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I藤A夫

「オキナサイッテ(イモムシ語)」
   ~とあるクラスにおいて、I藤A夫~

I藤A夫(読み:あいとう えいお)は「イモムシ」と呼ばれ、白衣の脇が黄ばんでいる中年である。


1.概要

I藤A夫(以下、イモムシ)は白衣の脇が黄ばんでいる。
これは白衣に黄色のチョークが付いているせいであり、彼は全く洗っている感じがしないので白衣ではなく黄衣と読んでも過言ではない。
つまり、それほど黄ばんでいるということだ

イモムシは数学系の授業を担当しているがプライベートはオブラートに包まれている。

実際のところ暗黒面には陥ってはいない。


2.生態

先ほども言った通りオブラートに包まれているので詳しくは分からない。
ただ分かっていることは一つ、白衣が黄ばんでいることである。


3.特殊能力(口癖)

彼の特殊能力(以下口癖)は主に3種類存在する。ちなみにイモムシ語とも呼ばれる。
主に黒板を指す時に使われる言葉で人を注意するときは連続して使われることが多い。
主に言葉と言葉の間に使われることが多い。さらに文の語尾にも使われることが多く、紹介する口癖の中で一番多く使われている。
主に肯定するときに使われる言葉で、学生同士の会話に関しても発動するので結構厄介である。

また、特殊能力とは別に学生の精神に深刻なダメージを及ぼす技があることも確認されている。

  • 幼馴染ルート
主に授業中寝ている学生に対して発動する技。頬を人差し指でつんつんして起こす姿はまるで2次元キャラクターの幼馴染そのものだ。だが現実というのは非常である、何となく気分よく起きるとそこにいるのは孵化寸前のイモムシなのだから。これにより学生は深刻なトラウマを植え付けられる。しかし、その人差し指はチョークを持っている手なので頬が黄ばむことがある。


4.Y野J一との関係

たぶん無い。
いや、そうと願いたい

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最終更新:2010年11月08日 20:43