こちらでは、北海道を走る特急型気動車のプラレール車両を紹介していきます。
キハ183系
「特急オホーツク」(製品)
札幌から網走を結ぶ特急オホーツクです 現在はこの塗装の車両はいません。
製品は2007年から2011年に発売されていました。
「特急オホーツク」(やは制作)
2007年まで運行していた夜行オホーツク9、10号を製作しました。
先頭動力の新メカ化、および試作のキハ183-900への改造、中間にキロハやスハネフを増結…等が製品との差異です。
「特急オホーツク」(ぺこり制作)
「旭山動物園号」旧タイプ(製品)
画像準備中
特急オホーツクに代わって発売されたのがこちらの旭山動物園号です
2011年から2013年に発売されており、人気のためか5両編成のフル編成セットも発売されていました。
「旭山動物園号」新タイプ(製品)
画像準備中
上記の旭山動物園号が塗装変更したのに伴い、製品もリニューアルされました。
実車は引退しましたがプラレールは2021年現在も発売されています。
「旭山動物園号」フル編成(パシフィック制作)
「特急北斗」2550番台(やは制作)
北斗号で130km/h運転を開始するに当たって1994年から登場したエンジン強化仕様の編成です。
製作には旭山動物園号と、ハイデッカーキロにはブルートレインの屋根、フラノエクスプレスのクーラーを使用しました。
「特急北斗」500番台(みっちゃん制作)
「特急サロベツ」500番台(パシフィック制作)
「特急大雪」(パシフィック制作)
「特急とかち」新特急色(やは制作)
1990年に札幌〜帯広間のオールモノクラス特急として、特急おおぞらから分離する形で登場した際の編成です。
中間の550番台のみ旭山動物園号、残りはオホーツクの塗り替えです。
「特急とかち」とかち色(やは制作)
1997年に特急とかちの名称が復活した際の編成です。両端貫通型のとかち色である事が特徴です。
2両目と4両目にオホーツクを、残りは旭山動物園号からの改造です。
「特急とかち」(平塚制作)
「特急おおぞら」国鉄色(製品)
キハ183系のデビュー当時の塗装です。
2008年に雪国列車スペシャルセットでのみ発売されていました。
「特急おおぞら」HET色(ともちん制作)
1997年に新特急色から塗装変更された姿がこの車両です。
最後尾の500番台はトイレ部分まで青い姿の車両を製作しました
また先頭の1550番台には連結器を装備しており前方に列車を連結できるようになっています。
「特急おおぞら」新特急色(パシフィック制作)
新特急色(みっちゃん制作)
キハ183-900(ぺこり制作)
キハ183-100(ぺこり制作)
キロ182-901(みっちゃん制作)
キハ183-104オホーツク色(ともちん制作)
不足する先頭車を補填するために改造された車両がこのキハ183-100です。
SLやまぐち号の客車から制作しました。
キロ182-9(ぺこり制作)
キハ183-1550(名誉会長制作)
キハ183-6000お座敷(ともちん制作)
キハ261系
基本番台(みっちゃん制作)
1000番台新塗装(パシフィック制作)
5000番台はまなす編成
準備中
5000番台ラベンダー編成
準備中
キハ281系
製品
画像準備中
1994年にデビューした振り子特急です。
1995年から2002年まで発売されていました。
…実際はスーパーひたちの塗り替えなんですよね…
「特急スーパー北斗」(パシフィック制作)
キハ283系
「特急スーパーおおぞら」(やは制作)
2001年以降の窓枠ポリカーボネートが装着された後の編成です。
種車は車体を883系ソニック、先頭部のみ789系S白鳥を使用しました。
キハ285系
(パシフィック制作)
キハ80系
最終更新:2023年11月10日 21:05