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白衣の山~気配を感じた道へ~
一行は気配の主を探るべく一旦『栞』が指し示す道ではない方へ進んでみた
GM:危機感知判定発生
りす:おっと
りす:誰かな?全員?
GM:全員です。内容は言いませんが、とても嫌な気配ということで
TK:コンセ2
ウェルナ・ジルド:3+4d
DiceBot : (3+4D6) → 3+15[4,1,4,6] → 18
りす:コンセ1
月夜 理香子:15+3d6
DiceBot : (15+3D6) → 15+12[5,4,3] → 27
東・琴音:1+2d6
DiceBot : (1+2D6) → 1+7[2,5] → 8
葉鐘:1しか出来ねー( コンセ1
葉鐘:いや・・・
葉鐘:パナすか・・・精神そこまでつかわねえし
葉鐘:3(ドンッ
GM:どうぞ(
有賀 銀志郎:5+5d6
DiceBot : (5+5D6) → 5+12[6,2,2,1,1] → 17
葉鐘:wwwww
GM:琴音以外は全員成功です
GM:達成値15だよn
TK:この
りす:おっ
葉鐘:ギリギリじゃねえかw
TK:わーい
りす:東さんェ・・・(
葉鐘:まあコンセにしか使わんからな、精神
GM:気配がした方に進むと
GM:そこは断崖絶壁になっていることが熟練のBBNメンバーは察知できた
月夜 理香子:「・・・っ!?」
有賀 銀志郎:「・・・ッ!ストップ!」
ウェルナ・ジルド:「っ!!」
東・琴音:「…え?」寸前の所
葉鐘:ロープしてるから一人くらいなら引っ張れそうだけど
葉鐘:全員だったらなすすべもなかったな(
TK:危なかった(
GM:ガラガラ… 小石が落ちていく音だけ聞こえる…
東・琴音:「わっ!? …こ、これは…!?」
有賀 銀志郎:「こっちはデスルートだった訳ね・・・目印を見つけて置いてよかったぜ・・・」
月夜 理香子:「・・・戻りますか?」
ウェルナ・ジルド:「危なかったな」
東・琴音:「はぁ… はぁ………」
東・琴音:「これ… ごめんなさい… やっと皆さんの言った意味が分かりました…」
東・琴音:「ここは… 普通じゃないんですね…」
有賀 銀志郎:「・・・一応、何か無いかだけ見ておくか・・・。それより、怪我とかしてないッスよね?」
東・琴音:「え、ええ なんとか…」
GM:目視でいいよ
ウェルナ・ジルド:「そうだ、諦めて帰るか?」
葉鐘:k、特に何も無いかな?
有賀 銀志郎:「・・・(チラッ)・・・(チラリ)・・・(サッ)・・・」※目視サーチ中
GM:先程の気配はまるでこの崖に誘うかのように佇んでいたかのように感じる
GM:気配の痕跡はなく、足跡なども発見出来なかった
月夜 理香子:「・・・なるほど、まんまと誘われた訳ですか・・・」
ウェルナ・ジルド:「根暗幽霊」ボソッ
月夜 理香子:(あっ・・・そんな事言ったら・・・)
有賀 銀志郎:「・・・なるほど、さっきの気配はここに誘い込む為のトラップか・・・」
有賀 銀志郎:「聞いてた性質の悪い奴ってなあこいつみたいな奴ってことか・・・。」
東・琴音:「………こんな所にお義父さんは何をしに…」
有賀 銀志郎:「戻ろうか・・・足元、気をつけて下さいね、っと。」
月夜 理香子:「・・・えぇ」
東・琴音:「あ…はい」
GM:では、先程の『栞』があった場所まで戻りましょうか
ウェルナ・ジルド:y
月夜 理香子:y
有賀 銀志郎:y
最終更新:2013年08月07日 14:47