基本的に同盟戦では
①リザはまず無い
②死んだらPTから相当距離離れる場合が多い(復活点による)
この2つが基本制約になってくるので、一人欠けると機能しなくなるビルド構築はお勧めできない
ここでは筆者(影)が上記条件を考慮し、実際に組んで動かしてみたビルドを記入しておきます
◎Type1(R3+Mo)
R1、毒クリップルR
R2、出血ディビリテイトR
R3、毒ブロードヘッドR
Mo
R3のブロードヘッドは癖が強い為、当たる距離を掴む事。(鈍足入りには当たり易くなるが)
相手PCがキャスター構成の場合、極めて強力だった
前衛構成の場合でも悪くない感じ
R3人はそれぞれリカーブ、ロングorフラット、ショートの3種が持てると尚良し
(拠点NPCは
ウォリアーNPCを除くと、ロングorフラットの場合知覚できる範囲外より攻撃できるので、反撃無しで倒せる)
味方Moの援護は、前衛相手なら毒クリップルもしくは各人のスロウダートにて行う。
◎Type2(R3+Mo)
タッチR×3
Mo
とにかく触れ、あとオープンは切っておけ
◎Type3(R2+E2)
タッチR×2
火E×2
拠点落としが早い。相手陣の目を盗んで後ろの拠点を落としていく戦法になる。
2:2に分けて2つ同時に拠点落としもできたビルド。
最終更新:2006年09月16日 20:11