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………
……

びっち:阿  鼻  叫  喚
びっち:なんだこの部屋は(驚愕)
莢:一般人はアイコンあるわけではないですし、消してもらっても構いませんよ。。?

※前回のセッションの話です>一般人云々

葉鐘:ナンだよ!これっ!!
イオン:一般人さん可愛そう・・・
葉鐘:まあ、補給員=サンの例を見るまでも無くモブに厳しい卓ですからね(

GM:えー
GM:適当に飾っただけですので
GM:この部屋の物には何一つ今回の関係はありません

葉鐘:あったら困る(
イオン:は、はぁ・・・

GM:依頼内容があったということで
GM:とりあえず呼び出されました
GM:しかし、依頼主は羽毛布団(ハンバーガー)の中で眠っているようです。
GM:では、スタートしましょうか?

ウェルナ・ジルド:「・・・」
ウェルナ・ジルド:「帰るか」

髪結・茶織:「Zzz……」
GM:幽霊はスヤスヤと眠っているようだ…

莢:今ならこの幽霊さんを亡きものに。。
葉鐘:もう亡き者ですが
葉鐘:その点について何か一言

デスピサロ:「にゃー?」
デスピサロ:「にゃあにゃあにゃあ♪」
飛廉:「あはは、かわいいですね♪」
デスピサロ:「にゃあピサロ!」
飛廉:「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!!」
ラヴ:「きゅぅ♪」
デスピサロ:「にゃあにゃあ」

びっち:動物扱い判定いいスか?
GM:どうぞ

飛廉:11+1d6
DiceBot : (11+1D6) → 11+3[3] → 14

GM:成功です
GM:デスピサロは飛廉に懐いたようだ
飛廉:「連れて帰りましょう(暴挙)」
デスピサロ:「にゃあ?」
飛廉:「よしよし、いい子ですね」

RED:「いや、眠っているみたいですね・・・如何いたしましょうか?」
ウェルナ・ジルド:「なんで核があるんだ?」
ウェルナ・ジルド:「雀卓か・・・」

イオン:これは起こさないことには始まらない・・・?
有賀 銀志郎:「・・・あれ?REDちゃん何か雰囲気変わった?」アイコン的な意味で
RED:「え・・・あぁ、そうでしょうか?」
有賀 銀志郎:「ま、気のせいかも」
水神 みなも:「とりあえずそこの幽霊よー、早く起きなさい。」

髪結・茶織:「むにゃむにゃ……あ、あと18時間………」

莢:霊体だからゆさゆさするわけにもいかない。。
RED:「というより今回のクライアントは髪結様なのですね・・・」
有賀 銀志郎:「キングクリムゾン」

GM:とその時、魔王の使いが動き始めた!

魔王の使い:「皆よく来てくれたな!」

びっち:お前かよ
有賀 銀志郎:「どわおっ!?」
RED:「!? そっちとは・・・不覚です」
T.K:まおうは死んだだろー!(バンバン
水神 みなも:「君は何ものだい?」
有賀 銀志郎:「まったく予想できなかった」
飛廉:「ニボシ食べますか?」

魔王の使い:「ははは!驚いたかね? 私か?私は魔王の使いだ!」

デスピサロ:「にゃう」
ラヴ:「きゅ♪(パク」

有賀 銀志郎:「それは見りゃー分かるけどさ・・・」
ウェルナ・ジルド:「そうか・・・それで依頼ってなんだ?」
びっち:魔王=髪結さん
びっち:ってことか…
葉鐘:なるほど
T.K:なるほど

RED:「魔王の使いですか。依頼とは・・・?」
飛廉:「我那覇君!沖縄に帰ろう!」

魔王の使い:「ははは! いいな、沖縄!」
魔王の使い:「では、本日の依頼は沖縄ということになったぞ!」

水神 みなも:「。。。どういうことだい。。?」
有賀 銀志郎:「今の今まで考えてなかったろ!?」カメラ目線

GM:まぁ、そうですね(

魔王の使い:「そうだ!その通りだ!」

RED:「・・・な、何を仰ってるのですか?」
飛廉:「ニボシに完全勝利したデスピサロUC」
有賀 銀志郎:「・・・とりあえず説明を聞こう、うん」諦めた顔
ウェルナ・ジルド:「・・・」

魔王の使い:「本日の依頼、もといクエストは…!これだ!!」デスピサロを指さしながら!

飛廉:「ファッ!?」
デスピサロ:「にゃう?」
有賀 銀志郎:「・・・猫だな」
ラヴ:「きゅ?」
RED:「(私、久しぶりの登場なのに何でこんな・・・)」
有賀 銀志郎:(俺もなんだがなあ・・・)
ウェルナ・ジルド:「あいつの世話をすればいいのか?」
RED:「この猫が・・・どうしたのでしょうか?」

魔王の使い:「この猫を主の元に送り届けてくれ!」

飛廉:「こんなクッソかわいい聖獣が今回のクエストだなんて…」
飛廉:「ファッ!?」
有賀 銀志郎:「なるほどね・・・」
魔王の使い:「この猫の飼い主はどうやら沖縄にいるようだ!」
飛廉:「うちに連れて帰ろうと思っていたのですが…」
ウェルナ・ジルド:「なんでBBNに依頼した?」

魔王の使い:「その質問の答えを知りたいか?」

ウェルナ・ジルド:「ああ」
有賀 銀志郎:(嫌な予感しかしない)

魔王の使い:「実はその猫はただの猫ではない!」
魔王の使い:「デスピサロという名前の猫だ!」

ウェルナ・ジルド:「そうか・・・」

魔王の使い:「つまり…そういうことだ!」

RED:「はぁ・・・具体的に一体どういう猫なのでしょうか?」
有賀 銀志郎:「アッハイ、そっスか・・・」
水神 みなも:「わかんないなー。。」

魔王の使い:「ん? アメリカンショートヘアかな?」

RED:「・・・・・」
有賀 銀志郎:「つまり・・・」
有賀 銀志郎:「・・・・・ごく一般的な猫?」

魔王の使い:「それでは諸君、よろしく頼んだぞ!」

RED:「・・・みたい、ですね」
有賀 銀志郎:「・・・沖縄ねえ・・・」

GM:どこからともなく久月(びっちの他キャラ)が現れた!

傀操 久月:「説明しよう。デスピサロとはドラゴンクエスト4のラスボスであり、リメイク版では条件を揃えると味方になるが、ぶっちゃけ主人公の幼馴染を殺しておいてなにいけしゃあしゃあと味方ヅラしてんだと…」
有賀 銀志郎:「ホ、何時の間に!?」

可愛い人形:「ギロッ」少し目が動く
可愛い人形:「ここからは私が説明しよう!」
GM:なんと可愛い人形が喋り始めた!

水神 みなも:「。。。」
ウェルナ・ジルド:「いや、アルリカンショートヘアは目が青ではないはずだ、恐らく完全な純血ではない」

可愛い人形:「君達は今何が起こっているかよく分かっていないと思う!」

有賀 銀志郎:「ああ!そしてダリナンダアンタイッタ!?」

可愛い人形:「安心しろ、私もよく分かってはいない!」

飛廉:「くさそう」

可愛い人形:「だが、答えをいつだってシンプルだ! そのスロットマシーンに触るがいい!」

RED:「確かに理解できていませんね・・・詳しく説明して頂けないでしょうか?」
有賀 銀志郎:「それなら安心・・・できるか!?」
有賀 銀志郎:「えー?スロット?」
飛廉:「スロットマシーンですか…?」

核爆弾:「ああ、スロットマシーンだ!」
GM:なんと核爆弾が喋り始めた!

飛廉:「ちょうどリストバンドに7カードを入れておいたので使ってみましょうか」
有賀 銀志郎:「・・・これがどうかしたのk・・・キエアアアアアアシャアベッタアアアアア!?」
水神 みなも:「君はしゃべるな」

核爆弾:「奴は転送システムを搭載している!」
核爆弾:「…ぐすん」

ウェルナ・ジルド:「・・・」
有賀 銀志郎:「・・・アジョットはどうした?」
RED:「これが転送装置・・・?」

羽毛布団:「つまり、そういうことだ!」
GM:なんと羽毛布団が喋り始めた!

羽毛布団:「話は呑み込めたかな?」

有賀 銀志郎:「お前も喋るのかよ!?」
飛廉:「ヘーイ!チーズバーガー!」

羽毛布団:「強く念じるのだ! さすれば道は開かれん!」

莢:へし折れない心というのはこういうことですか。。

RED:「あぁ・・・ここは私達一般の常識が通用しないのでしょう・・・」
飛廉:「俺の弟を連れて来たぜ。へへへ兄ちゃんコップの手品見せてみろや」
有賀 銀志郎:「っていうか何で依頼主が寝ててそこら中の物が説明して来るんだよ・・・一体どういうことなんだ・・・」

麻雀卓:「君達の幸運を祈る!」敬礼
GM:なんと麻雀卓が敬礼を始めた!

有賀 銀志郎:「えー、沖縄?」
有賀 銀志郎:「どうやって敬礼したんだ、どうやって!」
飛廉:「どうやって敬礼したんですか…」

スロットマシーン:「火傷直しの準備はいいか?」
GM:なんとスロットマシーンが語りかけて来た!

有賀 銀志郎:「日焼け止めなら」
水神 みなも:「。。。」
RED:「そうですね・・・日焼け止めは欲しいです」
水神 みなも:「そこは曇らせれば問題ないだろー?」
有賀 銀志郎:「ほんじゃ要る人ー、適当に使いまわしてくれー」

髪結・茶織:「………むくっ(起きる)」
髪結・茶織:「…ふあああ… あ、おはよう?」

GM:なんと髪結・茶織が起きて来た!

水神 みなも:「あ、起きた。」
有賀 銀志郎:「・・・うん、おはよう・・・」
飛廉:「こんばんは」
RED:「おはようございます。髪結様」

髪結・茶織:「依頼内容聞いた? 猫を飼い主まで送り届けてあげるってやつ?」

ウェルナ・ジルド:「・・・」
有賀 銀志郎:「お、おう・・・」
ウェルナ・ジルド:「ノーコメントだ」
飛廉:「どうしても届けないとダメですか…?できれば連れて帰りたいのですが…」

髪結・茶織:「…ん、それなら平気だね え?連れて帰りたいの?」
髪結・茶織:「まぁ、いいよ? どうぞ?」

RED:「はい・・・こういった依頼は、BBNとは無関係だと思うのですが・・・」
有賀 銀志郎:「まあなー・・・。」

髪結・茶織:「それじゃあ、別の依頼にしようか…… えーと?」

飛廉:「YATTA!!皓月喜ぶといいなぁ…」
飛廉:「このカード全部と交換してくれ!(アタッシュケースにカードいっぱい)」
有賀 銀志郎:「あったのかよ!?」
水神 みなも:「まだ依頼あるのかい。。」

髪結・茶織:「ああ、これなんていいかもね? 『B村の魔物が住む森へ…』」
髪結・茶織:「報酬は一人7万だってさ? どうする?」

ウェルナ・ジルド:「・・・アドリブって便利だな」
飛廉:「なるほど、そっちが元々考えていた依頼ですね」
有賀 銀志郎:「最初からそう言ってくれ・・・俺はOKだけど。」
葉鐘:さては細部決まって無くて時間稼ぎしたな?(
びっち:私もそう思いました(
水神 みなも:「僕もそれで大丈夫だよー。」
RED:「え・・・えぇ。構いません」

髪結・茶織:「どっちでもいいよー うん、それじゃあ、それで行くんだね?」
髪結・茶織:「ダミエル? 準備いい?」

魔王の使い:「合点!」

ウェルナ・ジルド:「お前名前あったんだな」
水神 みなも:「ダミエルっていう名前だったのかい。」

髪結・茶織:「それじゃあ、全員スロットマシーンの前に立って?」

びっち:髪結さん=魔王説確定だなこりゃ

RED:「(ネコかぁ・・・でも私のマンションでは飼えないですね)」
ダミエル:「(俺ダミエルって名前だったんだ…)」
葉鐘:くっ(
びっち:ダニエルやザミエルではないんだな
イオン:ミザエル・・・?((
有賀 銀志郎:「さて・・・不安要素しかねーが・・・」

ダミエル:「それでは思い残すこともありませんね?」
飛廉:「え」

ダミエル:「遺書も書きましたね?」
有賀 銀志郎:「何だその不吉な確認!?」
水神 みなも:「それはどういうことだい。。?」
RED:「な、何を言っているのです・・・?」

ダミエル:「肉親には最後のお話はしましたか?」
水神 みなも:「してないと言ったらどうなるのだろうか。」

有賀 銀志郎:ガンリバはともかく
有賀 銀志郎:バイクはどうなるんだ?
GM:使用していいよー
有賀 銀志郎:k

GM:ダミエルは即座にワープシステムを起動させました!

ダミエル:「それでは来世でまた会いましょう! ワープシステム作動!」

スロットマシーン:7-7-7
スロットマシーン:「はっずれー!! ワープしますーっ!!」

有賀 銀志郎:「ちょ、おいィ!?質問に答えどわおっ!?」
有賀 銀志郎:「だから3枚賭けろって言ったろおおおおおおお!」

最終更新:2013年07月16日 15:17