【名前】老元 臣 (おいもと しん)
【性別】男
【所属】科学
【能力】レベル0
【能力説明】
レベル0だが演算能力は高い……らしい
【概要】
霜北沢学園高等部一年生で陸上部に所属しており、風紀委員一五二支部も兼任している。
大人しい性格で友人はあまり多くないが、お人よしなところがあり非常に涙もろい。
陸上部部員で、元アスリートの実生好子を尊敬しており、彼女のドーピング疑惑に疑問を抱いている。
風紀委員の活動では、主に後方からのバックアップや情報分析を務めている。
足が速く、100mを11秒で走ることができるため、普通に走っていては彼から逃げることは難しい。
たまにお人よしや涙もろいところが災いして、犯人の犯行に至った理由を聞いて泣いたり、
理由によっては犯人を見逃すことも…。
【特徴】
茶髪のツンツン頭。
膝までの長さのジーンズを穿いており、上からはなぜか赤色のジャージを着ている。
【台詞】
「お前は好きで犯行をした訳じゃないんだな?よしじゃあ逃げていいぞ!」
「待て!陸上部の俺から走りで逃げれると思うなよ?」
「ふぅ…裏方の仕事も楽じゃないな…」
【SS使用条件】
とくになし

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最終更新:2012年08月22日 22:35