独産ながらアメリカナイズされたHRを聞かせるバンドとして注目される。
メロディアスな楽曲以外にも唐突にレゲエをやってみたりと懐の深さが伺える。
グランジブーム真っ最中の93年に3rdを発表するが中途半端に暗い曲を入れた為に不評。
そのアルバムを最後にVoアンディー・デリスが脱退し
Helloweenに加入。
現在もろくに歌えないキスケ時代の曲に悪戦苦闘している。
バンドは後任にデイビッド・リードマンを向かえ活動を再開。
あまり話題にはならないが佳作を発表し続ける。
ベースのデニス・ワードはプロデューサーとしても活躍中。
聴いとけ
Pink Cream 69
One size fits all
代表曲
最終更新:2010年05月12日 15:16