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………
……

白衣の山~古びた階段~

更に霧は深くなった…


GM:…と、感知判定です
GM:達成値15 成功すれば何かに気付けます


りす:んむ、りょうかーい
葉鐘:分の悪い奴きたか・・・(

りす:っと感覚強化切れてるかな?

GM:続行でいいよ


ウェルナ・ジルド:3+2d
DiceBot : (3+2D6) → 3+6[3,3] → 9


有賀 銀志郎:5+2d6
DiceBot : (5+2D6) → 5+4[3,1] → 9


葉鐘:理香子ちゃんが最後の希望だ・・・(ウィ並感


東・琴音:1+2d6
DiceBot : (1+2D6) → 1+4[2,2] → 5


月夜 理香子:15+2d6
DiceBot : (15+2D6) → 15+10[6,4] → 25


りす:ほいっ

GM:成功

葉鐘:ヒューッ
TK:ナイスプレーイ

月夜 理香子:「・・・?」


GM:何かの気配を感じた… 霊ではない 動物でもない 勿論人間でもない
GM:もっと何か別の存在の気配を感じる


有賀 銀志郎:「(ロープに一瞬抵抗=止まった?のを感じ)・・・ん?理香子ちゃん、どうした?」
月夜 理香子:「・・・気をつけてください、何かいます」


葉鐘:別の何かってことは
葉鐘:ドリルの幽体干渉じゃ気づけないなんかか・・・


GM:目の前の草木がガサガサと音を立てて揺れる!

………
……


GM:気配は遠のいていった

ウェルナ・ジルド:「く・・・」銃を向ける

月夜 理香子:「・・・去った・・・・・・?」
東・琴音:「あの? …何か?」

葉鐘:気づいたのは理香子ちゃんだけかな、全部?

GM:理香子ちゃんだけだね

葉鐘:よな
TK:さすがに草木の部分は気づいただろう
TK:気づかなかったのか(

GM:何の為の感知ですか(

りす:感知しなきゃ分からない場所の気配で草木が揺れてる事が分かるか?(


月夜 理香子:「そこに、何かがいたんですが・・・遠くへ去ってしまいました」
東・琴音:「何か? なんでしょうか、動物ですか?」
月夜 理香子:「動物・・・いえ、違うと思います」

月夜 理香子:「霊でも・・・人間でもない・・・」

東・琴音:「…?」

有賀 銀志郎:「特に正体については分からない、か・・・。ここにも栞があるのか、それとも・・・」探索、いきまーす
月夜 理香子:「・・・ここからは、更に気をつけてください、何が起こるか分かりません」

TK:ここ未だったか・・・
TK:ぼけてるな

GM:どうぞ、探索いいよ
葉鐘:ん、OKでしたか


有賀 銀志郎:15+3D6
DiceBot : (15+3D6) → 15+13[5,3,5] → 28


GM:成功
葉鐘:グッ
GM:やはり不自然に折れた枝を見つけた
GM:触ってみますか?

有賀 銀志郎:「ここにもあったか・・・ってことは・・・」y



女の声:「お義父さん!いっつも何処に行ってるんですか!」
年をとった男の声:「……色々な」
女の声:「……はぁ 少しは家庭の事も考えてください!」
年をとった男の声:「………」
女の声:「もういいです! 詩織行くよ!」
年をとった男の声:「………」
年をとった男の声:≪……お前には苦労を掛ける…≫

GM:先ほどより近くから声は聞こえた… 



月夜 理香子:「・・・近いですね」
ウェルナ・ジルド:「段々近づいているな・・・」

東・琴音:「………やっぱり最後の言葉だけは聞き覚えは…」

月夜 理香子:「と、するなら、やはり・・・」

東・琴音:「そもそもお義父さんがあんな事、私に言ったことなんてないですし… あんな人が…」


GM:霧はまた少し深くなった…


月夜 理香子:「・・・その真実を、今から確かめに行くんです」
東・琴音:「……はい」
月夜 理香子:「それにしても・・・霧が・・・」

ウェルナ・ジルド:「他人の家庭の事情に首を突っ込む気は無い、進むぞ」
TK:どれくらい見えてます?
GM:もう既に視界は崩壊寸前
TK:k

有賀 銀志郎:(・・・動揺・・・?ってことはやっぱ・・・)
有賀 銀志郎:「ちょっと待った。一つだけ確認な。」

有賀 銀志郎:「理香子ちゃん、この枝の折れてる方って、気配がした方と一致してる?」
葉鐘:メタいこと言うとGMにも聞いてる(

GM:一致してません

葉鐘:なるほど・・・どうしよっかな・・・
葉鐘:ここで単騎は死亡フラグだが、さて(

月夜 理香子:「・・・一致してません」

葉鐘:というか単騎だと追えないだろうし
TK:濃霧の中で単独とかやばいぞ!(

月夜 理香子:(それにしても、奥に進む度に霧が・・・境界があやふやになってきている・・・?)

ウェルナ・ジルド:「ここからは持つだけでは無くて、体の何処かを結びつけた方がいいな」
月夜 理香子:「・・・有賀さん、ロープはまだ残ってますか?」
有賀 銀志郎:「・・・どうにも都合が良すぎる気がするんだよなぁ・・・」
有賀 銀志郎:「このっ、目印にっと・・・(目印にロープの一端をくくりつけ)・・・んで、これを」ベルト的な何か
有賀 銀志郎:「ああ、そう思ってたところだぜ。」
有賀 銀志郎:「・・・一旦、気配がしたほうに行ってみようと思うんだけど・・・構いませんね?」

GM:どうぞ

葉鐘:あ、琴音さんにも聞いてるからね、一応

東・琴音:「私は今現状がさっぱりなので… お任せします」
葉鐘:thx

有賀 銀志郎:「どうも・・・2人は?」
月夜 理香子:「・・・えぇ、分かりました」
ウェルナ・ジルド:「俺はかまわない」

GM:向かいますか?

月夜 理香子:「では・・・こっちです・・・」y
有賀 銀志郎:「OK、頼むぜ」y
ウェルナ・ジルド:「ロープはちゃんと結んだか?(二人が結んでることを確認して進む)」y

最終更新:2013年08月07日 14:45