()内は使用相手です。
*[[第一話]]
「運命」([[第二話]][[綾芽>宝生綾芽]])
5人と主人公が、蓮太郎の元へと集められた時の葵のセリフ
「どうする?オレらの運命は○○が握ってるらしいぜ」
*[[第二話]]
「劣位」([[第三話]][[菫>宝生菫]])
綾芽と菫の騒動で、教室に入って来て菫に言った葵のセリフ
「お前は劣位になんて立っていない。いつになったらわかるんだ?」
*[[第三話]]
「監禁」([[第五話]][[桔梗>宝生桔梗]])
図書館に行く途中、菫の電話を立ち聞きしてしまった主人公に背後から目隠しをする桔梗のセリフ
「どこかに監禁してしまいましょうか?」
「愛情」([[第四話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
菫と葵が綾芽の持ち物を探った直後、主人公が菫にともゑの話をした時の菫のセリフ
「愛情たっぷりで育ちましたって感じか…」
*[[第四話]]
「逃避」([[第六話]][[葵>宝生葵]])
主人公が屋上で倒れ、理事長室に運ばれた直後の葵のセリフ
「なんだよ。勤務中の教師が現実逃避ってのはまずいんじゃねーの」
「理性」([[第八話]][[綾芽>宝生綾芽]])
綾芽と居合わせた静音が錯乱状態になり、綾芽が行ってしまった直後の葵のセリフ
「あいつの理性、とぶかもしれないぜ」
*[[第五話]]
「裏切(り)」([[第十一話]][[葵>宝生葵]])
菫、葵、主人公が、結婚について話した直後の羽月のセリフ
「よかったー。裏切りはナシですよぉー」
*[[第六話]]
「喪失」([[第十話]][[菫>宝生菫]])
ともえと主人公が、保健室に行った時のともゑのセリフ
「淋しくてたまらなくて、すげー喪失感」
*[[第七話]]
「因縁」([[第三十四話]]宝生蓮太郎)
宝生本家の誕生会に行く前に、綾芽とお墓参りに来た時の主人公のセリフ
「宝生家の複雑な因縁を感じて、わたしはそれ以上何も言えなかった。」
「理想」([[第九話]][[綾芽>宝生綾芽]])
偶然会った桔梗と、別れた直後の綾芽のセリフ
「でも、オレなんかより、桔梗の理想はずっと高い。…見えないくらいに」
*[[第八話]]
「偏愛」([[第十話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
バラ園で菫、優子と別れた直後のともゑのセリフ
「すぅちゃんの偏愛っぷりは、僕も好きなんだけどね」
*[[第九話]]
「潔癖」([[第二十話]][[桔梗>宝生桔梗]])
主人公が車の用意を待つ間、偶然会った優子のセリフ
「○○先生は潔癖でいらっしゃるのね。…わたしのような女は嫌い?」
「依存」([[第十五話]][[菫>宝生菫]])
門で会った菫と、ともゑについての話している時の主人公のセリフ
「確かにともゑくんは菫くんに依存しているけど(後略)」
*[[第十話]]
「溺愛」([[第二十七話]][[紫陽>宝生紫陽]])
主人公と一緒に、保健室を出た直後の桔梗のセリフ
「~ただ、記憶を失う前の菫を溺愛していたともゑにとってはまさに青天の霹靂。」
*[[第十一話]]
「義務」([[第十二話]][[桔梗>宝生桔梗]])
主人公が連れ込まれたホテルから、助け出した時の桔梗のセリフ
「わたしにはあなたを守る義務があります」
「服従」([[第十五話]][[葵>宝生葵]])
紫陽や過去について、主人公に話している時の葵のセリフ
「だからオレは、優子さんに服従しているんだ」
*[[第十二話]]
「同情」([[第十三話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
葵に逃げられた桔梗と、父母会報告書の会話での主人公の心情。
「同情の思いで桔梗先生を見れば、先生は苦笑いをした。」
*[[第十三話]]
「執着」([[第十九話]][[葵>宝生葵]]))
羽月先生が去った直後の、桔梗との会話での主人公の心情。
「桔梗先生はどうしてこんなに執着するんだろう」
「拒絶」([[第十四話]][[桔梗>宝生桔梗]])
桔梗、菫との会話が終わった直後の主人公の心情。
「今はどんな桔梗先生の言葉も、わたしの心は拒絶してしまう」
*[[第十四話]]
「犠牲」([[第十六話]][[葵>宝生葵]])
大雨で花壇が心配になった主人公が、学院に引き返した時の桔梗のセリフ
「自然と自然がぶつかり、そこに犠牲が」
*[[第十五話]]
「家族」([[第十七話]][[菫>宝生菫]])
優子と結婚当時の本家との関係について主人公に話している時の優子のセリフ
「多少の嫌がらせがあっても、家族がいれば~」
*[[第十六話]]
「孤独」([[第十八話]][[綾芽>宝生綾芽]])
葵との会話中、紫陽を連れ戻すため必死になっている葵を見た主人公の心情
「~、自分を殺して孤独に生きてる」
*[[第十七話]]
「破滅」([[第二十四話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
主人公が図書館で倒れた直後、運ばれた保健室での葵のセリフ
「電気屋もすぐには直せねーって言うし、破滅的状況もいいとこだぜ」
「保護」([[第二十一話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
菫の家に招待され、保護者代わりの真佐江が主人公に、自己紹介した時の真佐江のセリフ
「~菫さんの保護者としてお世話をさせていただいているんです」
「教育」([[第二十三話]][[桔梗>宝生桔梗]])
菫が主人公に、お茶を入れようとしてくれた時の真佐江のセリフ
「菫さんには宝生当主として恥じない教育をしてまいりました」
*[[第十八話]]
「色香」([[第二十六話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
主人公が葵理事に資料を届けようと職員室を出ようとしたときに、羽月先生からのセリフ
「~、かわいらしいのにオトナの色香があいますもんね」
*[[第十九話]]
「存在」([[第二十二話]][[菫>宝生菫]])
病室でともゑと二人っきりになったときのともゑの語りの後の主人公の心情
「そうすることでしか、自分の存在を証明出来なかった。」
*[[第二十話]]
ロゴス取得なし
*[[第二十一話]]
「名残」([[第二十四話]][[菫>宝生菫]])
訪ねてきた綾芽に袖を離すように言った後の主人公の心情
「~、それでも名残惜しそうにわたしから手を離す。」
*[[第二十二話]]
「異端」([[第二十四話]][[綾芽>宝生綾芽]])
主人公に腰の傷を見せた綾芽との会話
*[[第二十三話]]
「復讐」([[第三十話]][[桔梗>宝生桔梗]])
桔梗の母について、桔梗との会話の中での主人公の心情
「~、まるで復讐を誓う人のように・・・。」
*[[第二十四話]]
「自信」([[第二十五話]][[菫>宝生菫]])
先代秘書の桜沢が帰ったあとの、綾芽と主人公の会話での綾芽のセリフ
「自信なんてないよ」
*[[第二十五話]]
「幻影」([[第三十一話]][[紫陽>宝生紫陽]])
先代とユキノさんについて、桔梗と主人公の会話での桔梗のセリフ
「先代は最後までユキノさんの幻影に」
*[[第二十六話]]
「責任」([[第二十九話]][[綾芽>宝生綾芽]])
主人公母を見送った後、主人公たちが宝生家に入ったあとの桜沢のセリフ
「わたしの責任です。申し訳ありません」
「臆病」([[第二十八話]][[菫>宝生菫]])
先代についての会話での葵のセリフ
「あのじーさんなら、子供はみんな臆病になるぜ」
*[[第二十七話]]
ロゴス取得なし
*[[第二十八話]]
「出生」([[第三十二話]][[ともゑ>城崎ともゑ]])
桔梗に関する羽月との会話での主人公の心情。
「~、桔梗先生と羽月先生の出生と生い立ちはとてもよく似ていた。」
*[[第二十九話]]
「寛容」([[第三十一話]][[葵>宝生葵]])
綾芽と主人公が静音の入院について話しているときの綾芽のセリフ
「いや。今回の入院については、尾上は特別に寛容だ」
*[[第三十話]]以降
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