矢印パネル
勇者の館Side Eシリーズにおいて
非常に多様な用途で使用されてきたトラップ。
多くの場合は
ジャンプ台(基本飛び幅は3マス)であるが、
他にもベルトコンベアなどといった、
『方向』を特性として持つトラップに使用されている。
3マスはあくまでもっともスタンダードなタイプであり、
看板での指定が無い限りは、まったく予測は不可能。
乗った者をその方向へ飛ばすのはジャンプパネル、
矢印の向いた方向へユニットをゆっくり動かすのがコンベア、
矢印の向いた方向へ飛ばされるのがカタパルトパネルである。
一部ダンジョンでは
ワープパネルである場合もある。
外見上で識別する方法は残念ながら存在しない。
最終更新:2009年08月27日 19:49