とある画家からの依頼を受けて皆さんは集まりました。
ちょっとは名の知れた画家です。 そして依頼内容はまだ教えて貰っていません。
烙連はマスコットです。 机に涎垂らしながら寝ています。 特に関係はありません。
では、『[[虹を探して]]…』を開始したいと思います
キャラを各々出してください
………
……
…
犬神・烙連:「すぅー… すぅー…… …もうちょっとそのドックフード多めに… 2,3粒でいいから……」(寝言)
カルノ:「ラクレン起きろー!」
螢火:「クスクス、気持ちよさそうに寝てるね」
RED:「幸せですね~・・・(烙連を見ながら)」
篝火:「しー!起しちゃダメだよ」
カルノ:「・・・なるほど!」油性マジックペンを構えながら
犬神・烙連:「……くぅーん…」(寝続ける)
カルノ:「~♪」カキカキ
篝火:「コラ!」マジックを取り上げる
RED:「そうですよ、えっと・・・どっちもお犬様ですね。 く、黒犬様」
カルノ:「あー!」
RED:「あらら、そんなことしては・・・もう、私は知りませんからね」
宍戸・玲緒:「・・・同族・・・かな。あの二人は」
カルノ:「~♪」頭の上にタバスコとかコップとかを乗せていく
高原 細斗:カランカラン「・・・ちわーっす」
バーのマスター:「寝かしといてやりなよ」
バーのマスター:「公園で子供に撫でまわされて寝れないから…とか言って来たみたいなんでね」
久月:「マスター、コーヒーおかわり」
バーのマスター:「おとと、どうぞ、お代わり」
久月:「どうも」
宍戸・玲緒:「・・・まあ、私もどうなっても責任を取る気はないね・・・自業自得、だし」
バーのマスター:「そういえば… そろそろ来る筈なんだけどな…」
高原 細斗:「俺も・・・ねみぃ・・・」
高原 細斗:「ガンフリューゲの最終チェックで眠れなかったし・・・ちょっと俺も寝かせて貰う」
RED:「えっと・・・高原様、これから任務なのですよ・・・?」
バーのマスター:「ああ、待って待って もうすぐ依頼主様来ると思うから!」
高原 細斗:「えー・・・? まじかぁ・・・」
…とその時バーの玄関の入り口が
………開かなかった…
髪結・茶織:「はろぅー♪」壁抜け
宍戸・玲緒:「・・・・・?」
宍戸・玲緒:「いや、ドアくらい開けて出てきて・・・」
高原 細斗:「せめてドアは開けて入ってくれ・・・分かり辛い」
RED:「幽霊がドアを開けるのも何だかおかしなものだと思いますけど・・・」
久月:「ん?なんだ君か」
カルノ:「よしできた!」焔連の頭の上にコップ等を乗せ終わった模様
髪結・茶織:「暇だから来たよ? 依頼あるんでってね? 今回は私もその依頼に参加するよーっ♪」
宍戸・玲緒:「へえ・・・珍しいことも、あるんだね」
カルノ:「あ、ティティだ!」
篝火:「あ、茶織ちゃんこんにちは~♪」
螢火:「あら、久しぶり」
髪結・茶織:「やほやほーっ♪ マスター、とりあえずメニュー片っ端からよろしくっ♪」
バーのマスター:「…お代は?」
髪結・茶織:「ツケで!(キリッ」
バーのマスター:「合点承知…のすけ………」
久月:「これはひどい」
RED:「どうも・・・髪結さん。依頼を手伝っていただけるのですか・・・これは心強いです」
宍戸・玲緒:「払おうよ・・・」
GM(リラ):救済処置です
GM(リラ):やばくなれば助ける程度だと思ってください 基本は何もしません(
宍戸・玲緒:まあ参戦って言った時点で想像は
そして、そうこうしてるうちに入口が……… 今度は開いた
男が入って来た、どうやら今回の依頼主のようだ
最終更新:2013年08月30日 16:51