桐生先輩(CV.羽多野渉)
轟木のアシスタントの先輩
ノーマルエンドの代わり?
どうしても出来ない人の為の選択肢参考
※セリフを書いてるのでネタバレです。
※蓮ENDが可能な2週目以降のデータでやっています。一応全員クリア済。
※
コミックモード1回目は特に失敗しようとはしていません。完璧で1回のみ。
※誰かと一緒にやる時の最初のクイズは一度違う選択肢を選んでから2回目に正解選んでます。後は普通に。
※自由行動は自分の部屋×3
【1話】
蓮:「はい、到着だよ。お疲れ様。」
「急いで行かなくちゃ!」
コミックモード 完璧 1回のみ
響「おれ、デート大好き!」
「服部さんって、友達が多くて良いですね。」
響「お・・・お菓子の家?!なんだそりゃ!」
「思い出の家だから」
響「勉強になることも沢山あると思うけど。」
「私はプロだから」
驫木「・・・・・・まさか、私だけ、除け者にしようと、していたんですか?」
「起こしたくなかった」
蓮「ふうん・・・・・そうだ。だったらさ、ちょっとつきあってくれない?」
「いいわよ」
※チュートリアル的な自由行動イベント
順番は関係ないと思いますが単に右上(お菓子の家の中含む)から左下の方向に出ている
アイコンを追っているだけです。
○神崎
蓮「言いたいことはわかるけど、ちょっと・・・・・・厳し過ぎるんじゃないかな。」
「確かに厳し過ぎる」
○亮
亮「・・・・・・俺が怖いのか?」
「怖くない」
蓮「ちなみにさ、愛理は、僕と亮、どっちの方が好き?」
「比べられない」
○轟木
蓮「そうかなあ。愛理はどう思う?」
「轟木をかばう」
○響
蓮「重要なことじゃないか!」
「服部を援護する」
○恭一
恭一「追われてるんだ!!助けて!!」
「路地裏に隠れる」
蓮「何か僕に、できることある?」
「悪いけどないと思う」
自由行動 自分の部屋×3
ネタ探し:愛理「とは、いっても・・・・・・うーん・・・・・・)
「もう少し見て回ろう」
コミックモード
「歌舞伎の女形」→「日本舞踊の名手」
「クールなモテモテ青年」→「爽やかでカッコいい女性」
「主婦やOL向け」→「日舞を知らない女子高生」
完璧
蓮「・・・・・・・・・・・・。」
「どうして泣くの?!」
家を飛び出して:愛理「・・・・・・どうしよう?どこへ行こうか・・・・・・。」
「お菓子の家」
愛理「だって他に、頼る人もいないし、ここに来れば・・・・・・。」
「亮がいるし・・・・・・」
亮「それが条件だ。」
「ありがとう亮!」
1話終了
蓮●2
亮●1
他●0
【2話】
自由行動 自分の部屋×3
轟木「(寝言)やめてくれ・・・・・・。」
「起こさなくちゃ」
轟木「・・・・・・・・・・・・。」
「襲われちゃう夢?」
コミックモード
完璧 1回のみ
轟木「急にいいアイディアが浮かんでくるなんてことは、意外とよくあるんですよ。」
「でも、遊ぶのは・・・・・・」
自由行動 自分の部屋×3
コミックモード
「細かいコマ割り」→「大きなコマ」
「こんな世界はこりごりだ」→「さようなら、お達者で」
「模倣」→「勢い」
完璧
轟木「大丈夫です。私の目を信じてください。」
「そう言われても・・・・・・」
愛理「先日、先生は帰れる場所を失ってしまったとおっしゃっていましたが。」
「私が帰れる場所になる」
2話終了
轟木●3
蓮●2
亮●1
他0
【3話】
コミックモード
完璧 1回のみ
自由行動 自分の部屋×3
恭一を探す
「お菓子の家恭一の部屋」
愛理「(このセリフは、『桃花仙幻記』劉星の・・・・・・)」
「声をかける」
自由行動 自分の部屋×3
愛理「(恭一くんの劉星は。本当に、このまま消えてしまうの・・・・・・?)」
「私には何もできない」
コミックモード
「桃花」→「劉星」
「最終話」→「1話目」
「正確無比こそ真実」→「ネタは熱いうちに打て」
完璧
神崎「次は、読みきりの掲載だな。」
「バッチリ任せてください!」
3話終了
轟木●3
恭一、蓮●2
亮●1
他0
【4話】
コミックモード
完璧 1回のみ
響「腹減ったから、キッチンに行って、亮のケーキをもらってきたんだ。」
「ひとりにして下さい」
自由行動 自分の部屋×3
響「な?愛理ちゃん。」
「手伝うなんて言ってません」
クリスマス 自分の部屋
響「んで、どう?初めてのイベントの感想は。」
「ちょっと怖かったです」
響「他にも面白い所あるから、ゆっくり見てきなよ。」
「秀苑社ブースへ行く」
響を探して
「公園」→「下北っぽい駅前」→「大学構内」
響「君は、今日見た自由な世界と、辛いプロの世界。どっちを選ぶ?」
「アマチュアの世界で描きたい」
響「それがマンガなのか、他の何なのか・・・・・・。今からでも・・・・・・遅くないよな?」
「きっと見つかりますよ」
コミックモード
「商業誌」→「同人誌」
「編集の求める物を描く」→「制約がなく自由に描ける」
「日本酒の差し入れ」→「即興で絵を描いた」
完璧
4話終了
轟木●3
響、恭一、蓮●2
亮●1
神崎0
【5話】
神崎「・・・・・・ともかく、後は君のやる気次第だ。どうだ。できそうか。」
「自信がありません」
自由行動 自分の部屋×3
コミックモード
クイズ全問正解 完璧 1回のみ
轟木「時に、愛理さん。あなた、神崎さんの実家に誰と行かれるおつもりですか?」
「一人で行きます。」
自由行動 自分の部屋×3
コミックモード
「桐生先輩のアドバイス」→「神崎さんの徹夜」
「恭一君の実家」→「神崎さんの実家」
「温泉でリラックス」→「舞台設定の参考」
クイズ全問正解 完璧
神崎「ゆっくりしていかないのか?」
「本当に帰ります。」
5話終了
轟木●3
響、恭一、神崎、蓮●2
亮●1
【6話】
亮「・・・・・・・・・・・・。」
「亮も来たかったの?」
コミックモード
完璧 1回のみ
轟木「おや、顔色が優れませんね。眠いんですか?」
「何でもありません。」
自由行動 自分の部屋×3
愛理「・・・・・・あの、ただいま。今さっき帰ったんだけど。」
「黙ってしまう」
亮「・・・・・・何が言いたい。」
「『水島利央』を隠している」
愛理「はい・・・・・・でもなかなか、いいアイディアが浮かばなくって・・・・・・。」
「恭一に手伝ってほしい」
自由行動 自分の部屋×3
亮「やりたいことは、やった。俺は、何の未練も無い・・・・・・。」
「そんなの嘘よ」
亮「この家を題材にした話だったからこそ、すぐに修正案が固まった・・・・・・。」
「ごめんなさい」
コミックモード
「アフレコのレポート」→「新連載の1話目」
「絵の技術が低い」→「
ストーリーの構成が甘い」
「服部響」→「
安達亮」
完璧
※亮からの誘いナシ
蓮「愛理は・・・・・・知ってた?亮の気持ち。」
「知っていた」
※蓮の好きな男の人いる?質問ナシ
→桐生先輩EDへ
最終更新:2011年04月06日 00:32