スター「しかし…なんかやばそうだな」
ゾロショット「何が?」
スター「ドラックとかダークネス帝国とかジョーバーン辺りが出てきそうな気がするんだ、俺たちも戦う準備した方が良い」
?「おい!スター!助けに来てやったぞ!」
スター「ブラック!お前は留守番だったはずだが」
ブラック「じゃあなんで準主人公の俺が留守番なんだ!」
スター「お前強いからミラスマワールドに敵が来てもいいように留守番頼んだんだよ!」
ブラック「大丈夫だよびっくりお前の家からロケットランチャーを盗んで住民にあげたから」
スター「お前…(怒)」
ゾロショット「まぁまぁ」
スター「まぁ良い、今回は許してやる。で、何の用だ?」
ブラック「カオスカートってレースをやるんだろ?だから参戦しようと思いここに来た。それに敵がきても俺がいるから大丈夫だろ?」
ブラックの職業はレーサーなのです
ブラック「俺と俺が乗っているカートの詳細だ」
ブラック:重量級
ブラックのカート
ロケットスター6000
スピード:☆☆☆☆
加速:☆☆☆
重さ:MAX
ハンドリング:☆☆
オフロード:☆☆
バート「ラントは俺と2人乗りで行くぞ」
円堂「いいのかよ」
カズキ「セブン13は父とバイク二人乗りしてるし大丈夫だろ」
バート「俺はこれで行くぜ」
プレストチェイサー
スピード;☆☆☆☆
加速;☆☆☆
重さ;☆☆☆
ハンドリング;☆☆☆☆☆
オフロード☆
カズキ「俺はパワースタイルだから・・・よし、ファイアホットロッドで行くぜ」
ファイアホットロッド
スピード;☆☆☆☆☆
重さ;☆☆☆☆☆
加速;☆☆
ハンドリング;☆
オフロード;☆☆☆
デキット「僕はダッシュボードで行くぞ」
ダッシュボード
スピード:☆☆☆
重さ;☆☆
加速;☆☆☆☆☆
ハンドリング;☆☆☆☆
オフロード;☆☆☆☆
コナン「俺はターボエンジン付スケートボードだ」
平次「俺は自前の緑色の名も無きバイクや」
ケロ次郎「私は観戦するよ、マシンは下手なんでね」
小野寺クウガ「クウガが2人も居たら紛らわしいから僕も観戦で」
レッド「そのクウガはビートチェイサーか」
五代クウガ「ゴウラム、合体だ」
ゴウラム「・・・・・・」
ガチャン
鬼道「ビートゴウラムか」
リン「そんなのありかリーン」
翔太郎「ハードボイルダーで行くぜ」
フィリップ「ぞくぞくするねぇ」
オーズ「ソニックはマシン乗るの?」
ソニック「乗ると思うか?自分の足に決まっているだろ」
小野寺クウガ「じゃあ俺もドラゴンフォームで行こうかな」
モリト「小野寺は観戦ででいいモー」
seiya「しかしカオスカートなんてやってたら
スレいくつあっても足りないよwww」
taiki「きっと考えはあるよ」
ももんら「参加したいモジャァァァァ!」
チャチャ「僕たちは観戦なんだっチャ!」
カヤンバ「がまんしろンバ!(ホントは出たいンバ…)」
そのころこの会場のどこか
???「そろそろはじまるぞ」
???「カオスカート会場はお前たちの墓場…そしてこの場所は永遠に誰も近寄らなくなる恐怖の場となる…!」
???「こいつをバラまちゃあいつらは間違いなく死ぬ。そして
イロスマ同人詩などは終わり、時代は我々黒十字に移り変わるのだ!ハッハッハァ!」
そして再びseiya達
seiya「…!?ももんら。このへんに変なにおいがしない?」
ももんら「…クンクン。」
seiya「・・・どうだ?」
ももんら「…!これは間違いなく毒薬!というかウイルスモジャ!感染した奴は即死する…最恐のウイルス…皆を避難させるモジャ!」
seiya「やはり…大丈夫だ、問題ない」
ももんら「モジャ!?避難させないと危ないモジャ!あ・ぶ・な・い!モジャ!」
seiya「ちょっと待ってろ…」
プルルルルッ(電話の音)
???「はい、もいもし…」
seiya「おお、レウス、お姉ちゃんいるか?」
レウス「ううん、今は一人。」
seiya「お姉ちゃんどこいった?」
レウス「うーんとね、ライブ会場行くって言ってたよ」
seiya「まじかよwwwそれは誰のライブ?」
レウス「えーっと…「軽」って字に~・・・
「音」って字…あと部活の「部」っていう人たちのところ」
seiya(まじか…もうどこかにいるかもしれんな)
「ああ、んじゃお前も来いよ」
レウス「僕はお留守番だよ。だって僕が離れると家だーれもいなくなっちゃうもん」
seiya「家は心配するな。バリケート張っておくから」
レウス「ほんと!?じゃあ行くね!」
seiya「うん。じゃあな~。」
ピッ
seiya「でバリケート張って…」
ももんら「今張るとあの子でれないモジャ」
seiya「心配ご無用。あいつは走るのメチャクチャ早いからww比べてみんとわからんがもしかするとソニックより早いかもwww」
ダダダダダダダダダダダダダダダ…キキィィィ!
レウス「とーちゃく!」
seiya「ほんとに早いな~。てか会場にあいつがいたら絶対こっち来るよな。目立ったしあいつならすぐ
「レウスだ!なんでここにいるの!?」的なこと言ってこっち来るし…」
???「レウスだ!なんでここにいるの!?」
seiya「ほーれ。全く同じこと言ったwww」
???「あっ!seiya!久しぶり!」
seiya「おお。軽く10年あってなかったな~www」
この空想世界では現実年齢は関係ない。www
なのでまだ11歳の俺でもこんなことを言っているのであるwww
レウス「あっ!taikiもいる!」
taiki「さっきまでかっんぜんに忘れられてたよな…怒」
seiya「ゴメンゴメンwww」
ももんら「もう2人忘れられてるモジャ!」
チャチャ&カヤンバ(以下「チビ2人」)「もう!なぜ僕らが忘れられるチャ!(ンバ!)」
seiya「チビだから。」
チビ2人「ガガーン」
seiya「でわ紹介しましょう。この子らは2人兄弟の友達。
お姉ちゃんの「レイア」と、弟の「レウス」。2人とも
両親はいない。まあもともとスパスマワールドの人間は
現実世界からの来訪者。両親は入ってこれないしwww」
ちなみにレイア、レウスという名前はモンハンの
リオレイア、リオレウスからとったものであるwww
べつにseiyaやtaikiみたいにリアルな人ではない。
レイア「で、なんでみんなここに集まってるの?しかも
カオスカートかなんかになっちゃったし…」
seiya「あっ!完全に忘れてた!レイア!このウイルスの即死効果を消す薬、ここの人全員分作って」
レウス「クンクン…うん。これはヘルウイルスだね。」
レイア「簡単に言うなッ!wwwめっちゃいるよww」
seiya「じゃあ作り方教えて。みんなで作ろう」
俺「うーん変なにおいするなぁ」
ゴースト「コレはウィルスのにおいだ!」
俺「何!?ならウィルスガード!」
説明しよう!ウィルスガードとはこの世界のすべての病気にかからなくなる魔法だ!
俺「コレで安心」
seiya「ウイルスガードがあっても一応薬を」
taiki「完成したぞ~」
皆は一応飲んどいた
そのころ会場のどこか
???「ボス、我々のウイルスにいち早く対応されました」
???「大丈夫だ、問題ない」
???「我々のウイルスはウイルスガードなど通用しないだろ?」
???「あのレイア兄弟の薬もありますよ」
???「…だいじょうぶだ…ファイターの行動不能中に奇襲する・・・」
???「急きょ作戦変更ですねwww」
ヴルフのカート
フォートレス・オブ・チャリオット
スピード ☆☆☆☆
加速 ☆
重さ MAX
ハンドリング☆
オフロード MAX
補足:典型的なパワータイプ、操作性は低い
ラグナロクのカート
スレイプニル
スピード MAX
加速 MAX
重さ ☆☆☆☆
ハンドリング☆☆
オフロード ☆
補足:馬なので細かい操作やオフロードが苦手だが、速さや加速などの能力は高い
アビスのカート
自走
スピード ☆☆
加速 ☆☆☆☆
重さ ☆
ハンドリングMAX
オフロードMAX
補足:自ら浮遊しているので、細かい操作や自由な動きが可能だが決して速いわけではない。
要するに全員極端である。
幻「くそ!なんてこった!」
チャービィ「どうした!?」
幻「コンピューターウイルスの発信源までは突き止めたけど、そのコンピューターのデータがきれいに消されてやがる!」
ヒゲオ「これじゃお手上げだな…」
ピクジン「人生諦めが肝心だ。気にすんな。」
幻「まあ、そうだな。」
ピクジン「それよりも、本物のウイルスが蔓延していることが問題だ。」
ヒゲオ「ヘルウイルスか…死亡率の高いウイルスだな…」
ナナホシ「ま、まずいじゃねえか!」
ピクジン「大丈夫だよ。馬鹿は風邪ひかないって言うだろ?」
ヒゲオ「だまってろ大馬鹿。」
ピクジン「それに、もしもの時にはヒゲオがいるしな!」
ヒゲオ「まあ、まかせとけ!」
チャービィ「こういう時には頼りになるな…」
ウェリアドスの「機体」
サイファー飛行形態
早さ:5
加速:4
重さ:1
ハンドリング:3
オフロード:MAX
装甲:1
補足:いつも浮遊してる(あたりまえ)。
サイファーだから早さもトップクラス。
SLCをすればなんとかハンドリングもMAX。
しかし装甲が薄い!
やはりサイファーは装甲の薄さが売りなのだ・・・orz
しかしウェリアドスの運転テクニックでなんとかカバーしてるとのこと。
seiya「ウェ…じゃなくて…う~んどう呼べばいいんだ?」
taiki「(ウェリアドス=オンドゥルさんってことみんな知らないからウェリアドスさんでいいよ)」
seiya「ウェリアドスさ~ん!この薬飲んどけ~ッ!」
ウェリアドス「ん?あ、ああ。」
ゴクッ
seiya「よし!あとはみんなに配ろう!」
レイア「私がアナウンスしてくる」
セブン13「やれやれ、USjにウィルスがばら撒かれているじゃないか」
ジューショク「まったく、
ドラッグの仕業だな」
セブン13「せっかくだしこの薬でも試しに行くか」
レース会場
バート「さてと、最初のコースは・・・」
出場者
↓名前 ↓マシンネーム
バート&ラント・プレストチェイサー
デキット・ダッシュボード
カズキ・ファイアホットロッド
アビス・自走
ラナグログ・スイプニル
ヴルフ・フォートレスオブチャリオット
ウェリアドス・サイファー飛行形態
コナン・ターボエンジン付スケボー
平次・自前のバイク
クーラ・ブリザードフォーミュラー
ソニック・自分の足
梓・エクストリームギアマスターオフロード
半田・エクストリームギアオムニテンボス
スター・Bダッシュ
ピクジン「あ、seiyaさーん!」
seiya「あ、ピクジンさん!お久しぶりです!」
ピクジン「それよりさ、この薬ほんとに効くの?」
taiki「即死はしませんけど、かからないわけではないので気をつけて下さい。」
ヒゲオ「じゃあ、ちょっと実験しますか。」
seiya「どうするの?」
ヒゲオ「おいクリン!」
クリン「ん?」
ヒゲオ「とりあえずこれ飲め。」
クリン「ほいよ。」
ゴクッ!
ヒゲオ「気分はどうだ?」
クリン「うーん、なんか体が熱くなっt…」
ガクッ!
チャービィ「クリン!」
taiki「ま、まさか…」
ヒゲオ「お察しの通り、薬にウイルス含ませて服用させました。」
ナナホシ「まずいんじゃないか?」
ピクジン「幸いクリンだし、死んでも大丈夫だよ。」
seiya「おいおい…」
ヒゲオ「まあ任せて下さい。すぐに終わりますから。」
バート「ヒゲオ、調子に乗るな!」
プラク「やっちまおうぜ!」
ヒゲオ「待て、話を聞k」
律「嫌だね」
ボカスカボカスカボカスカボカスカボカスカ
SAM号「一方、その陰では……」
武闘ッチ「あそこに誰かいたか?」
ユータ「ああ、どうやらあそこにはseiyaとtaikがいるみたいだな……」
seiya「ヒゲオwww」
taiki「おやおやwwwseiya、スパスマのあいつらがいる」
seiya「ああ、 ってエエエエエエエ!?」
seiya(ムム…スパスマはキャラ日話へ変更したのに…あいつらは紙で作ったから外に出せない=キャラ日話には出せない…ああああああああ!どうしよう・・・)
taiki「↑の解決法、皆思いついたら教えてねwww」
ユータ「俺がいればどんな敵も倒せるZ!」
ユウト「うん!」
seiya「!!!」
ユータ「おれには新たなパワーがある!」
seiya「すごいなwww」
家康「こうして…っと、完成!東軍印のカート『絆のフォーミュラ』!!」
絆のフォーミュラ
Bダッシュに東軍の印を付け、更にはタイヤを強化した車だ!
澪「ものすごく黄色い!!」
家康「まぁこれはワシ好みだ。忠勝はどうする?」
忠勝「………!!(参加したいらしい)」
憂「自分の力で行くらしいよ。」
ジケン「それにしてもでかすぎないか?」
家康「ワシを乗せるほどでかいってわけじゃないけどな!」
本多忠勝 重量級 オール
ピクジン「皆落ち着けよww今回は多数決の結果、満場一致でクリンを実験体にしようって決まったんだ。それにこいつ医療はほんとすごいから、許してやってくれ。」
バート「うん、分かったけど…」
ボカスカボカスカ
プラク「いつまでやってんの?」
ピクジン「ん?ノリww」
律「ノリって…大丈夫?」
ヒゲオ「大問題d…」
ピクジン「獄炎掌波!」
ドカアアアアアン!
seiya「…」
半田「お着替え完了!」
梓「私はやっぱり制服が一番落ち着きます」
チルノ「どのカートに乗ろうかな?」
Xルイージ「やあ!」
チルノ「あ、カツスマとダメスマのみんな!」
キスメ「軽音部のライブがやっていると聞いてやって来ました」
ガイバードキャッスル2F
レイ「ここは城の二階か。」
メファル「あっさり入れたな。」
テリー中島「気をつけろよ?罠があるかもしれない!」
???「そうよ。ここはトラップエリア。」
レイ「誰だ!」
???「うふふ。待ってたわ。レイ。」
レイ「な!お前は…」
???「そうよ。神風研究所をレタルと一緒に襲ったミリィよ!」
レイ「貴様はここの人間だったのか!」
ミリィ「ええ。気づかなかった?」
リリィ「あなたがしたことがどんなことか分かってるの!?」
ミリィ「小娘・・・そんなことぐらい分かってるわよ!」
レタル「俺もいるぞレイ!」
レイ「レタル!」
ミリィ「役者が揃ったところで行きますかね。」
レイ「・・・許せない・・・父さんの命を奪ってしかも研究所を閉鎖させて・・・もう逃がさない!!」
会場裏
???「今回のファイター抹殺…難しくなりそうだ」
???「センパ~イ。肩の力抜けってぇ」
???「そうだ。あまり力を入れると何事もうまくいかん」
???「なんか俺達すっげぇあいつらに似てきたwww」
あいつらというのは
ラグナロク アビス ヴルフ
のことである
よ~く見てみれば「たしかに」と思うはず!?www
会場内
seiya「なかなか始まらない」
taiki「アレよりはるかに開始が遅いwww」
あれってのは過去にファイストリートで行った
あの闘技大会である
レイア「そいえば私たちまだ絵が公開されてないww」
seiya「ああ書くの忘れてたwww」
そして再び会場裏
ユータ「あれ?あれは…」
???「!き・ず・か・れ・た!」
???「しかもあのユータか…よし、腕試しだ!」
???「エエエエエエエエエエエ!?無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理ィィィィィィィ!」
ユータ「君たちが噂の黒の三人集?」
???「なんだそのシンプルな名前!?僕らは
ゴールデンスーパーハイパーミラクルアンリミデットシャイニングエイシャントダークシノビスーパースター…」
ユータ「長いし意味不だしおかしいので省略ー」
???「おい!」
ユータ「でわやりますか!」
最終更新:2014年10月24日 19:38