GM:2シーンめクイック&INSだー!
リラ:そしてここが非常に怖い(
ベレ(赤狼):16+2d6
DiceBot : (16+2D6) → 16+3[1,2] → 19
リラ:なると思った(
リラ:大怪我治せなかったからな(
高原 細斗:18+2d6
DiceBot : (18+2D6) → 18+6[3,3] → 24
正宗:19+2d6
DiceBot : (19+2D6) → 19+8[2,6] → 27
RED:12+8+2d6
DiceBot : (12+8+2D6) → 12+8+12[6,6] → 32
葉鐘:!?
GM:!?
RED:32+2d6
DiceBot : (32+2D6) → 32+2[1,1] → 34
GM:!?
りす:!?
葉鐘:赤さん神速キマシ
イオン:1と6が・・・
葉鐘:くっ(
ウィンダスXth:18+2d6
DiceBot : (18+2D6) → 18+8[6,2] → 26
GM:REDのターンです!(
RED:「(・・・いや、今はそんな事を気にしてる場合では!)」[1T刃武器+多段]
RED:14+5d6
DiceBot : (14+5D6) → 14+15[2,1,4,2,6] → 29
石川良一(腐):「ヴぁー・・・」29ダメ
高原 細斗:「・・・ん?」
RED:「・・・次!」[2T刃武器+急所胸]
リラ:だんだん元ネタ並の強さになってきたな
RED:14+5d6
DiceBot : (14+5D6) → 14+17[5,3,1,3,5] → 31
GM:62ダメェ
ベレ(赤狼):62ダメ
葉鐘:手数系はガード反比例で強いからな(
葉鐘:そらもう独壇場よ
RED:「・・・もう一度です!」[多段追加タイム 同一]
RED:14+5d6
DiceBot : (14+5D6) → 14+13[2,4,4,2,1] → 27
GM:54ダメ
RED:「まだ・・・残っていますね」[行動終了]
石川良一(腐):「・・・」ピクピク
葉鐘:よし潰すか(
正宗:「・・・さて、そろそろ終わらせるであります。」
葉鐘:リロードミサイルの
葉鐘:コンセ2で十分だろう(慢心
ベレ(赤狼):≪驚いたな 動きが見得なかった 真紅の閃光が走ったとだけしか…≫
葉鐘:11-11で撃つ
正宗:30+7d6 [あ,足元爆風なんで残ったらトドメは任せたであります]
DiceBot : (30+7D6) → 30+22[4,2,2,2,2,4,6] → 52
葉鐘:な?(
高原 細斗:「うおぉ!?」
RED:「きゃっ・・・! びっくりしました・・・」
石川良一(腐):「ヴ、ヴぇー・・・」
正宗:「・・・・・。」
正宗:(弾頭にボールベアリングでも仕込むか・・・であります)
葉鐘:ご不満の様子
GM:ウィンダスのターン
葉鐘:さあファンブルの寵愛を受けた戦士よ
葉鐘:トドメオサセー
ウィンダスXth:「とどめだ!」気合い溜めからの魔術弾
GM:対応なし!
ウィンダスXth:「連!撃!」
ウィンダスXth:18+12d6
DiceBot : (18+12D6) → 18+37[6,2,5,4,2,5,3,1,2,3,1,3] → 55
石川良一(腐):「ヴ、ヴぅぅぅ・・・・」
ベレ(赤狼):≪………≫
高原 細斗:「・・・道連れするぐらいなら、そのまま成仏しろ・・・!」
RED:「ふぅ・・・人は、死ぬなら直ぐに安らかに死ぬものですよ・・・」
ナレーション:石川だったものは動かなくなった
葉鐘:NKT・・・
GM:戦闘終了です。
エル=ケイン:「ふ、ふぅ・・・なんとかなりましたね・・・」
ベレ(赤狼):「……はぁ… はぁ……」
高原 細斗:「っ! ベレさん!」
正宗:「・・・と、メディーック、メディーック!!・・・自分で言ってどうするでありますか・・・」
RED:「ベレ様!? しっかりしてください!」
ベレ(赤狼):「………苦渋だな…… 申し訳ない」
正宗:「ドラドラドラドラドララララララララァ!!!!・・・って所であります」
ベレ・ウピルーチカ:「……すまない… 癒しの後光も稀に浴びるは悪くないな…」
イオン:銃弾は一生残るのですかね?
ナレーション:いやボスが倒れた今消えた模様
ナレーション:どうやらこいつの力のものだったみたいだ。
エル=ケイン:「ふぅ・・・なんとか倒せましたけど・・・」
RED:「それにしても・・・あの銃弾ももう無くなっているみたいですし石川様がゾンビになったのはどうしてでしょうか?」
エル=ケイン:「私ゾンビなんて始めてみたのでさっぱり・・・」
高原 細斗:「分からねぇ事だらけだな・・・」
エル=ケイン:「この遺体をちょっと後で分析してみることにしますね(触ろうとして)うえ・・・」
正宗:「そも、出発前にも言ったでありますが、警視庁に0課以外の対超常現象の部署とかないのであります。」
エル=ケイン:「そうなんですか?」
エル=ケイン:「じゃあ偽者だったんですね・・・」
正宗:「仮にあったとして、先に作られた0課のノウハウを利用せずに作るとか非効率の極みってレベルじゃねーのであります。ぶっちゃけ本庁の人間かどうかすらビタイチ信用不能でありますよー(ひらひら」
高原 細斗:「ったく・・・何かおかしいとは思ってたが・・・」
RED:「はぁ・・・そういう事でしたか」
エル=ケイン:「道理で話が時々合わなかったわけですね・・・」
RED:「・・・とにかく、これで問題は解決しましたね」
正宗:「うーん、それにしても・・・」
正宗:「正宗のミサイル以外の単発が低いとどうにも不便でありますね・・・
偶には本体に帰るのもアリかもしれないでありますね・・・」
正宗:「・・・・・やっぱりあの(本体の)中狭いからやーでありますね・・・・・(かっくし」
高原 細斗:「・・・すまん」
RED:「・・・申し訳ありません」
正宗:「あいや、そういうわけではないのでありますが・・・
時間当たりの火力ならお二人の足元にも及ばないのでありますし。」
ベレ・ウピルーチカ:「虚偽の姿だったか… 苦おしい話だ 私の見識の狭さが身に沁みた…」
エル=ケイン:「・・・報告しに帰りましょう」
エル=ケイン:「ほら、皆さん帰りますよ、遺体の回収は後発隊に任せましょう」
高原 細斗:「・・・帰ろう、もうこんなんはこりごりだ」
RED:「え、えぇ。そうですねっ 早く行きましょう・・・」
ベレ・ウピルーチカ:「承知…」 蝙蝠の羽を生やす
正宗:「かえろかえーろおうちへかえろー♪であります。あ、REDさんの傷も治しとくでありますよ。ドララララーッ!」
RED:「ど、どうも・・・ありがとうございます(帰ったら玲緒様に何ていいましょう・・・)」
ナレーション:一同が議事堂を出た直後
ナレーション:石川だったものは消えた、元からそこに無かったかのように
ナレーション:この事件は議事堂大量失踪事件として歴史に残すことになった・・・
ナレーション:主犯者は以前不明のままである・・・
ナレーション:
閑古鳥終わり
最終更新:2013年08月25日 17:57