【名前】誉田三角(ほんだ みすみ)
【性別】男
【所属】科学
【能力?】類稀なリズム感覚
【能力説明】
BGMに合わせるように手持ちの木刀で地面を叩くことにより、
聞いている者の感情をある程度高揚させることができる。
特殊な技術ではなく、学園都市ではマイナーなもののそこそこ知られている手法。
ただ、効果も「リラックス効果がある何某」と同等程度のものでしかない。
植物の育成にも効果がある(真偽不明)らしく、芝生の整備にも役立っていると本人は話す。
【概要】
霜北沢学園の教師兼研究者でサッカー部の顧問。
本人もサッカーが得意であり、学生時代はサッカー部のエースだったらしい。
フレンドリーな性格であり、生徒にも親しげに接するが、少しせっかちな部分もあるとか。
音楽を取り入れた最新の指導方法を導入しており、部活中は雄々しいBGMがかかる……
が、部員からは「何故か笑える」と不名誉な評価を受けている。
それによって部員の緊張がほぐれるところまでが効果なのだが、本人は何となく不服。
【特徴】
浅黒い肌にサングラス。金髪をオールバックにしており、妙にオーラを感じる。
よく木刀を持って歩いているがこれはリズムを刻む為のものであり、体罰はしない。
【台詞】
語尾をよく伸ばす、悪く言えばチャラい口調
「ん~……どうすっかなぁ~……この指導方法」
「いや、待てねぇな~。お前早く補習終わらせろよ~」
「おい!直接狙える距離だぞお前!」
【SS使用条件】
とくになし

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最終更新:2016年03月28日 05:22