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閲覧に当たっての諸注意


  • 総合結果発表及び、今後の展望はかなりの勢いでフリートークです
  • ある程度解説・注釈・gdgdを含みますので、そういったものが苦手な方は閲覧を控えてください。
  • 「結果が知りたいんだよ!」という方は、こちらにいくと幸せになります。


それでは、どうぞ。





総合結果発表



~今回の結果を受けたエラッタの相談も一段落したところ~


玄霧:
とりあえず、だ
エラッタ関係は一旦おいて
今回のゲーム結果を振り返ろうではないかw

四方:
ういw

蓮田屋:
うぃw

玄霧:
まずは、A卓優勝のハロンフェルド監督。
内容としては7Tで11155のフルハウス+修正なしで53点。
まあ、うん。華麗なる速攻だったよね

四方:
ハロ監督は綺麗だったw

玄霧:
カードのめぐりが神がかってたといわざるをえない。
7Tでフルハウスは理論上最高値
いや、理論上ではないか。現実的に考えて最高値、だなw
#そこにプロモなし5カードが居た

四方:
(8Tだけどね)

蓮田屋:
お見事でしたw 実は下馬評では木坂監督有利と見ていたんですが、蓋を開けてみればハロ監督の華麗なプレイングでしたw

玄霧:
まー、カードの使い方と予算管理がうまかったよね

蓮田屋:
えいつくは、カード管理とリソース管理。つまりカウンティングのゲームなので
まぁ、理想的なプレイでした。(#『アレ』のプレイングは参考になるんのでな)

玄霧:
そだねー。
まあ、悪い言い方をすると、ブラインドゲームだったわけだが
それで勝てるなら戦術であるってことで。
初手で結構決まっちゃうんで、ある程度しかたないけどね。って感じかしら

蓮田屋:
おおよそ引きゲーにならないプレイングとしては、実はフルハウスが勝ちスジの一つ

玄霧:
現実的なところよねw>フルハウス

蓮田屋:
なのでナイスお手本プレイとして良いんじゃないかしら。

玄霧:
お手本にはできるねー
さて、B卓だが

蓮田屋:
r:じょーかーえくすとりーむ
以外に何があるんだw

玄霧:
B卓優勝は風監督。
34444のフォーカード(プロモーターあり)での55点だね
ムイ?だれそれ知らない

四方:

玄霧:
いやまじで、空気よめよスタッフw
引いたら来ちゃったんで勝った。じゃねーよw

蓮田屋:
スタッフはお豆腐だよ。もしくはキャラメル

四方:
まぁ、最後の演出家引きは余計だったのは認めるけど…
他はどうしようもねーよ!

玄霧:
どうしようもあるだろJK

四方:
あの引きでどうしろと

玄霧:
なにガチでそろえにいってんだよ。他の参加者に花を持たせろよw
お前はスタッフだろがw

四方:
だから1・3のフルハウス狙いだったんだよ!w

玄霧:
数あわせで調整に入ったスタッフが勝って喜ぶやつがどこにいるか3文字以内で答えよ。
というわけでムイは記憶から消し去って風監督です

風杜:
3文字以内だと「ここに」しかかけないぜw

玄霧:
「いない」でもいいじゃないか

蓮田屋:
さらっとスルーして風監督のプレイングを見てみよう

風杜:
消し去るんだw

玄霧:
10ターンまでかかった比較的粘り勝ちのスタイルだね
と、いうか、B卓は基本的に粘ったね

蓮田屋:
ですね。ハロ監督と好対照なのは、イベントカードを運用してる点にあります

玄霧:
や、ハロ監督も結構つかったけどね?w
でも、イベントの多様は結構あったね

蓮田屋:
実際、びみょーにプレイングミスもあった訳ですが、対応力で対抗してますね

玄霧:
そだねー。イベントカードのからうちとかねw

蓮田屋:
まぁ、ご愛嬌で……w

風杜:
しかたないですねw

四方:
ま、初回だしね

玄霧:
そのほか、風監督で特筆すべき点は
4のフォーカードってところだね。プロモーター使ってるけど
※プロモーター=なんでも使えるワイルドカードみたいなもの。使うと最終得点が減る

蓮田屋:
個人的には、マリアさん召喚 → あれ? あの娘ダンサーじゃね? → ミュージカルコメディの流れを評価したいのですけれどw

玄霧:
あれはまあほら
ロール書くときの社長の気分しd(ゲフンゲフン
運命は惹かれあうんだよね!(それっぽいことを言ってみる

蓮田屋:
そうですね。フォーカードは素で揃えるのは難しいんですが、イベントカードを使いこなせばこうなるよという良いプレイ見本でした。

玄霧:
ちなみに○○大賞を使って2を4にもしてるね。これもまたひとつのお手本ではなかろうか
ぶっちゃけ55点って結構上位なのよね

蓮田屋:
上位というか
本来1位だ!w

玄霧:
はっはっはw

さて、C卓は洞爺監督が40点で勝利。
内容は55465でスリーカード。
遅れた分などで引かれましたが、基礎点の高さで削りきられず勝利って感じだね

蓮田屋:
つまんないプレイミスしてるんだよな(苦笑

四方:
というか、周りがあせりすぎだった気がw

玄霧:
そうねー。欲をだして配置前のカードをランクアップさせようとして失敗して逆に点が下がるという面白プレイだった

※注釈※
本来、55445でフルハウスボーナス40点がつくはずが、4となってる場所をランクアップさせるカードを二発投下してさらに基礎得点を挙げようとしたのでした。
ただ、まだ配置前のカードはランクアップできないため、1枚が不発。結局、フルハウスを逃してスリーカード30点ボーナスとなり、ランクアップ分と差し引いても8点も損したのでした

玄霧:
ま、そんなしょっぱいミスをしても勝てたってのを裏返すと…
なんだ、その、他がもっとしょっぱかったというか…(苦笑)
や、うーん、しょっぱいというのは語弊があるんだけど。
4人中、2人が役割を完全に配置しないでコールしたのが原因なんだよね

四方:
(ま、基本的にフルハウスでれば勝てるよねって感じだなぁw)

蓮田屋:
まぁ、冷静な話をすると

蓮田屋:
2・3ターン先を読みながらプレイすると言った感じの、
ゲーム戦術慣れしてない気配がありましたねぇ

玄霧:
そだね

四方:
なんであんなにあせって公開したのか聞いてみたいなぁ

蓮田屋:
つまり、欲しいカードがアレで、それを取るための最大効率はコレだとか、そんな感じの。

玄霧:
早く公開する=つおい
では決してないので、その辺のバランス感覚というか

風杜:
そだねぇ

玄霧:
粘ってもでないな、という結論がでた人もいたかもしれないけどね
ほら、掲示板だとほかの人のドロー皆見えちゃうのでカウンティングがさらにしやすくw

風杜:
まあねw

蓮田屋:
ちなみに、後日とーやくんに聞いたのだが。
他の人の『場』をロクに見てなかったらしいw
(#せめて、ストライキ喰らってるかどうかぐらいは見ようw)

玄霧:
それはある意味でとても正しく、とても間違ってるんだよねw>場をろくに見ない
えいつくはオフラインとオンラインでがらっと毛色の変わるゲームだもんで

四方:

玄霧:
要するにオンラインだと手札情報を常に公開するが、オフラインでは見えないといった感じに。
なので、オンラインで相手の場を見るのは悪ではないw

四方:
どっちにしろ、他の人の場に何が出てるかってのは見ないと…

玄霧:
ただまあ、その正々堂々(?)とした態度は賞賛してもいいかもしれぬw

風杜:
まあ、一番初めのデザインでは全部手札見れてもいいつもりで作ってたんだよねw

蓮田屋:
そうねw

玄霧:
うむ。もちろんのこと、オフラインでもオープンでやっちゃってもいいのよ?
ただ、隠してやると毛色の違う「ざわ・・ざわ…・」感が味わえるっつーことでw

蓮田屋:
そこら辺はほら
選択ルールだ!w

風杜:
じゃあ、手札クローズの方を選択ルールと言うことでw

蓮田屋:
でわそれでw

玄霧:
オンラインじゃ選択できないけどな!w>クローズ

蓮田屋:
いあ、誰かソフト開発してくれればw

玄霧:
ハッハッハ。まあ、総合結果発表でもしようじゃあないか。
A~C卓はさっきの通りですが、折角なので12名(-スタッフ1名)の中でトップ3をかくにんしようじゃあないか、っつーわけですな

蓮田屋:
うぃw

玄霧:
ではまず、第三位…
(ドロロロロロロロロ #ドラムロール
デン。

A卓、木坂監督でーっす
63636のフルハウスで43点。
かなり粘りに粘ったのでマイナスが結構はいったものの、なかなかの得点でした

蓮田屋:
(#とーやくん……(苦笑)例のミス)

四方:
けらけら

玄霧:
他に比べると3ターン遅れ(-15点)があったものの、基礎得点と役の強さでランクイン

蓮田屋:
●木坂監督:サカキ
【タイトル】ミーティアの涙
【あらすじ】これは、一人の少女が星に手を伸ばす物語――
10T目結果
 ・『役者』【主演】→【役者/6】
 ・『役者』【助演】→【役者/3】
 ・『脚本家』→【脚本家/6】
 ・『音楽家』→【音楽家/1】+2
 ・『演出家』→【演出家/6】#プロモーター
 □『イベントカード』【音楽家大賞】【巻きを入れる】【プロモーターの介入】
A:6+3+6+3+6=24点
B:フルハウス  :【+40】点
C:【巻きを入れる】+『3ターン遅れ』+『ハロンフェルド監督【巻きを入れる】×1による1ターン遅れ』=【-15】点
D:【プロモーターの介入】  :【-6】点
 合計【43】点

玄霧:
資料ありがとう。>ハスタマン
まあ、正統派のプレイ結果だったって感じね。
ドローにないたが、待ちまくった結果、プロモーターも引いて一気にポイントアップ
(プロモーター分は引かれるけど、役割が増強できる分の+があるからね)

風杜:
まあ、この辺は流石という感じもする。

玄霧:
かっちり計算してたしね

四方:
(最後は意地もあったがw)

玄霧:
アレシアちゃんが引けてよかったのう。
社長もご満悦でした

蓮田屋:
いあー。実際もうちょっと引きが強ければ優勝もありうる場所でした。

玄霧:
まったくだねぇ>引き

四方:
下馬評1位だったしなぁw

玄霧:
まあ、あそこまでのめりこんでくれたのはつくり手として非常に嬉しいね

蓮田屋:
つか、星鋼の3人は裏で相談してねぇのかあれ?w

玄霧:
たぶんしてたと思う。が、まあ、それはそれで(別卓だし)

では、第二位の発表です
(ドロロロロロロロロロロロ… #ドラムロール

デン。

第二位はA卓、ハロンフェルド監督! 53点でした

蓮田屋:
●ハロンフェルド監督
【タイトル】逃亡者
【あらすじ】 はたしてエルウィンは汚名をそそぎ、兄の仇を捕らえることができるのか……!?
7T目結果
 ・『役者』【主演】→【役者/1】
 ・『役者』【助演】→【役者/1】
 ・『脚本家』→【脚本家/1】
 ・『音楽家』→【音楽家/5】
 ・『演出家』→【演出家/5】
 □『イベントカード』【巻きをいれる】
A:1+1+1+5+5=13点
B:フルハウス  :【+40】点
C:修正無し
D:修正無し
 合計【53】点

玄霧:
NW版逃亡者を作ろうと意気込むハロンフェルド監督は、さっきも語ったように速攻プレイのお手本とも言える結果になったね
7T(巻きが入ってるので実質6T)でのフルハウスは基本逆転不可、といっても過言ではない

蓮田屋:
うむ。あれは勝てん

四方:
3位に10点差だしなぁ

玄霧:
可能な方法はというと
タイアップや巻きを入れるブーストか、フォーカード(ボーナス50点)・ファイブカード(ボーナス70点)だからねー
あまりこういう言い方をするとよくないのかもしれないけど、カードの引きで勝った。って部分は大いにあると思うが
勝てば官軍。それもまた戦術なり。お見事

蓮田屋:
うむ。正に御美事。

玄霧:
さて、さっき語ったんでこれ以上いうことがない。
ということでトップの発表です…
といってもまあ、大体わかるよね?
(ドロロロロロロロロロロ… #ドラムロール
デン。

第一位は、55点獲得の風監督!

蓮田屋:
●風監督@蘭堂 風光
【タイトル】春風を君に
【あらすじ】町興しに悩むその町に引っ越してきた主人公が騒動を起しながらも町の人達と交流を深め、
      やがて一世一代の町興しイベントに町全体で挑む事になる。果たして結果は如何に?
10T目結果
 ・『役者』【主演】→【役者/3】
 ・『役者』【助演】→【役者/4】#プロモーター
 ・『脚本家』→【脚本家/4】
 ・『音楽家』→【音楽家/2】+2
 ・『演出家』→【演出家/4】
 □『イベントカード』【プロモーターの介入】
A:3+4+4+4+4=19点
B:フォーカード :【+50】点
C:『2ターン遅れ』=【-10】点
D:【プロモーターの介入】-4点
 合計【55】点

玄霧:
まー、なんども言うがこれもまた見事

四方:
大賞とプロモを使ってのフォーカード

風杜:
そうだねぇ。これは見本のような戦術かと。

蓮田屋:
3・4ターンぐらいまでは厳しい気配がしてたんですが見事ひっくり返しました。むしろマジ勝利の女神が来てくれました。

玄霧:
基礎得点の高い3~4をうまく配置してるんで、ラストターンまで時間をかけてても勝てたかもしれんね
まあ、時間をかけて勝負する手合いになると、3・4ターンまでは十分充電期間だからね
カードのめぐりでだいぶ替わるとはいえ、10ターンで65点出すのはなかなか難しいもんです。自慢してもいいですよ!
#65点=ターン減衰なしの得点

蓮田屋:
(マジ勝利の女神=マリアさん)

玄霧:
スーパーダンサータイム!

蓮田屋:
正にジョーカーエクストリーム!

玄霧:
個人的には風監督の作品にフラ○ールのにおいを感じざるをえない

蓮田屋:
どっちかってーとジ○リじゃないのかw

玄霧:
ジ○リかー。その発想はなかった。
でもそれだと幼○がでないとな

蓮田屋:
ひどすw

玄霧:
ゲラゲラゲラ
…さて、大体こんな感じですね

蓮田屋:
うむ。もっとも細かいところでは
凉儀監督のチラ裏が楽しみだったとか、逢世監督と西野監督のストーリーが面白そうだとか、木坂監督がアリシアにこだわりプレイだとか、ZARE監督が摂政のコネでガチでタイアップしてきたとか、セタ監督が参加前に大人気無くルールの細かい所聞きに来たとか、ネタは多数あるのですが(笑)

玄霧:
ああうん(笑)
チラ裏は面白かった。俺特別賞あげてもいいかなーってw
ZARE監督はほら、俺が煽った部分もあってだなw

蓮田屋:
前にネタで言ってた、参加者に特別賞をアンケート形式でって方法もあるんだけどねw

玄霧:
それはまあ、そうだな…芝村さんへの「賞品」の交渉結果次第で考えようぜ!

四方:
(しかし、アズキを出すのにsilvervineじゃなくてライバルのハニーキッチンなあたりがどうなのかとこ一時間)

玄霧:
しったこっちゃねーな!

蓮田屋:
しらんがなw

玄霧:
ビジネスの世界はきびちーのだ

四方:

玄霧:
と、いうわけで。
振り返ってみれば、やっぱりじっくり手がけた人が上位に食い込むという結果になったと思うんですがどないでしょう

蓮田屋:
まぁ、一般的なゲーム戦術慣れ。コレに尽きるのでわ。

玄霧:
やっぱり、オープン情報の多いゲームなので
山札に目当てのものがどれだけ残ってるか、とか

風杜:
カウンティングは基本だよね、みたいなw

玄霧:
そういうのをしっかり見極めれると安定して高得点が出せそうですねぇ

風杜:
だがしかし、引きの加減一つで……

玄霧:
カウンティング推奨のゲームってのを公式が言うのもどうかとおもうが
だが、それがいい
最終的には引きだしな、引き

風杜:
見極めた上で低得点にしかならんことも結構あるw

蓮田屋:
ちなみにゲーム戦術の基礎としては、

1:2・3ターン先を読みながら組み立てる計画性
2:他のプレイヤーの立場から思考する、チェス盤理論
3:カウンティングと確率論を併用したリソース管理

ここら辺では。基礎にして王道

玄霧:
手前味噌な意見ですが。
運の要素と腕の要素、ある程度双方をカバーしあえるバランスにはなってるんじゃないかなーとか思います

四方:
ま、他の人の上に神が降りた場合はどうしようも…w

蓮田屋:
考えないと強い手は出来ないが、考えすぎても意味は無いゲームになってますねw
ただ、この手のゲームが強い人は、確率論を突き詰めた後で、引きを信じるスタイルが多いですね

玄霧:
そのへんは、どんなゲームでも起こりうるんで流石にどうしようもなく(笑)>神が降りる
ランダム性を排除しちゃうとそれはもうゲームじゃあないんじゃよー

蓮田屋:
まったくだw

四方:

玄霧:
まあ、限りなく低い確率になるようには…なってるといいなあ
どこかの誰かがプロモなし5カードとかしなきゃ
「なっています(キリッ」
っていえたんだが

四方:
プロモ使用も含めて3戦中2回5カードw

玄霧:
お前もう黙れw>ムイ

蓮田屋:
ひろゆきの強さを語るところで、アカギを持ち出すようなもんだw
(ひろゆきは理論派麻雀では最強クラスの書き方してるんだがなw)

玄霧:
アカギとひろゆきに失礼だろJK…

風杜:

蓮田屋:
げらげらげら

玄霧:
失礼ッ…!!圧倒的失礼ッ…!!!

四方:

玄霧:
そんなこんなで、ツキの着てるやつには勝てないかもしれませんが
まあ、なんだかんだでゲームなんてそんなもんです。と逆に開き直る勢いでですね(ぉ

蓮田屋:
ぶっちゃけたが分らんでもないw

玄霧:
常勝方程式とかあったら教えてください。俺が使います

蓮田屋:
ゲームに、方程式など、ないッ……!!

玄霧:
HAHAHA!


~今後の展望とか~


玄霧:
では、長々とやってきましたが、この辺で皆さんに次回以降の展望など語ってもらおうかなと!
まずはほれ、そこでこっちを見ている(5カードだしちゃった)スタッフのキミ!
そう、キミだよ、キミ。展望とかあるかね

四方:
次回の展望ですか…
次回も頑張ります!(ぉぃ

玄霧:
お前もう出禁だから残念だったな!

四方:
まじでーw

蓮田屋:
げらげらげら

玄霧:
ああ、いちおうあれです。順位計算から除外はしたけども
ワールドシミュレーターに反映してもらう際には、ちゃんとゲーム結果として出してもらうように頼むので。まあ気にするな
というわけで、ハスタマンはどうかの?>展望など

蓮田屋:
まぁ、真面目な話。アイドレスにはコンテンツの数が不足しているんですよね。なので低予算で参加出来るゲームの構築は、アイドレスというコミュニティそのものの命数を引き上げるという命題につながってると思います。

玄霧:
うむ…もっと娯楽と消費先を!

蓮田屋:
なので、ゲームの種類と、スタッフが増えるとイイと思います!w むしろ我々が作る! スタッフが運営する! こうだ!w

玄霧:
従業員を雇うということだね!w

四方:
スタッフを増やしてくれないと遊べるゲームが増えません!w

蓮田屋:
うむ! そして、追加ルールの実装もだな!w

玄霧:
KIAIがあれば何とかできるよ

蓮田屋:
#追加ルールの構想を語る

うひひひひひひひひひひ
(仕事の昼休みで書いてたのは内緒w)

四方:
(ほら、参加すると今回みたいなことにさ~w)

玄霧:
キミプロもアップデートしたりしたいんだが、作業力不足なのはたしかにネックだがな!

四方:

蓮田屋:
という訳で、従業員募集です。日本語能力と常識があるヤツなw

玄霧:
あとロールプレイ力

蓮田屋:
遊び心じゃね?w

玄霧:
浪漫回路内臓してればいいよ

蓮田屋:
右わき腹だな

玄霧:
さて、ここで原作者というか、何時もの主犯その1である風杜くんの展望などきいてみましょう
風杜くん。なんぞ次回以降の展望なぞアルカポネ?

風杜:
まあ、大分いい感じで育ってきてるよね。このシステムも。作った甲斐があったというか。

玄霧:
作った甲斐といえば、参加者数名が直接「いやぁ、面白かったよ」といってくれたことが嬉しかったですのう

蓮田屋:
www

玄霧:
あと、NWCで盛り上がってくれたりしたのも嬉しかった
けど、あまりNWCで盛り上がりすぎると周りがついていけないから注意な!

蓮田屋:
はっはっは

玄霧:
はっはっは
というわけで、最後に社長役の私の展望など一つ

蓮田屋:
まぁ、1・2週落ち着いたら2ndシーズンをw
 キミプロもあるんだけどね!w やっぱスタッフ増やそうw

玄霧:
ウヒヒ
しかし俺の展望はもっと壮大であった
えー、まあ、要するにですね

蓮田屋:
うむ

玄霧:
キミプロもえいつくも、ある種の育成ゲームなわけです

蓮田屋:
ですな

玄霧:
媒体としてPBM方式のキミプロと、ボードゲーム方式(カードを使ったボードゲーム、という意味で)のえいつくになるわけですが
ここいらで一発、対戦型カードゲームでもつくりたいなと

四方:
対戦型か…

玄霧:
キミプロ・えいつくと段階を置いて対戦型ゲームのシミュレートは大まかには出来たわけですよ
といっても、ライフポイントがあるわけではなく、得点勝負の形ですけどね
それも多人数対戦。
これ以上この系統を増やすとしても、まあ目新しいのはないかな、と
#たぶん、育成先が変わるだけになる気がしている
NWに与える影響として、育成系ゲームはすごい効果を秘めてる、という感覚はあるんです
実際、うれしいことに共和国はアイドルが流行ってるらしいし(笑)

蓮田屋:
うむ。そういう意味では、プレイヤー戦術スキルの底上げを、サブゲームからアイドレス全体的に伸ばすという論点は面白いかも知れぬ

四方:
はやってるの?w

玄霧:
らしいよ。アイドルが有効な場面も多い感じよ

蓮田屋:
年末だったか、流行ってると
ほら、詩歌さんが歓喜の歌を歌ってる端で、共和国はアイドルと
いあー。内政に使おうよアイドルw

四方:
あぁ、そういえばw
まぁ、次は農ドルでもとるかのぉw

玄霧:
で、まあ、プレイヤーの戦術レベルの底上げ、というのもいいんだが。
俺の一番の目標は、こう
一般市民が遊べるゲームつくりたいのね。設定国民と置き換えてもよし
なんつーかほら、俺たちが作ったゲームが、設定国民の中で大ブーム、とかなったら
これほどうれしいことはないんじゃないかと

蓮田屋:
まぁ今回で言ったら、春風を君にやミーティアの涙が各国の映画館で上映だなw

玄霧:
それはとてもうれしいことだ
その上で、景気が上がるとか
機運があがるとかがあれば、さらに嬉しい

蓮田屋:
(コレを見越して大規模商業施設の中に映画館の設定があるのは秘密w)

四方:
暁の映画監督も開示されるとさらにw

蓮田屋:
ゴールデンニューワールド賞とかできるんだよ!w

玄霧:
ラズベリー賞とかもあるわけかw
ま、そんなこんなで、一時期ズタボロになった共和国になにかのアプローチをかけたくて風杜くんが構想をもっていたキミプロ・えいつくに参加してきたわけで
次はもっと子供が遊べるようなゲームがつくれたらいいな、と思います
ってのが展望かなw

蓮田屋:
プラチナストロベリーとかだな
子供かー。

玄霧:
流石に中学生くらいから上にはなるかもしれんけどね
アイドレスの世界に非電源ゲームブームを巻き起こすのだ
のだーのだーのだー(エコー

蓮田屋:
はっはっはw

玄霧:
まあ、気分としてはあれだよ
自分でTRPGのルール作ってるようなもんだよw
判定方式からなんから考えて、皆が面白いといえば幸せ、みたいな

蓮田屋:
コミケとJGCに出展しようぜ!w
こういう運営能力はさすが数が力のアイドレスなのでw

玄霧:
#玄霧は同人TRPG「マスカレイドスタイル」を応援しています!
いやもう、結構真面目な話、出れたら嬉しいねw
なんだかんだでできないことはなさそうだが
今のところ、アイドレスの中で通じるネタをやってるだけなのでねw
ただ、さっき言った新しいゲームでは
アイドレスがわからなくても楽しめる形にできるんじゃあないか、とは
思ってる

蓮田屋:
そうね

玄霧:
#内輪ネタとかのあるなしじゃなく、ルール的に

蓮田屋:
システム的な意味ね

玄霧:
うん、まあ、この辺で話をきるとしよう。
俺の構想であって、風杜くんと構想をねってるゲームがどう転ぶかはわからんw
と、いうわけで。しめるか!

玄霧:
「えいつく」、遊んでくださった方、有難う御座いました!
見てるだけだった方。興味がわいたならセカンドシーズンに是非!
知らなかった方。まずはちょっと見てみるとかどうですか!
ルルブは現在エラッタがかかって最新版ができています!






蓮田屋:
うむ! セカンドシーズンをお待ち下さい! そしてスタッフ募集!
えいつくはみなさんと一緒に成長して行きます
まぁ、名古屋のオフでは、プロキシー・カードでプレイできるんですけどねw

玄霧:
そして
キミプロをお待ちのあなた!
次のシーズンもあるよ!
現在、アイドル候補生を発掘中だ。もう少しまってくれたまえ
と、いうわけで!
ありがとうございました!

四方:
おつかれさまでしたw

蓮田屋:
人手さえあれば、毎週交互に出来るんだけどな(苦笑

玄霧:
それは言わない約束だよw


(以下、延々と続く・・・?)
最終更新:2010年02月19日 03:02