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里崎「はやとに野獣のように襲って欲しいんや!」

宮本「じゃあ、この『欲望大解放タフマン』を坂本君に…」
里崎「ありがたいで宮本さん。これではやとはウチにメロメロや」
宮本「それじゃあ僕は練習があるんで」
里崎「この瓶じゃ怪しまれるからペットボトルの水に混ぜたろ。ワクワクするでぇ」
小谷野「ようサト」
里崎「なっ、なんやの急に!」
小谷野「何慌ててんだよ」
里崎「べ、別に…!」
館山昌平「ああノドが渇いた。あ、お水ありがとう」
里崎「ああーっ!!」
小谷野「なんだよ…」
館山「あれ?変だな身体が熱い…。うう…」
里崎「館山はん? …あかん。ウチ館山はんに犯される…!」
小谷野「え?」
館山「…そこにいるのは小谷野さんですか?」
小谷野「おう。そうだよ」
館山「ハァハァ。小谷野さん!」
小谷野「わっ!なんだよ!うわぁ。ギンギンじゃねえか!」
館山「僕ずっと小谷野さんのことを好きだったんです!小谷野さん!今日はもう我慢できない!」
小谷野「うわぁぁぁ!」
里崎「どういうことや。ウチじゃなく小谷野だなんて…」
館山「愛してます!小谷野さん!」
小谷野「やめろおぉ!オレ後ろは未経験なんだよお!」
館山「小谷野さん!小谷野さん!」
里崎「ええで館山はん!ガン掘りしたってーな! アヒャヒャ。小谷野、ウチの苦しみがわかったか!」
小谷野「わかった。わかったよ!うわぁぁぁ!ケツが裂けるー!」
館山「小谷野さん、僕もう天に昇りそうです!」
里崎「思った通りにはならなかったけど、こりゃ愉快やで!はやとぉおおお」
最終更新:2011年12月24日 12:49
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