アットウィキロゴ




………
……

GM:B村山の麓に到着しました。どうやらワープは成功したようだ。

水神 みなも:「さて。。」
ウェルナ・ジルド:「・・・」
水神 みなも:「依頼内容なんだっけ。。?」
飛廉:「えーっと…」
RED:「本当にワープしたみたいですね・・・」
有賀 銀志郎:「うおぁ・・・魔物が住むとか言う森の探索、だったな・・・」
ウェルナ・ジルド:「探索だ」

飛廉:「髪結・茶織:「ああ、これなんていいかもね? 『B村の魔物が住む森へ…』」」
飛廉:「ですね」

水神 みなも:「よくあの一瞬に一回しか言われなかったことを記憶で来たねー」
有賀 銀志郎:「ん?あ、置いてきた筈のバジンも来てるな・・・ガンリバイブは流石に無理だったか。」

GM:と、依頼主の名前も聞かないまま来てしまった全員。どうしましょう((

水神 みなも:「。。。」
有賀 銀志郎:「で・・・俺たちはこれから何処に行けばいいんだ・・・?」
有賀 銀志郎:「・・・・・・・・・・」
RED:「魔物がすむ森ですか・・・そんな森の近くに村があるなんて・・・村は機能してるのでしょうか?」
水神 みなも:「魔物が積極的に人を襲うような種類のものじゃないのなら大丈夫だろー」

有賀 銀志郎:「ちょっと待っててくれ!」携帯でお化けに連絡取れますか?
GM:大丈夫だよー
有賀 銀志郎:thx

有賀 銀志郎:「ったく、依頼主の名前くらい言ってくれっての・・・」TRRRR-
水神 みなも:「二度寝してたりしてなー」

髪結・茶織:「……もしもし?私ティティ…今あなたの後ろにいるの?」
GM:銀ちゃんの後ろに幽霊が張り付いていた。

有賀 銀志郎:「ウェ!?」
ウェルナ・ジルド:「・・・」
髪結・茶織:「ということでこんばんは?」
飛廉:「ファッ!?」
ウェルナ・ジルド:「俺たちはどこにいけばいい?」
RED:「それで・・・一体何なのですか・・・」
水神 みなも:「いたのかい。」
有賀 銀志郎:「・・・・・という訳で、だ。これからどうすりゃいいんだ?」

髪結・茶織:「色々と伝え忘れてたみたいだね? 依頼主の名前は千秋って子らしいね… えーとね 依頼内容は…」
髪結・茶織:「森に潜む魔物…の退治とは書いてないね? 正体を知りたいって書いてあるみたいだけど?」

有賀 銀志郎:「千秋ねえ・・・元ポ○ビか何か?(無知」
飛廉:「それはまさか…ココリコ遠藤なのでは?」
有賀 銀志郎:「んー?成程、討伐じゃないわけか」
葉鐘:サムネでドラゴン爆殺してすまんかった(

髪結・茶織:「んー よく分からない? でも、この森… 確かに何かいるね」
RED:「ふむ・・・それなら調査してみる価値はありそうですね」
水神 みなも:「じゃあとっとと見つけて正体確かめてくるかい。」

髪結・茶織:「よくは分からないけど、良いモノとも悪いモノとも判断仕切れない何かがいるみたい?」
髪結・茶織:「古い森だし、忘れ神がいても可笑しくないかもしれないよ? それは気を付けてね?」

有賀 銀志郎:「討伐が含まれてないっつーことは・・・一旦正体を確かめてから依頼主に確認、ってとこかな・・・一先ずその千秋って人に会ってみるか?」
水神 みなも:「君も来るんじゃないのかい?」

髪結・茶織:「冗談? 私は帰って寝るんだよーっと……」

RED:「えぇ・・・先ずは依頼主に会って情報を確認した方が良さそうですね」
有賀 銀志郎:「なんて奴だ・・・で?依頼主はどっち行けば会えんの?」
水神 みなも:「。。。せいぜい寝込みを襲われないよう気をつけることだなー。。」
ウェルナ・ジルド:「部屋の前で業を煮やしたやつらが視えたから手伝った方がいいとだけ忠告しておこう。」

髪結・茶織:「………」(森の方を見続ける)
葉鐘:まあ情報無くても
葉鐘:穴場発掘あるから探せないことも無いが

髪結・茶織:「………ふーん? まぁ、がんばって♪」空間転移
GM:幽霊は帰って行った。

飛廉:「…?」
有賀 銀志郎:「あ、ちょ。おいィ!?」
有賀 銀志郎:「・・・しゃーねえ、自力で探すか・・・」穴場発掘よろし?
GM:どうぞー

水神 みなも:「さー君が頼りだー、頑張るがよいー」
飛廉:「よしよし…(デスピサロをなでる)」
ウェルナ・ジルド:「応援はしている」
デスピサロ:「にゃあ」
ラヴ:「きゅぅ」つんつん
びっち:かわいい

有賀 銀志郎:「よーし、ちょっと聞き込みしてくるわ・・・」
有賀 銀志郎:10+2D6
DiceBot : (10+2D6) → 10+5[2,3] → 15

GM:達成値15で…ってセーフ
葉鐘:ぎりぎりな(

GM:2つの情報が掲示されました
GM:1,この辺りの民家にはもう人は殆ど住んでいないようだ。廃村というわけでもないが限りになく近い。
GM:2,それ故、千秋の家もすぐに見つかった。 場所を把握しました。
GM:情報は以上です

びっち:早くも見つかったか

有賀 銀志郎:「人居なさ過ぎだな・・・お待たせ。」バイクで戻ってきます
ウェルナ・ジルド:「どうだった?」
RED:「・・・有賀様、如何でした?」

有賀 銀志郎:「んー・・・この辺にはもう殆ど人が住んでねーみたいなんだよな。だから、人が居る家だけ総当りしてきたわ。」
有賀 銀志郎:「何とか場所は分かったから、改めて行って見ようぜ」
水神 みなも:「そんなに少ないんだなー、よく暮らしてこれたなー」
ウェルナ・ジルド:「過疎ってやつか?」
有賀 銀志郎:「どうだろうな、例の魔物って奴から疎開してるのかも知れねーし・・・」
飛廉:「魔物のせいでしょうか…」
ウェルナ・ジルド:「そうだな、いくか」

GM:それでは移動しましょうか
RED:「えぇ・・・その影響もあるでしょう」
有賀 銀志郎:y
水神 みなも:y
RED:y
飛廉:y
ウェルナ・ジルド:t
飛廉:t…?(
有賀 銀志郎:このひといきたくないそうです(
ウェルナ・ジルド:間違えた

最終更新:2013年07月16日 15:05