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■自動売買機能

Trade Studio1番の売り。
Trade StudioはWebhookを利用してTrading View、
そしてauカブコム証券の口座を結び付けることによって日本株自動売買が可能にしている。
Webhookとは、簡単に言えば、
『あるアプリケーションから別のアプリケーションに対して、
リアルタイムな情報提供を実現するためのシステム』

自動売買とは、どの銘柄を買うのか、いくつ買うのか、いつ注文を出せばいいのか
そういったものを全部自動で行ってくれる機能のこと。

詳しい自動売買の利用方法に関しては、Trade Studioの公式ブログでも解説しています。
・Trade Studio公式ブログ『使用手順 6.自動売買を動かしてみよう
[記事のURL]

 

 

 

■銘柄スクリーナー

銘柄スクリーニング。証券会社でも大手のサイトはわりと搭載していることが多い機能。
名前の通り銘柄をスクリーニングすることが出来る。
山のようにある銘柄を指定した条件で絞ってくれるのは時間短縮にも。
20項目以上の株価チャートをテクニカル分析項目と条件を無限に組み合わせることによって、
自分だけのオリジナルの銘柄検出システムを作成し、保存できることが魅力。
実際の画面→ https://trade-s.com/screening
項目が豊富なのも勿論、詳細に「当日」が選択できるのがポイント。

「『リアルタイムの株価(※3)』を使用するため、
相場が動いている最中のデータを参照した銘柄スクリーニングシステムの構築が実現。
中長期投資のみならず、短期スイング投資やデイトレードを行なうトレーダーにも
必須の機能となっています。」(※3 当日の4本値は1分毎に更新されます)

とのこと(公式HP引用)。リアルタイム株価の反映は重要性が高い。

 

 

 

■資金管理

Trade Studio内のページで投資金を設定することで、
買い付け可能な株数を自動計算してくれるのがこの資金管理機能。
買い付けのたびに

 

最終更新:2021年06月11日 18:01