分かったわね、そうね・・・じゃあお言葉に甘えさせてもらおうかしら?」
『よし任せろ、えーと・・・ここ、かな?』
「ひゃぁ!!!ってどこ触っているのよ!!そこは私のお尻よ!!へ、変態!!」
『ごめんごめん、いやでもツボってここだってよく本に書かれていたような気がしてさ』
「え、そうなの?そ、それならまぁ・・・し、仕方ないわね///」
『驚かせてすまなかったな』
「い、いや全然いいのよ!!わ、わざとじゃないんだったらね!!//」
『そうか、じゃあ後ここかな?』
「ひあっ!!そ、そこは胸よ!!!こ、これもツボなのかしら!?」
『そうだぞ?これは由緒正しきマッサージ法で『貴方の心と体を癒します究極のマッサージ』っていう本にあるのだ!!』
「ちょ、ちょっとその本見せてくれないかしら?」
『あぁいいよ、ほれ』
「どれどれ?・・・・・・・・・・・・」
『どう?』
「どこにもさっきの方法無かったじゃないの!!!やっぱり嘘だったのね!」
『げっ!バレた!?逃げろ!!!』
「コ、コラァァァァァァ!!!!!!待ちなさーーーーーい!!!」
『ヒェェェェェ!!・・・・ってアリス?怒ってる割には結構楽しそうな表情だったじゃん?(笑)』
「ちょ、ちょっとだけマッサージ気持ち良かっただけよ!!というか何言わせんのよ!!待ちなさーーーーーーーい!!」
『なんだ気持ち良かったんだ・・・あ、読者の皆様[[今日の彼さん]]はここで終わるね!!ちょっとこれからアリスと鬼ごっこ的な何かしてくるからね!じゃあね!!』
▲これって小説キャラと馴れ合うコーナーじゃなくて空気の薄いキャラの救済措置だったんじゃないっけ???
趣旨が変わってるんですがそれは・・・ もはや彼の脳内から忘れされれて空気薄いどころじゃないんだよなぁ・・・
27話
『今日は読者さんが直々に僕に話したいことあって歓迎したぜぇぇぇぇぇっと!!!!』
「宜しくでゲソ!!←←」
『宜しくだぜぇぇぇ!!!ってゲソ?あれどっかで聞いたことあるような・・・・?』
「気のせいでゲソ!!それより質問いいでゲソか!?」
『あ、ああ!!いいぜ!!何でもかかってこいやああああ!!(ゲソって絶対どっかのキャラでいたなぁ・・・)』
「クリスってやつは結局操られたんでゲソね!?」
『そうだな、結局KAREの能力によって操られたっていうオチになるね。狂と同じように彼女もまた翻弄されてたのだろう』
「そうだったのでゲソか・・・・悲しいでゲソね」
『現実は厳しい、つまり今回はそういうことを伝えたいのさ!!」
「そうだったのでゲソか!?なかなか考えているじゃなイカ!?」
『まあな!!(言えない・・・・今思いついたなんて言えない!!(汗)』
「今回出てきたあの「少年」って一体なんでゲソか!?」
『いいところに目がついたね!!あれについてはいずれ明かされることになるのさ!!実はこの本編で終わりじゃないんだぜ!!』
「な、何ぃぃぃぃぃぃでゲソ!!」
『物語は本当の最終章となる『FINAL STORY』に向けて着々と進んでいるのだぜ!!』
「そ、そうなのでゲソか!?(キラキラ~」
『そういうことだ!!この物語の結末が鍵となる!! 最終回まで楽しみにしておくがいい!!』
「私は今からワクワクしてきたでゲソ!」
『あぁ!!楽しみにしているといいさ!!この俺の戦いはまだ始まったばかりだぜぇぇぇぇぇっと!!!!それでは今日のオマケは短いけどこれで終わりだ!!これから俺はコイツと何だか急に「海」へ行きたくなってきたから車すっとばしていくぜ!!』
▲100話まで行くみたいなことをいっていたがこれで100話とかもたないんじゃなイカ????
早めに切ったほうがグダらずすむゲソよ???? すでにグダってることは水に流してあげるからさっさと切り上げるでゲソ
そんなことより絵を描くゲソ!!!!
28
ピンポンパンポーン、彼さんから重要な連絡があります!!
『皆さん、久々の最新小説です!!ご覧になってちょっと間が空きすぎて思い出せないよー!!って方、いらっしゃるかと思います!!今日はその事情についてお話をしようかと思います!』
「どうしてなのかしら?アリス寂しかったわ~」
『アリス!?それはね、うーん・・・そうそう、去年の師走下旬ね、色々部屋の片づけとか忙しかったのだよー!!それで、後終わらせていないゲームの消化とか色々ね!!』
「ゲームって・・・・;;;」
『ジト眼で見ないでよ!!(笑) 懐かしのFFをPS3でDLしてやってたなんて口が裂けても言えないんだからあああ!!←←』
「いや、言ってるじゃないの;;;」
『ハッ!!つい・・・・・じゃなくて!!www 後1月も3連休でいろいろ忙しかったのだよ!!友達と新年会込めて新年ゲーム大会でスマブラにバイオに三國無双とかやってたんんだよ!!(笑)』
「私も誘ってくれればいいのに・・・(ぷい」
『ごめんよおおおおお!!!(笑) 今度一緒にやろう!!約束するよ!!ね!?』
「ホ、ホント!?(キラキラ~」
『ホントホント!!2人でやろう!!』
「じゃ、じゃ~あ~・・・ギューッって抱き着いてもいい?//」
『そうそうギューッってね・・・・ってえええええええええ!?』
「ダ、ダメ?//(上目遣いで見つめ」
『ダ、ダメとは言ってないが・・・・う、うーん・・・・何で?//』
「私、寂しいと死んじゃいそうになるのよ・・・・(シュン」
『ウサギじゃねえんだからよ!!(笑) しかしまぁ・・・・ちょっとだけ、ね?//』
「ホント!?じゃあ、ギューーーーーーッ!!!(抱き着き」
『って今しちゃう!?う、うわあああああああああああ!!←←』
この後、2人はこのまま彼さんのVIPルームへ移動してベッドインして(ry
おっと、ここから先はDVD特典でしか見られない映像で18歳以上対象だから禁則事項ね!!←←
この先の話、描こうと思うけど、まあリクエストある人いれば描いてくれるかもしれんぞ!!bb
↑割とガチで描くかもしれない率97%!!
▲官能小説ルートキタコレwww
最終更新:2013年07月20日 10:17