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第5章パート6その2

エントランス
seiya「火竜組、とりあえず応戦してあげて~」
リオレウス「おいseiyaもタタカエヨまじで」
リオレイア「サマーソルト!」
ゲラリスワーム「ふっこのくらいかすり傷だ」
リオレイア「そのかすり傷が致命傷よ!」
ゲラリスワーム「!?」
リオレイアは攻撃の大半が毒攻撃。よって
ゲラリスワームは毒状態になった
ちなみに元ネタのモンハンでも毒攻撃ばっかである
ゲラリスワーム「おのれぇ…」
リオレウス「焼き払う!」
連続火炎球!
ゲラリスワーム「うおォォォ!?」
リオレイア「一歩下がって広範囲ブレス!」
ゲラリスワーム「うわぁぁ!?」
seiya「よくリオレウスとは戦ったな~」
リオレウス「え!?まじ?」
seiya「リオレ装備そろえるためにね」
リオレウス「すご」
リオレイア「そろそろ戻せ!」
seiya「はいはい」


レウス「疲れた」
レイア「これからはしないように」
seiya「へーいwww」
taiki「wwwww」

ウェリアドス「色々問題がありすぎる…さっさとしたいのに!」
その頃
001「み…みごとだ…な。」
シュゥゥゥン。
レイ「やった!」
サドゥ「これで一件落着…ん?」
リアン「誰かいるのか?」

そのころ
ゲリュオン「大分間が空いたな」
カレーパンマン「気のせいだろ?」
ディアー「食らえ!」
主・人公「放電攻撃か!」
スカイズ「くっ。これはきついな…」
ブレイド「ウェイ!」
ディアー「ぐわ!」
スロイム「あと少しでスターモードになれたところなのに…」
主・人公「ギガブレイク!!」ザシュッ!!!
ディアー「くっ…よくも!」ドガッ!
主・人公「ぐっ!!」
ゲリュオン「ギガパンチ!」
ディアー「おっ、おのれえ!」

ガイバードキャッスル屋上
リゼル「お前たちに伝えておく。USJにゾンビが大量発生している。」
レイ「は、はぁ!?ゾンビ!?」
フリズ「って、その話って」
フラム「本当のことです。」
リアン「…そうかよ…。しかし、001をどうするかだな…。」
サドゥ「バート達もいるはずかも知れないな。」
リリィ「あんた達はどうするの?」
フラム「私達にはまだやりたいことがあります。あとできます。」
マグナム「あぁ。任せろ!!」
エントランス
ライト「一発で終わりてぇぇえ!!」
ディケイド「次はこいつだ!」
どん「な、何カッ!?」
ディケイド「ドラムで風船連打ー!!!」
どん「ギャアアアァ!!!顔面がぁぁ!!」
バーーーン!!!
ゲラリスワーム「のわぁ!!」
ジケン「お前はもういい!!俺達で何とかする!」
ディケイド「えぇぇぇ!!〔泣〕」

全員の総攻撃を受けるスカルミリョーネ
スカルミリョーネ(泣きながら)「礼を言う…私とて…あの 大地の…生命の…一つ…ゴルベーザ様…醜い私を…認めてくださったのは…あなただけ………………グ…パァー!」

バックトゥザフューチャーザライド前午後2時21分
ノエル「…倒した…」
ライトニング「…みたいだな。」
ソラ「よっっしゃぁああ!!」
鶴姫「四天王ということは、他の人も!!」
カズキ「どこかにあいつ等も・・・!」
WOL「(セシル達が戦った…スカルミリョーネ…。)」
慶次「この宴の気持ちさを忘れずに、安らかに眠ってくれ…!」
家康「さぁ!あともうひと絞りだ!」
モリト「早く装置を壊すモー!」

ガイバード司令室
リアン「ほんとに久しぶりだなその姿。」
マグナス「ああ。お前に敬語を使ってるのが嫌になってきたところだったぜ。」
ダディ「しかしわしらはどうするかの。闇影団を裏切ったと同じだしの・・・。」
テリー中島「大丈夫じゃないかな?」

午後2時12分ドラッグ軍基地大阪支部
シャドウ「ちっスカルミリョーネがやられてしまったか」
ドラッグ「断末魔の台詞・・・せめて俺の名前入れてくれたらいいのに」
ゴ・ガドル・バ「寂しがりや何だな」
ドラッグ「そんなんじゃない」
王蛇「いらいらするんだよ、早く戦いてぇ」
シザース「まぁまぁそうあせらない」
山中〔本人〕「そうですよ」
エントランス
ライト「ライトピッカー!」
ダブル「ライト、このメモリ使え」
ライト「レジェンドファイターメモリか、よし」
ライトピッカー「バート、ライト、レッド、レイ、マキシマムドライブ」
ダブル「俺も行くぜ、塔子、あれやるぞ」
塔子・ダブル・ジケン「パーフェクトタワー!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ダブル「からの」
「ジョーカーマキシマムドライブ」
ダブル「ジョーカータワーエクストリーム!」
フィリップ「お、名前短くしてるね」
ジケン「俺はただ蹴るだけか!
ライト「なのは!俺とあわせ技だ」
なのは「オッケー」
ライト・なのは「ピッカースターライトブレイク」
ドッカーーーーーーーーン
ゲラリスワーム「ぎゃわぁぁぁぁぁ、馬鹿な!最強のネイティブのこの俺がぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ドッカァァァァァァァァァァァァァン
ゲラリスワーム他界
ライト「おっしゃぁぁぁ!」

ライト「よし!みんなと合流するか!」
どん「ねぇ、これ一体どうやって元に戻すのカッ?」
ディケイド「んーー…、」
バックトゥザフューチャーザライド前午後2時15分
家康「よし!後は皆と合流するだけだ!」
ケロ次郎「むっ!あれは梓と半田!」
紬「スノウ!」
亜夢「ま、また声優ネタ!?」
鶴姫「あそこの青いの…なんか持ってません?」

スター「よし!ん?」
ミュウドル「はぁっ!」
スター「うわッ!お前どこから来た!」
ミュウドル「そんなのお前に語れるものか」
ゾロショット「とにかくお前何しに来た!」
ミュウドル「ただ仲間の援護をしに来ただけだ」
スター「お前ッ!ドラック軍に入ったのか!」
ミュウドル「ああ、そうだダークネス帝国はドラック軍に入った、アイスパワー!」
ドラック軍に入っている敵に氷のパワーがついた!
ゴースト「何ッ!」
ミュウドル「デスバースト!」
スター「やばい即死技ダッ!」
ライドラー「ちょおまw何するんだライ!」
スター「近くにいたお前が悪い」
ライドラー「浅倉みたいな事言うなラーイ!」
ライドラー他界

ブレイド「ウェイ!!」
ディアー「くっ」
スカイズ「敵も弱ってきてるな。体の痺れも取れたし。」
ディアー「はあ!」
ゲリュオン「危ない!ギガパンチ!」
ディアー「ぐあ!」
スロイム「っ!!いまだ!」
アンパンマン「つ、ついに…スロイムがスターモードになった!」
ディアー「小癪な!」
スロイム「受け流し!」
ディアー「ぐっ・・・」
スロイム「スター・ストライク!!」
ディアー「ぐあああ!!」
ブレイド「はっ!」シュルルルル…
ディアーアンデッド封印
ブレイド「ふう。なんとか封印できた…」
スカイズ「これからどうしようか?」
ゲリュオン「攻撃をよけたときに気づいたけど奴の攻撃が氷属性があったような気がする」
スロイム「うーん。とりあえずUSJを探索してみよう」
全員「賛成」

午後2時16分
エントランス
ディケイド「戻ろうとすれば戻れるんじゃないのか」
りゅう「ほんとだ」
なのは「すごい痛かった」
ディケイド「一度ファイナルフォームライドして以降は自分の意思でファイナルフォームライドできるから」
どん「二度とやらないドン」
ピコ麻呂「五代殿、このパンを食べてみてください」
雄介「どれどれ」
パクッ
五代クウガ「す・すごい!変身できた」
ピコ麻呂「究極のコッペパンだ」
五代クウガ「ありがとうございます」
ジケン「戦闘中に食わせてもらいたいものだな」
バックトゥザフューチャーザライド前
バート「あの青いのはドラえもんなのか?」
デキット「爆弾らしきものを持ってるな」
リン「破壊しといて損はないリーン」
のびハザドラ「何だ?」
キックホッパー「ライダージャンプ&キーーーーーーーック」
梓「矢車さん!?」
のびハザドラ「ぎょえぇぇぇ」
ひょい
ドッカーーーーーーーーン
半田「当たったか?」
のびハザドラ「あぶねぇあぶねぇ、うっかり地球破壊爆弾が暴発するところだったぜ」
バート「地球破壊爆弾?」
キックホッパー「あぶねぇあぶねぇはずしてよかった」

スノウ「義姉さん!!・・・とこいつらは誰だ?」
ライトニング「誰が義姉さんだ。」
ノエル「な、なんだ?」
孫市「我らは、誇り高き雑賀衆!」
スカル「さぁ、お前の罪を数えろ!」
のびハザドラ「なんで決め台詞ばかりなんだ!?」

ブラックウォーグレイモン「グォーン!」
なりピカ「ミサイルか……誰かバットになってくれ!」
なりピカ以外「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
近くにいたアグモン「~♪」
なりピカ「もういい!こいつだ!」
アグモン「ヤメロー!マダシニタクナーイ!」
なりピカ「ミサイルを跳ね返すぜ!」
ブラックウォーグレイモン「ウォーン……」
ブラックウォーグレイモン&アグモン他界
プラス50「こうなったら最強兵器を出すしか……」
もしくん「今すぐこのブラックウォーグレイモンの死体を使うのか?」
プラス50「どうでもいい。最強兵器。HR-NP7。」
なりピカロボと、HR-D3と、メタルジェネラルと、ヘビーロブスターと、ブラックウォーグレイモンの死体を合体させたロボ。
心なんてない。感情なんてない。ただ、破壊を続けるのみ。全時空人を消すのみ。
なりピカ「なりピカロボェ……」
さやか「どうする気?」
なりピカ「そうだ!あの時のように……」

どこかの牢獄
???「う~。お肉食べたい~。」
???「じゃあそこにいるポカブをくえ。バチュルかピカチュウかズガイドスでもいいぞw」
???「なら嫌だ!お前を食う!」
???「俺だって!このバズーカで!」
???「ほう。お前の首をグチョグチョにするか?」
???「残念。オリカビは1等身だから首はない。」
???「グハッ!」
???「ありがとう。そこにいるポカブたちも助けてあげて。」
ポカブ「ブゥ~……」
???「ああいいさ。ほれ。この肉をくえ。うまいぞ。」
ポカブ「ポカ!」
バチュル「バチュ~!」
ピカチュウ「ピカ!」
ズガイドス「ズガ~!」
???「お前の名前を教えてくれ。」
???「そんなことよりも脱出だ。」

午後2時16分
ドラッグ「……」
シャドウ「どうした」
ドラッグ「いや、なんでもない」
ジョーカー「いっそのこと牢屋の奴人質にしてイロスマ側に脅迫しようぜ」
E995系「いいね!!」
ドラッグ「それ、なんか卑怯で嫌だな」
シザース「卑怯もラッキョウも大好物です」
ドラッグ「残念ながら俺はカレーには福神漬け派なんでね、大体そんなことしたら救助がきてややこしくなってしまう」
E995系「カレーは食堂車で売ってるのしか食べない派。それもトワイライトエクスプレスの」
ドラッグ「それは聞いてない」

usj
ライト「とりあえずどっか加勢しに行こうぜ」
龍騎「っしゃあ」
電王「おばあちゃん入っていた最初から最後まで全力全快にお前の罪数えてをタイマンはって人の命よりメダルを優先させずキバッて行けば何とかなるさ」
ジケン「きめ台詞をすごく無理やりつなげてる」
カブト「おばあちゃんの言葉は俺の特権だ」
ゾルダ「あ、また電話だ」
ライト「また吾郎さんから?」
ゾルダ「そうみたい、どしたのゴロちゃん」
由良吾郎「先生大変ですよ、まどかちゃんと連絡が取れません」
ゾルダ「えぇ!?どうゆうこと!?」
由良吾郎「携帯で電話しても出ないんだよ、もしかして敵に捕まって」
ゾルダ「ありえるね、よし、誰か呼んで探してもらおう」
龍騎「あの、北岡さん、ほかに誰か呼んでたんですか?」
ゾルダ「まぁ、まどかって魔法少女を呼んでたんだけどね、こないのよこれが」
ドラグレッダー「うーむ、それは心配だな」
ゾルダ「ゴロちゃんがほかの仲間よんで探してくれるから安心して」
奈良のどこか
シン「大阪近くなってきたぞ」
ルイ「もうすぐだな」
シン「お、携帯電話が鳴ってるぞ」
南沢「あんたの何処に携帯しまうスペースあるんだよ」
水鳥「確かにポケットとかないし」
由良吾郎「すみません、わたしは由良吾郎と言いましてゾルダの秘書です」
シン「んでどうかしたのか」
由良吾郎「実はかくかくしかじかで」
シン「わかった、大阪まで少し時間がかかるからついたら連絡する」
狩屋「シンさん、どうかしたんですか?」
シン「大阪突いたらまずusj行く前に人探しだ、ある人を探してくれと依頼がきた」
茜「え?」

ルイ「どういうことだ?」
シン「それは、行ってみてからかな?」
ランス「な、なんで!?てか、俺忘れてないか!?」
狩屋「あ!そうだったな!」
一方プラスマチームは
ガイバード司令室
BGM:FFX いつか終わる夢
レイ「わりぃ。俺達、先に行かないとな。」
サドゥ「父さん…しばらくは留守にするから、その間…。」
マミィ「…どうするの?」
ダディ「……よかよう。友が待っているのだろう。行って来い。」
サドゥ「あ、あぁ。」
リアン「じゃあ、行くか。」
レイ「USJってあっちか?」
リリィ「大阪って書いてあるから多分そっち?」
サドゥ「…」
ホリナス「(サドゥさん…。)」
レイ「ん?ビルの上に誰かいるぞ!」
I(アイ)「・・・。」
BGM:KH 358/2days Strange Whispers
サドゥ「誰だ?」
I「…ここに事件はないか?」
リリィ「えぇっと…?確かUSJにゾンビが現れて」
I「そうか…じゃあな。」
シュン!
サドゥ「行ってしまったな…。」
レイ「(あいつ、昔の俺みたいに男勝りしてるのか?)」

まりも「めんどくさいから先に行くぞ!」
まりも意外全員「おい!!」
ユアツダイ「僕は残るよ。」
へどろ「どうするへドー?」
ラッタ「とりあえず最後の装置をさがすか。」
ゾンビ「グオ…」
ラッタ「うるせー!」
ゾンビ他界

ショクパンマン「ゾンビが出たぞ!」
サルスケ「すでに全滅させたと思ったのに…」
ブレイド「そんな…ウソダドンドコドーン!」
ドナルド・ダック「ガワワワ…とりあえず落ち着け…ガワワワ」
スカイズ「お前が一番落ち着け」
カレーパンマン「となるともうひとつの装置がどこかにあるってことか?」
主・人公「ああ。たぶんすでにジャイスマが探しに行ってる。」
ブレイド「加勢に行くか?」
アンパンマン「ああ。」

ドラッグ「タブー、大迷宮はどうなった?」
タブー「ああ、順調だ」
E995系「満100%で表すとどれぐらい?」
タブー「68%くらい」

スロイム「ところで主・人公。どうしてジャイスマの人たちがいると分かったの?」
主・人公「ああ。トイレに行ったときに見かけた。」
ゾンビ「ぐおおお!」
ブレイド「ゾンビが!」
主・人公「ギガスラッシュβ!」ザシュッ!!
ゾンビ×10他界
サルスケ「雷光一閃突き!」
ゾンビ×5他界
サルスケ「マジソードさんから槍を借りてきてよかったー。」
アンパンマン「まだゾンビが出ているみたいだ」
ブレイド「前と同じようにゾンビが来ている方向に向かってみよう」

まりも「ちょっといいか。」」
ラッタ「なんだ?」
まりも「変なものを見てしまった。」
まりも以外の全員「「どんな?」
まりも「壁の向こうから変なものが居たんだよ。」
かぴ吉「「どこにいた?」
まりも「……」
へどろ「(忘れたのかへドー!?)」

三成「待て、形部。秀吉様が残した城をどうするつもりだ。」
大谷「まぁ待て、いずれわかるだろう。」

2時17分
ラント「そういえば僕たち空気になってない?」
未来「仮にも主人公なのにセブン13にすら忘れられるなんて」
バート「確かに俺も忘れてたよ」
プラズマ〔幽霊〕「印象薄いから忘れられるんだプラプラー」
キックホッパー「お前はさっさと成仏しろ!」
プラズマ〔幽霊〕「すいませんプラプラー」
プラズマ〔幽霊〕成仏
リン「あいつは幽霊になってもうざいリーン」
ラントと未来はチームイロスマに入っていただきます
のびハザドラ「では着火するとしようか」
デキット「やべぇ!地球破壊爆弾を爆破するきだぞ」
半田「それって本当に壊れるの地球」
デキット「いや、試しうちすらしたことないけど、やってたらいま地球ないし」
モリト「そうだモーマコト、いけモー」
ハルヒ「マコトで何する気?」
モリト「ドラえもんはねずみが苦手だモー、だからマコトが行けば楽勝だモー」
ガメル「何考えてんだおめぇはよ!」
アンジェロ「びっくりして爆弾落としたら滅ぶだろ!」
フィディオ「そのとうりだ、まずは爆弾を奪わないと」
梓「龍騎がストレンジベントでスチールベントかコンファインベントを引き当ててくれたら」
メズール「変な効果引き当てたらどうするのよ」
カズキ「そういえば梓、お前タイガのⅤバックルまだ持ってたよな」
梓「ええ、持ってますよ」
デキット「そうだ!タイガは確かフリーズベントがあったかなぁ?」
カズキ「確信はないのかよ」
黒猫「ライトなら詳しいはずですけど」
バート「あー無理無理、あいつ馬鹿だから、シザースのデッキすら把握できてない」
リアル和樹「まぁとにかく変身してみることだな」
ドラッグ軍基地大阪支部
ドラッグ「なんか早速兵士が減ってきてないか」
シャドウ「なんだドラッグ、いつになくコミカルなとこ見せるな」
E995系「アドリブが多いアニメではコミカルは日常です」
ドラッグ「見方が個性的過ぎてペース乗せられてな」
シャドウ「まぁ確かに、俺はトラウマ系がいっぱいで怖いがな」
マジックン「おーい、ジャラジ何処行ったか知らないか」
ドラッグ「また捕虜にちょっかい出してるな?殺さないようにいって置いてくれ、おれはターゲット意外殺さない主義なんでな」
マジックン「はいはい」
ドラッグ「あのやろう、捕虜の頭に針とか打ち込んでないよな」
地下牢
まどか〔縛られ状態〕「んーんー、ぜんぜん切れない」
ネタ王「困ったのぉ」
ゴ・ジャラジ・ダ「よう、君達、これを頭に打ち込んでやるよ」
ネタ王「何じゃそれは、針かのぅ」
ゴ・ジャラジ・ダ「ふふふ」
ザクッ
まどか〔縛られ状態〕「イタ!」
ネタ王「うおぉ」
ゴ・ジャラジ・ダ「その針を差し込まれると4日後死ぬ」
ネタ王「よ4日後!?」
マジックン「ジャラジ、何してんだよ戻って来い」
ジャラジ「はいはい、どうやらばれてないようだ、じゃあね」
たったッたッたった
まどか〔縛られ状態「どうしよう…」〕

バックトゥザフューチャーザライド前2時17分
スノウ「つか、爆発したらSSのストーリーもう終わるだろ!!」
ライトニング「馬鹿野郎が!!」
半田「あーもうどうすれば!!」
梓「変身!」
変身中
家康「はは、そのフォーム懐かしいな。」
タイガ(梓)「まぁ、本拠地以来かな?」
ソラ「そんなに前だった?」

まりも「ん、何かいるぞ。」
???「あ、君たちわ!」
ラッタ「お前らわ!」
ラッタ「グラスマチーム!」
スロイム「やっぱり居たんだ。」
かぴ吉「ハーリは元気にしてる?」
エビフラ「元気にしているよ。」
まりも「お!あなたは仮面ライダーブレイド!」
へどろ「知り合いかへドー?」
まりも「他人だけど?」
全員「ズコーーー!!」

まりも「で、何してる?」
スカイズ「ゾンビ生成期を壊しにいくんだ。」
へどろ「確かなりピカさんも言ってたへドー。」
スロイム「で、壊した?」
ラッタ「何を?」
サルスケ「ゾンビ生成機だけど?」
ラッタ「まだ壊してないけど?」
グラスマキャラ全員「えええええええええ!?!?!?」
カレーパンマン「壊してないのかよ!」
まりも「壊してねーよ!」
かぴ吉「壊しにいく?」
エビフラ「いくよ。」

ドラッグ「ところでタブー」
タブー「何だ?」
ドラッグ「いつになったら大迷宮は出来るのか?」
タブー「まだ時間が掛かるな」

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最終更新:2014年10月26日 14:27