【名前】唐空 雄貴 (からぞら ゆうき)
【性別】男
【所属】科学
【能力】レベル0
【能力説明】
多分、大気系の能力だが無能力者のため能力は使えない。
【概要】
霜北沢学園中等部三年。風紀委員一六二支部所属。
無能力者でも気にしてなかったが、割と高レベルな一六二支部のメンバーに対し、
嫉妬ににた感情を抱くようになる。表にはださないようにしてるが、たまにボロが出る。
メンバーのことは嫌いではなく、むしろ好意的。のちに能力への嫉妬さえもなくなる。
しかし、同じ学年でレベル4の東場に対しては少し厳しい。
性格は優しく、風紀委員活動でも、無能力者であるにもかかわらず、無茶をすることもある。
一六二支部ではサポートすることが多い。前線に出る場合、無茶が多いため。
【特徴】
身長164cm。茶髪のウルフカット。支部の先輩に柔道を教えてもらっている。
室内作業の場合はメガネをつける
【台詞】
「ちぇっ、やっぱレベル4ってのは重宝されるんだなぁー」
「いやいや、こんぐらい、俺にでもできますって!」
「たとえ能力がなくても、出来ることは山ほどある……か」
【SS使用条件】
ご自由に

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年09月19日 22:50