最近彼に関する面白い話題なんて、イラスト復活の兆しというか宣言があったことぐらいだと思っていたが
まさかこんな香ばしいことがあったなんて・・・・
なうなんてこういうのが日常茶飯事なきがして見落としがちだ。
暇だからなう見てたんだが・・・・
彼が信者とチャHをしているところを目撃してしまった。
なんというか・・・・
これが彼のやり方である(KARIYA顔)
やろうと思えばほんとに話題が尽きないぐらい彼はネタにできるなと再認識した。
一部始終みたい人はなう見てみるといいよ そこそこ下のほうだけど。
そういえば友達とKARIYAを音読して遊んだ(友達が音読をして遊んでただけだけども)んだけど
思えば思うほど、設定が薄い。
なんといっても主人公設定からしてもダメ。 しがないくせに両親失ってて呪いの装備つけられてるってなんだよ
とか 呪いの装備の効果が日差しに弱くなるのと空があかくなる程度だし
普段大人しめとかいっときながら普段別に大人しめと見えるようなシーンほとんどないし
一回きりの大技出るし、
アシュタロトなんて少しつばぜり合いになっただけで本気出し始めるし
1話から何の説明もなしに魔界出てくるし
生徒会が何故か出てくるし 小説に筆者出てくるし それを否定してるし
と。
かきたいことはエレベストの如く。あと、誤字脱字がひどい。
ちなみにかりやの初期設定である空が赤くなる は、まったく持って反映さえなくなり
挙句KAREが登場するときに出るものとなってしまったようだ。
長いことやるのもいいけど、設定は大事にしようぜ 全部思いつきで書いてるから絶対忘れてるんだろうけどさ
M-1のも読ませて遊んだんだけど、そこそこって感じだった。
かりやと
アリスのぐらいしかまともに読んでないけどそれなりにアリスのボケはいい感じだったかな。
ネタとしては面白いところもあったんだが・・・ やはり彼はそう簡単には笑わせてくれない
ツッコミが全てを台無しにしていく。 帰宅部活動記録というアニメがあるが・・・・
ノリがそれにそっくりなのだ。 極当たり前なツッコミに加え、もう一言ぐらいスパイスをつけるツッコミ法。
これがギャグのテンポを著しく悪くさせる原因であることは間違いない かりやも例に漏れない
笑える箇所があるにも関わらずそれを無碍にしてしまうのはもったいない。
と、いうより 本編よりM-1のほうが確実に面白い。 本編そっちのけでM-1だけやってればまだマシだったと思うが・・・。
しかし、
今日の彼さんやオマケのつまらなさはいまだ健在。
どこで差がついたのか・・・
最終更新:2013年08月31日 02:14