ギャラガー兄弟?オアシスだよね?なんてぬかすやつはメタラーじゃない。
マーク、ジョンの2人と相場が決まってる。
メタリカも
スレイヤーも
スラッシュメタルをやってる連中はみんなこれを聴いていた。
速くてうるさいだけと散々評論家に叩かれていて、いやむしろその時代もよかったが、
ACCEPTのウド・ダークシュナイダーがプロデュースしたあたりから好意的に受け止められるようになる。
ちなみに、当時所属していたレコード会社は金を出さないことで悪名高い、その名もニート・レコードだった。
名盤
WIPE OUT
ALL FOR ONE
代表曲
最終更新:2010年05月12日 19:16