【種別】
事件
【初出】
名称は二十巻
(内容的には十七~十八巻)
【解説】
英国で起きた、第二王女
キャーリサのクーデター事件のこと。
クーデター最終盤、女王
エリザードの「
連合の意義」が発動したことにより、国民の全員が不思議な力を行使できるようになった。
しかし、
超能力開発などの「不思議な技術が確かに存在する」という精神的な土壌からか、
その後も大きく取り沙汰される事もなく、
ネッシーやナスカの地上絵と同じ、世界七不思議のような扱いになっているらしい。
最終更新:2026年04月02日 23:08