【名前】山蕗 撫子 (やまぶき なでしこ)
【性別】女
【所属】科学
【能力】超空気砲 レベル3 (エアロキャノン)
【能力説明】
手から空気の砲弾を発射できる。通常の空力使いと違い砲弾型の風を作り発射することしか出来ない。
空気の砲弾の大きさは調整でき、指の先端に小さな砲弾を作ったり、
掌いっぱいの大きな砲弾を作ることまで出来る。
【概要】
霜北沢学園中等部3年生。撫子という名前とは違い男子にも引けをとらない男勝りな女の子。
救済委員穏健派であり「
十二人委員会」の一人。
風紀委員ではなく救済委員を選んだのは、実は元風紀委員でちやほやされるのを嫌ったため。
救済委員になってからは学園都市を守る秘密の存在みたいで、救済委員であることを誇りに思っている。
能力の使い方がうまく、並みのスキルアウトなら複数人いても大丈夫なほど。
元風紀委員だけあって格闘の心得もあり、救済委員のなかでも優れた身体能力を持っている。
周りの人達には救済委員であることを秘密にしている。
正体がばれないようにするため救済委員活動中は何かしらの変装をしており、
サングラス、帽子、マスク、時にはお面をつけながら活動している。
【特徴】
身長156cm。茶髪のショートカットで耳にピアスをしている。すこしチャライ。
上記の通り救済委員活動中の格好は統一されていない。
スレンダーな体型の持ち主……。
【台詞】
「そこのスキルアウト!!直ちにその人をはなしなさーい!!」
「おおお!!くらえ!エアロマシンガーン!」
「今日も学園都市の平和を守ったな」
【SS使用条件】
ご自由に
最終更新:2012年08月02日 06:08