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エンシェント・ドラゴン


宇宙暦黎明期にもっとも繁殖した太古の竜族。
ただしその蛇のような形状から太古龍と呼称される事が多い。

本来のサイズは全長50~70mほどで、
竜族の標準から言えばやや大きいが、それほどでもない。
これを遺伝子調整動物として巨大化させ、悪用したのが
デウス=エクス=マキナである。

食性は比較的草食に近い雑食で、
あまり動物に対しての狩りを行わないようである。
最終更新:2011年02月16日 23:27