469 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/02/10(日) 19:01:03.76 ID:68GpVqqP0
良スレだけど色んな話が同時に進行しすぎてワケワカラン
だけど俺も>>1の設定でやっちゃおうかな・・・・ ゴクリ
484 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/02/10(日) 19:23:38.25 ID:68GpVqqP0
じゃあ俺もちと書いちゃうぜ
もし最後の日 家とではなくおじと過ごしていたならば ストーリー分岐
公園
おじ「・・・・・・」
男「俺ちょっと思ったんだけどさ・・・」
おじ「なんだ?」
男「家ってリフォームしても大丈夫なんだよな?
・・・だとしたら、一体何を中心として家は成り立ってるんだろう?」
おじ「・・・・俺にはわからんな・・・・」
男「・・・・・・・」
おじ「でも。 ・・・・・長く同じ家に住んでいる人なら・・・わかるかも知れんな。」
男「?」
おじさんは電話番号のような物を紙に書いて立ち上がった。
おじ「じゃあ・・・ 仕事いってくるわ。」
タタタ・・・
男「・・・・・田舎の実家の番号に似てるな・・・」
そんな気にならないか? アヒャヒャ でもアパートのほうにも期待
501 焦げ目 2008/02/10(日) 20:13:11.52 ID:68GpVqqP0
了解した。
>>484
男(家・・・・ 待ってろよ・・・!何か情報をつかんできてやるから・・・!)
家「・・・・・・帰らないなぁ・・・・男・・・・」
家「まさか、私との別れが寂しくて!? いや~ん!もう!」
家「・・・・・・」
505 焦げ目 2008/02/10(日) 20:19:31.53 ID:68GpVqqP0
近いときはいいか? でも一応
>>501
男「しまった、焦って電話をかけるのを忘れてた・・・・」
(公衆電話)ピポパ・・・
男(・・・・・・・・)
ガチャ
?『はい。』
男「あ、もしもし、男と申しますが・・・・」
?『ああ、あの人が話してた人ですね。 こちらはいつ来ても大丈夫ですよ。
あなたの家から二個隣の家の竹内って家だから、いつでも来てくださいね。』
男(おじさん、もうかけてくれてたのか・・・)
「ありがとうございます、お伺いさせていただきます。」
?『ええ。うふふ、楽しみにしてるわ。』
カチャ
男「おじさんが紹介してくれた人・・・一体誰だろう・・・・」
508 焦げ目 2008/02/10(日) 20:27:54.12 ID:68GpVqqP0
男「ついた・・・ここか」
男「すいません、男ですけどー!」
竹内「はいはい、こんにちはー」
男(若ッ・・・・)「こんにちは・・・」
竹内「この『家』の権利者の竹内美奈子と言います。
確かあなたの家が取り壊しになるとかで・・・・」
男「・・・・・・はい。」
竹内「まあ、立ち話も何ですから、中で話しましょう。」
514 焦げ目 2008/02/10(日) 20:34:19.22 ID:68GpVqqP0
都合のいい展開とかふざけんな って人は無視してくれ・・・
>>508
数分後
竹内「へぇ、あなたの家、中々いい子ねぇ。ウチもいい子だけどね。」
男「え!?他の家もそうなんですか!?」
竹内「ええ。ウフフ、大切にされてる家やアパートは意思を持つのよ。条件なんてそう難しいものじゃないわ。」
男「へぇ・・・・」
竹内「まぁ・・・ 本題に戻るけど。 あなた、その家のこと、大事に思ってる?」
男「もちろんです!!」
竹内「ふふふ、迷いがないわね。あなたも負けず劣らずいい子だわ。」
男(俺のほうが年下なんだろうか・・・)
竹内「少し面倒くさいんだけど・・・・ その家の人格を、他の家に移す方法があるの。」
男「えっ!?」
516 焦げ目 2008/02/10(日) 20:38:37.80 ID:68GpVqqP0
>>514
竹内「あら、やっぱり知らなかったのね。」
男「は、はい・・・・」
竹内「これは本当に難しいんだけど・・・
・・・・あなたの家に、『大黒柱』ってある?」
男「えっと・・・・ 多分、あります・・・」
竹内「その大黒柱の一部・・・ そうね、拳くらいの大きさかしら。
を、切り取って・・・ 慎重に移したい家に運ぶの。
そして、移したい家の壁とか、どこでもいいけど・・・安全な場所に埋め込むの。」
男「へぇ・・・・」
竹内「で、難しい場所なんだけど・・・」
男「・・・・・・」
519 焦げ目 2008/02/10(日) 20:47:24.76 ID:68GpVqqP0
>>516
竹内「柱から完全に切り取って、持ち運べる時間が限られてるのよ。 五分くらいかな?」
男「ごっ、五分!?」
竹内「ええ。移動時間だけでじゅうぶん使い切りそうな時間だけど。
さらに壁に塗りこむ時間も入るしね。
車はおじさんが持ってるでしょ?それを用意して、新しい家は壁に塗りこむ準備万端にさせて、
最高スピードでぶっ飛ばして塗りこめばギリギリ・・・ってかんじかな?」
男「・・・・・む、難しいですね・・・」
竹内「でしょ。 でもウチの家がそれしか方法が無いって言ってるのよねー。」
男「・・・・・・」
男「もしも新しい家がすでに意思を持ってたらどうなるんですか?」
竹内「新しいお宅の見取り図を見ると中心となる柱があるから・・・・・
多分、二つ意思を持つ、って形になるんじゃないかな?場合にもよるけど。」
男「へ、へぇ・・・・」
竹内「さあ、ノロノロしてる時間はないわ。明日が取り壊しなんでしょ?
新居の壁ぶっこわして、塗りこめる準備して、車待機させて、切る準備もしなきゃならないわ。
急がないと。」
男「は、はい!ありがとうございました!」
ダダダダダ・・・
竹内「・・・・・・ねぇ。」
家「何?」
竹内「さっきの話、本当なの?」
家「まぁね。 どちらにしろあの男が本当に家の事を考えてるなら大丈夫さ。」
竹内「もう、あいまいな答えね!」
家「ふふふ。 明日になればわかるさ。」
523 焦げ目 2008/02/10(日) 20:57:58.64 ID:68GpVqqP0
プルルルルル
おじ「はい」
男『おじさんッ!!!』
おじ「うわぁあ、 男か。どうした?」
男『車! 車と、えぇと、新しい家の壁!!』
おじ「はぁ?さっぱりわからんのだが」
男『家が助かるって!だから、えぇっと・・・』
おじ「はぁ!? 助かるの!? マジ!?」
男『え、うん・・・』
おじ「やったー!!マジか!マジで!!わー!!」
男(話が進まねー!!)
526 焦げ目 2008/02/10(日) 21:01:56.27 ID:68GpVqqP0
>>523
おじ『へぇ、柱を壁に、ねぇ・・・・』
男「うん、どうにかなるだろ!?」
おじ『まぁ、なるっちゃあなるな。』
男「じゃあ早速俺が電車乗ってる間準備しといてくれよ!
俺は家と話しておくから!」
おじ『わかった・・・ じゃあお前は石膏を買って来い。』
男「へ?石膏・・・?」
おじ『そうだ。』
男「石膏ってどこで買えるんだっけ・・・・?」
おじ『知らん!ホームセンターでも行きゃなんでもあるだろ!
俺は新しい家の壁壊しに行くから! 拳大でいいんだな!?』
男「えっ、はい、いいです・・・」
おじ『じゃな!』
プッ ツー ツー
男「・・・・・・ ノコギリとかもウチなかったよな・・・」
528 焦げ目 2008/02/10(日) 21:06:11.58 ID:68GpVqqP0
>>526
家「うぅ・・・・ 男本当に遅い・・・・」
家「何かあったのかな・・・・」
家「まさか不動産屋に突撃!? うわー、どうしよう・・・!」
家「・・・・・・・」
家「だとしたらちょっと格好いいなぁ・・・・・」
532 焦げ目 2008/02/10(日) 21:09:32.90 ID:68GpVqqP0
>>528
男(うー、早く電車つけー・・・)
男(早く出られるように扉前で待機しておくか・・・・)
男「・・・・・・・」
男(周りの冷たい視線が痛い・・・・・)
537 焦げ目 2008/02/10(日) 21:13:38.50 ID:68GpVqqP0
>>532
男(着いた!)
プシー
男(ホームセンターにダッシュじゃああぁぁぁ!!)
ホームセンター
男(えっと・・・・石膏にノコギリ・・・ なんだ、結構簡単に見つかるじゃん・・・)
男「・・・・・・・・計2500円・・・・・・ 高ッ・・・・・・」
540 焦げ目 2008/02/10(日) 21:24:19.27 ID:68GpVqqP0
>>537
店員「ありがとうございましたー」
男「ふぅ・・・ ってそんな場合じゃない、急がないと取り壊されちまう!」
ダダダダダ
ガンッ
ガンッ
男「いたたたたた!!足に当たると結構痛い!石膏重い!」
542 焦げ目 2008/02/10(日) 21:28:18.02 ID:68GpVqqP0
>>540
男「ただいま!家!」
家「お、おかえり男!何があったの!?」
男「家、お前を新しい家に連れて行く!」
家「は・・・?」
お風呂行ってくるぜ
555 :焦げ目:2008/02/10(日) 21:57:52.43 ID:68GpVqqP0
>>542
家「・・・・・・どういうこと?」
男(あれ?何だか怒ってる・・・?)
男「だから、取り壊しになるだろ?お前の人格だけでも違う家に移す方法があるって聞いて・・・」
家「・・・・・・・・・・・」
男「・・・?どうしたんだ?」
家「嬉しいけど・・・・・ ・・・・うーん・・・・ なんていうか・・・・
・・・・・・・嫌だなぁ・・・・って・・・・・・」
男「は?何が嫌なんだよ?」
561 :焦げ目:2008/02/10(日) 22:05:56.83 ID:68GpVqqP0
>>555
家「なんていうか・・・・人格が移る、っていうのは・・・ たとえば、そうね。
男が死んでしまったとするわ。 そして、男の魂が出て違う人の中で生きる、みたいなものなのよ。
もしそうなったら男、どう思う?」
男「・・・・・その違う人に悪いかなぁ・・・・」
家「そう。せっかく自分好みの家にしていきたいと思ってるのに、他の家が入ってきたら窮屈よ。
それにケンカも多いだろうし、そしたらまた同じ事の繰り返し。
周りにお化け屋敷って言われて元々の家も壊されちゃうわ。」
男「・・・・・・・・・・」
家「だから、私は・・・」
男「そうやって、悪い場合の事ばっかり考えるのがお前の悪いクセだな。」
家「え?」
男「もっと、ざっくばらんに行こうぜ。な?
その家がもし寂しがってて、他にも友達欲しがってたらどうするんだ?
趣味が合って仲良くなったら?周りにそんなところまで目が行かない人ばっかりだったら?
・・・・そんな仮定は、するだけ無駄だぜ。」
家「・・・・・・・・」
男「わかってくれたか?」
家「・・・・・うん。ありがと・・・」
男「じゃ、柱切る準備するか・・・・」
家「マジで!?」
563 :焦げ目:2008/02/10(日) 22:10:55.32 ID:68GpVqqP0
>>561
家「絶ッッッ対痛いよ!!それ、痛いよ!!!」
男「え~?でもそれしか方法ないんだぜ?
それに、取り壊されるのだってもっと痛いだろうが。」
家「う~~~~~~・・・・・」
男「麻酔みたいなのがあればいいんだけどな。」
家「・・・・・そうだ! 風邪薬飲むと眠たくなるって言うじゃない!アレなら・・・」
男「それは無理だと思うぞ。」
家「・・・・うぅ、痛いの嫌だなぁ・・・・」
男「我慢しろよ。移るためなんだから。」
家「・・・・まぁ、柱だけになれば意識はなくなるけど・・・・」
男「そうなのか?」
家「ええ。こうやって話したり家の中の様子がわかるのも、面積が多いから。
柱だけだと、人間で言う植物状態みたいな物よ。」
男「へぇ・・・・」
家「絶ッッ対に運んでる時傷つけたり埋め込む時グシャグシャにしたりしないでよ・・・・
・・・・・・泣くわよ。」
男「へいへい。」
家「そういう返事不安になるからやめーっ!」
男「わかったわかった。」
565 焦げ目 2008/02/10(日) 22:14:01.15 ID:68GpVqqP0
>>563
おじ「おーい、こっちは準備できたぞー。」
男「おお、おじさん。」
おじ「俺も一本ノコギリ持ってきた。これなら切る時の時間が短くて済むだろう。」
男「ふむふむ。」
家「うぅ~・・・・」
おじ「家、怖いだろうけど我慢してくれよ。」
家「むぅ、わかってるよ・・・」
男「じゃあ、さっさと済ませようぜ・・・・」
家「ああ・・・・二人の男に私は汚されるのね・・・」
男「変な言い方するな!!」
おじ「?」
567 焦げ目 2008/02/10(日) 22:16:03.06 ID:68GpVqqP0
>>565
男「行くぞ・・・」
家「うー・・・・ちょ、ちょっと待って!」
男「ひと思いにやれってよ。おじさん。」
おじ「おお、家もずいぶん粋になったもんだ。」
家「ちょ!!」
おじ「それ!」
男「よいしょ!」
ギコギコギコギコギコギコ
ギコギコギコギコギコギコ
家「あ゙ーーーーーーーッ!!」
569 焦げ目 2008/02/10(日) 22:17:14.10 ID:68GpVqqP0
>>567
ゴトッ
おじ「よし、急いで運ぶぞ!車に乗れ!!」
男「おう!」
タタタタタ
バタンバタン
おじ「しっかり持ってろよ!」
男「ああ!」
キュキュキュキュキュキューッ
ブゥゥゥゥン・・・・・
570 焦げ目 2008/02/10(日) 22:19:26.18 ID:68GpVqqP0
>>569
おじ「あれ?待てよ、石膏の説明書かなんかないのか?」
男「ああ、シールになんか書いてあるな。」
おじ「電気つけてよく読んでみろ。」
男「よいしょ・・・(パチッ) どれどれ・・・・・ あぁっ!!よく混ぜてお使い下さいって!!」
おじ「おいおい、混ぜるもんなんて・・・」
キュキュキュキュッ
男「わっ!」
おじ「・・・・・・っ、あるのか?」
男「ええっと・・・・・」
男「ノコギリの、柄とか・・・?」
おじ「危ないにも程があるわ!!!」
571 焦げ目 2008/02/10(日) 22:21:04.53 ID:68GpVqqP0
>>570
おじ「仕方ねぇな、そこのカセットテープ使え!」
男「え!?でも・・・」
おじ「早く使え! 家には変えられないだろうが!」
男「わかった、ありがとう!」
グッチョグッチョグッチョ
男「混ぜにくいんだが・・・・」
おじ「わがまま言うな。もうすぐ着く!急いでかき混ぜろ!」
男「ふんぬー!!」
グチャグチャグチャグチャグチャ
573 焦げ目 2008/02/10(日) 22:23:08.73 ID:68GpVqqP0
>>571
キュゥゥゥゥゥゥゥッ!
おじ「着いたぞ!急げ!」
男「あああ、手が疲れて・・・」
おじ「急げって!!」
575 焦げ目 2008/02/10(日) 22:24:33.14 ID:68GpVqqP0
>>573
おじ「よし、暗いのはまあ、我慢してくれ。急いで埋めるぞ!」
男「おう!」
カタッ
ペタペタペタペタ
おじ「いや、それだと遅い!」
男「え?」
おじ「おりゃー!!」
ベドーン
男「あーー!!綺麗に塗りこめろっていってたのにー!!」
579 焦げ目 2008/02/10(日) 22:28:07.17 ID:68GpVqqP0
>>575
おじ「ハァハァハァ・・・・ と、とりあえずこれでいいか・・・」
男「ハァハァ・・・ た、竹内さんは明日まで待てって言ってました・・・」
おじ「ふぅ・・・俺はもう帰ってもいいだろう。じゃなー。 ここ、お前の家だから。
荷物運んどけよー。」
男「はっ、必死になって忘れてた・・・・」
582 焦げ目 2008/02/10(日) 22:32:51.89 ID:68GpVqqP0
規制くらっちゃったよ
>>579
男「お願いしますよぉ~!車貸して下さいよ~!!」
おじ「それは無理だ!こっちも仕事で忙しいんだ!引越しの手伝いなんて無理!」
男「おじさんだって立ち退き遅くなったら困るでしょ~!」
おじ「くそぅ!痛い所ついてきやがるぜこの甥は!」
588 焦げ目 2008/02/10(日) 22:41:07.95 ID:68GpVqqP0
なんか軽い規制みたいな感じでバイバイさるさんがいっぱい出るよ! どういうことだ!
>>582
おじ「わかったわかった!ただし、2往復だけだからな!」
男「やったー!おじさん大好きー!」
おじ「全く・・・・」
新家(うるさいなぁ・・・・)
594 焦げ目 2008/02/10(日) 22:45:54.75 ID:68GpVqqP0
>>588
翌日
家「やっほー!」
男「おお、案外あっさり復活してやがる」
家「で、新しい家のほうなんだけど・・・・」
新家「・・・・・・・・・」
家「・・・・・・・」
男(・・・・・これは厳しい正確だ・・・・直感でわかる・・・・)
595 焦げ目 2008/02/10(日) 22:48:39.94 ID:68GpVqqP0
男「今日からお世話になります、男と申します・・・」
新家「・・・・・・・・」
男「・・・・・よろしく・・・・・・・・・」
家「よろしく・・・・・・・・」
新「・・・・・・・・・・」
男(辛い~~~~!!!)
家(あああ、こっちが下手なだけにタチが悪い・・・・・)
599 焦げ目 2008/02/10(日) 22:50:32.59 ID:68GpVqqP0
>>595
男「よし、ここは覚えたてのギャグを披露してやるぜ!」
家「おお!男!いっちょかましてやれー!」
男「ふとんがフライ・アウェーイ!!」
家「・・・・・・・・・・・・・」
新「・・・・・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・・・・」
家「パクリはよくないわ。」
男「・・・・・・ごめん・・・・・・」
603 焦げ目 2008/02/10(日) 22:55:10.13 ID:68GpVqqP0
新「・・・・・・・で、男。」
男「(喋った・・・)なんでしょう・・・・」
新「この家、どう思う?」
男「まあ、広くて綺麗で・・・・いいんじゃないでしょうか・・・・」
新「そう・・・・・」
男「・・・・・・・・」
男(終わり!?)
607 焦げ目 2008/02/10(日) 23:00:02.80 ID:68GpVqqP0
家「あのー・・・・」
新「・・・・・・・・」
家「もしかして、怒ってます?」
新「・・・・・・・・」
家「・・・・・・・・」
新「怒ってない。」
家(怒ってないって!よかった!)
男(あ、ああ・・・・・)
新「・・・・・・・」
最終更新:2008年02月11日 10:47