USJ ラグーン辺り
次子(洗脳)「……はっ!」
BGM:
http://www.youtube.com/watch?v=M-7ocW8LSGQ
半田「おい、次子の様子がおかしいぞ!」
次子(洗脳)「嫌だ、嫌だ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ブォォォォォォォォ
タイガ(梓)「な、一体何が起きたんですか!?」
シュゥゥゥ……
強化ナナシ連中「次子様?」
インセイン・デッドマスター(次子)「……さぁ、地獄のパーティーを始めようか」
強化ナナシ連中「お、オー(一体どうなってんだ?)!」
コップスピーダー軍団「ウッキー!」
カレーパンマン「何だコレ!?」
ハリウッドエリア
インプモン「ナイト・オブ・ファイヤー!」
ズガン
咲(洗脳)「ぐはっ!」
龍騎「イ、インプモン!?」
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇付近
マミ〔シザース複合〕「仮面ライダーレンゲル!」
カプリコーンアンデッド「や、ヤバイ」
レンゲル「ついでにお前も封印してやる!」
反転空想世界(東京)
ブラック★ロックシューター(以降、BRS)「……」[バルカンショット]
ブラック★ゴールドソー(以降、BGS)「はぁっ!」[チャージスラッシュ]
ガキン
BRS「……(弾かれたか)」
NHK 撮影スタジオ
よしひさお兄さん「ハァ、ハァ……」
アポロガイスト「どうした? 貴様に出来る事はその無駄な時間稼ぎだけか?」
ゴロリ「どうしようどうしよう!」バタバタ
???「アチャァァァァァァァァ!!」ズガン
アポロガイスト「ぐはっ!」
ワクワク「あれは、仮面ライダーメテオ!」
かぴ吉「おーい。」
ラッタ「あ、かぴ吉。」
かぴ吉「どうした?」
ラッタ「ドゴーミン軍団を追いかけたらいなくなっちゃってみんなとはぐれた。」
かぴ吉「じゃあ会場に戻ろう。」
会場
パク。
ユアツダイ「ふっかーつ!」
スロイム「よかったー。」
ラッタ「おーい。」
エビフラ「あ、ラッタとかぴ吉。」
会場のギャンブル
レイ「たまには俺達もしゃべらせろよ。」
リリィ「でも、なんか変ね。ここ確かゾンビが出てるって聞いたのに全部倒しちゃって。」
サドゥ「……」
コトセ&ホリナス「(大丈夫かな…?)」
リュウタロス「ところで誰に賭けたの?」
ソラ「俺か!?」
ノエル「またネタか…。」
ヒョコッ!
ヴァン「ネタがどうかしたって?」
ノエル「うわっ!いたのかよ…。」
ウラタロス「て言うか正直言って、DDFFメンバーもいるってことになるじゃないか…。」
USJ ランド・オブ・オズ辺り
ユウナ「凍りつかせて!お願い!」『ダイアモンドダスト』
シヴァを召喚した!
カチコチカチコチ
ゲルニュート9体凍結
キックホッパー「ちっ!部下を戦わせて、お前は戦わないつもりか!」
平乃(洗脳)「ふふふ、後でとどめに行くんですよ?」
ランド・オブ・オズ辺り
???「ほぉ、それなら」
平乃「!?」
「フロート ドリル トルネード スピニングダンス!」
ギュルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
ドッカーーーーーン
平乃「きゃああああ!」
キックホッパー「カリスじゃねーか、相川か?」
カリス「いかにも俺は相川始だ」
平乃「おのれぇ」
カリス「オレァクサムヲムッコロス!」
フウラ「いや、殺されたら困るんです」
カリス「なんだ?アンデットだとでも言うのか?ならば封印してやる」
ユウナ「そうでもないんです」
カリス「じゃあ何だよ」
パンチホッパー「どういうことかわかんないけど洗脳されてるんだよあの子」
カリス「ホント洗脳とかそういうのすきだなここのユーザーは、頭にバイオチップでも埋め込まれてるんじゃないの」
キックホッパー「うーん、そうかな、だとするとどうやって洗脳とくか考えてるのかここのユーザー達は」
フウラ「少なくともセブン13まったくは考えてないと思いますよ」
ドラッグ軍基地
レンゲル「アンデットはさっさと封印するよ」
マミ「テェロフィナーレ!」
バキューンバキューンバキューン
ブラックRX「RXキィーーック」
ドッカン
ゴッドマン「ゴッドスパーク!」
ドッカーーーーーーーン
カプリコーンアンデット「ぎゃあああああああ」
レンゲル「みんな手伝いありがとね!」
「バイオ ブリザード ブリザードクラッシュ」
レンゲル「おりゃああああああ」
ガチィーン ドオオオオオオオォォォォォォォン
カプリコーンアンデット「ぐわぁぁぁ」
レンゲル「いっけーーーーーー!」
シュルルルルルルルルル ザクッ
カプリコーンアンデット封印
ルイ「よし、いいぞ」
ベンG「なんだって!」
シン「よっしゃ、アンデットは全滅だ」
客席
エターナル「やっと戻ってきたか」
アーデルハイド「なんとかな」
ローズ「ホント酷い目にあいました」
ガタキリバ28「ちょーどいいじゃんギャンブルしない?」
アーデルハイド「ギャンブル?」
ガタキリバ6「簡単に言えば競馬みたいに一位の人を当てるんだよ」
さやか「面白そうですね、やりましょう」
杏子「いいねぇ」
ローズ「確かにね、やってみましょうか」
ゾルダ「・・・君達まどかのこと心配してるの?」
さやか「大丈夫ですよ、シンさんたちがきっと助けてくれますよ、それにあの子強いし」
ゾルダ「あっそう、それは良かった」
ナイト「反応薄いんだな」
会場
スロイム「ユアツダイさんが元気になってよかった」
ユアツダイ「ところでみんなは何をしてたの?」
ラッタ&かぴ吉「俺達は今帰ってきた。」
主・人公「ユアツダイさんの手当てに必死でした」
ユアツダイ「そうか。すまなかったな」
ゲリュオン「そういえば今、カオスカートの賭けがブーム(?)らしいぞ」
スロイム「僕達どうせ暇だしやってみない?」
ショクパンマン「賭け事はあまり好きじゃありませんけど・・・やりましょう!」
会場内の別の場所では
霧雨魔理沙(以降魔理沙)「たまには私達にもしゃべらせてほしいぜ・・・」
アリス・マーガトロイド(以降アリス)「私達が出ていない間に色々とあったみたいね」
シュマーちゃん「ほかにもしゃべってない人が多いみたいだよ」
シカクン「とりあえずカオスカートを見ましょうか。」
ヤマチ「それより、どうやらカオスカートで誰が勝つのかって賭けをしている人が多いみたいだ」
シュマーちゃん「やってみる?」
シカクン「うん」
ジャングルフォール
バート「なんか、やっとスタートしたな」
デキット「前置きとか長すぎるんだよ」
キバット「3・2・1・キバって逝って来い!」
タツロット「キバットさん、漢字間違えてますよ」
キバット「ばれやしないって」
sam号「ユーザー側にはバレバレである」
バート「地形は平凡、ヴァレリオンよりは走りやすそうだな」
ラント「それだけみんな有利ってことだよ」
カズキ「さっきビリっだった鬱憤を晴らすぜ!」
ライト「はえぇ!」
平次「走りやすいなー」
コナン「おいおい、なんか水溜りが多いな」
キバ「飛ぶマシンは全体的に有利だね」
カズキ「ファイアホッドロッドに水溜りなどないようなもの」
バート「このバイクって悪路弱かったような」
ラグーン辺り
半田「とりあえずこれで行くか」
ジョーズ「んで、その次子って女の洗脳をどう解除するつもりなんだ」
ジョーズ以外「ギクッ」
フェイト「そういや全然考えてなかった」
タイガ〔梓〕「えーと手術したはずないし魔王でもないし」
半田「考えてたら攻撃されるし」
ドカーーーーーン
半田「やっぱりねー」
次子「うおおおおぉぉぉぉぉぉ」
「ドロップ ファイア バーニングスマッシュ」
ドッカーーーーーーン
次子「ぎゃあ」
半田「バーニングディバイトって
タイガ〔梓〕「まさか…」
ギャレン「待たせたな」
フェイト「ダディャーナザァン 」
半田「何でこのタイミングでお前がオンドゥル語を話す!」
ジョーズ「ナズェミデルンディス」
半田「お前までオンドゥル語話すな」
ギャレン「ニゴリエースハオレノモノダー!」
「ドロップ ファイア ジェミニ バーニングディバイト」
ギャレン「バーニングザヨゴォォォォ!!!」
タイガ〔梓〕「…てちょっと待ったーーーー」
「ファイナルベント」
ががっががががががががっがががががが
ギャレン「ギャヒーーーーーーー」
タイガ〔梓〕「間に合った」
ギャレン「アンナルンゲンナデカャール!! 」
ジョーズ「何言ってるのかさっぱりわかんねぇ」
フェイト「わかるのはダディの興奮が最高潮に達したことだけね」
半田「自分だってついさっきさっぱりわかんない言葉いってたくせに」
フェイト「ワーチョマーチョマーチョナチョノーン」
半田「お前キャラ崩壊してるぞ」
ジョーズ「
イロスマSSでは当たり前のことさ」
半田「オンドゥルルラギッタンディスカー!」
ギャレン「とにかくお前んとこの虎の引きずり回されて出てきたばかりでオデノカダダハボドボドダ」
タイガ〔梓〕「すみません、実はですね」
事情説明中
ギャレン「なるほどな、洗脳を解くべきなのか、ならばムッ殺さない程度に痛めつけてやるか」
半田「ウェーーーーイ」
タイガ〔梓〕「オンドゥル語のオンパレードだ…」
ニューヨーク・エリア
まりも「ナスオー、どこだー?」
ナスオ「ここだよー。」
ゾロショット「木にひっかかてる。」
ナスオ「早く助けてー。」
ブレード「あれ、何かがこっちに来てるよ。」
まりも「隠れろ!」
ナスオ「僕はー!?」
まりも「そのままじっとしとけ!」
ハンター「なんでお前らも来てるんだよ!」
ドゴーミン軍団「ドゴー。」
ゾロショット「あれはたくスマのキャラ!」
まりも「なんで敵になっているんだよ!」
オーズ「あずにゃん早すぎるよ」
アンク「俺をおいていきやがって」
金田一「お、あのゴスロリ強そうじゃねーか」
ギャレン「誰かそろそろ洗脳解く方法考えてくれないか」
ウォーターワールド辺り
ワリオ「変身!」
変身音
怪盗ワリオ「行くぜぇ!」
ワルイージ「なんだかんだ言ってその変身でも勝てるかどうかわかんないぞ」
エスカルゴン「まったく、陛下が気になって実況放棄した私が馬鹿でゲしたよ」
デデデ「黙れ!」
怪盗キッド「なんだあの品のない男達は」
吹鬼「ほんと、下品な連中ですねですね」
ディエンド「お宝もとめて表へ出たら君達か」
怪盗ワリオ「このやろうめ」
怪盗キッド「まぁ怪盗が3人も集まったんだ」
ディエンド「泥棒同士仲良くしようぜ」
デデデ「…」
ジャングルフォール
デキット「エクストリームギアはどのコースでも使えるねー」
バート「ぎょえぇめッちゃぬれるきもちわりぃ」
キバ「泥が!どろがぁ!なんで水溜りがこうなるんだ」
カズキ「うおおおおおおおおお」
なのは「カズキさんはあんだけ汚れてよく平気ね」
フォーゼ「血の気の多い奴だ、お前はいいよな杖で飛べるから」
カズキ「追い抜いていくぞ!」
バシャアン
なのは「ちょっと、泥はねないでよ!服汚れたじゃない」
フォーゼ「俺の白いボディーが汚れちまった!」
カズキ「悪ぃ!後でクリーニングだしといてやるよ」
キバット「カズキが大ハッスル!おいおい、ファイアホットロッドってダート走行駄目じゃなかったっけ」
タツロット「オフロードタイヤLv5をつけたんですよ」
天馬「たまには目立たせろぉ」
ハリウッドエリア
小野寺クウガ「どうだろう」
平乃「はぁ・・・はぁ・・・」
黒猫「普通ですね」
小野寺クウガ「あのさー黒猫 またあの封印技・解放の絆やってくれない?」
黒猫「何を封印する気なのよ、魔王やカオスヘッダーじゃないんだからやったら平野を封印しちゃうわよ」
小野寺クウガ「サーセン」
龍騎「ベントイン!」
「アドベント」
ドラグレッダー「呼んだか真司」
龍騎「あの子の洗脳をとくぞ」
ドラグレッダー「何じゃ倒さなくていいのか」
黒猫「うん」
平乃「まだまだいくぞぉ」
ドラグレッダー「うっひょーおっかない目つきだな、まぁあの冥王小娘よりはましか」
龍騎「だよねぇ」
客席
ナイト「城戸は何処言った」
ゾルダ「マスターにお呼び出し喰らったとよ」
ナイト「学校でなんかやらかして校長室に呼ばれる生徒みたいな言い方だな」
ゾルダ「まぁ仕事みたいでね、秋山蓮、ギャンブルしないか」
ナイト「そうだな、行くか」
受付
ゆっくり「今レースが始まってるので投票券は買えません、次のレースをお待ちください」
ゾルダ「おぎょペッポーン!」
ナイト「あげぇーーーー」
律「澪、アンタの親族がなんか叫んでるよ」
澪「ちょっと、あの人とは何の関係もないよ」
唯「ホントですか?」
ナイト「うん、俺にこんな親戚はいない」
唯「復活早!」
ゾルダ「ま、まぁスーパー弁護士の僕はギャンブルなんかしなくてもお金稼げるのでね」
紬「悪人まで無罪にしてるくせに」
ゾルダ「でも浅倉は流石に監獄送りにしたけどね、僕としては神崎士郎も牢獄入れてやりたいね」
ナイト「おれはこのキュウべぇってやつが気に入らん、見ろ、俺の空想ブラックリストに載ってるぞ」
レイ「あんたそんなものもってたんすか」
五代クウガ「俺も持ってますよ、キュウべぇは久々に怒りを感じました」
フィリップ「○○スマに所属したらみんなマスターからもらうよ」
ペンタン「とうぜん僕も持ってるよ、さっぱり意味わかんないけど」
クリオネ「僕もあまり呼んでないな」
りゅう「おれもだ、一回真面目に見てみるか」
フィリップ「なんだ・・・ブラックリストとキュウべぇを殴り隊が大ブームだ、興味深い」
ラグーン辺り
スカイズ「あのオンドゥル語とやら…どこかで聞いた覚えが」
カレーパンマン「ああ。確かブレイドがしゃべってたな」
タイガ〔梓〕「あのオンドゥル語を最初にしゃべった人ですね」
ギャレン「まさか!剣崎がいるというのか!」
へどろ「剣崎?誰だへどー?」
金田一「確かブレイドに変身する人じゃ?」
カレーパンマン「たぶんその人だ。それより洗脳を説く方法をだな…」
次子「雑談するなら戦え!」ドガッ!!
スカイズ「ぐはっ。と…とりあえず戦おうか」
ギャレン「ゾルダナ。ヨジ、イグド!」
カレーパンマン「…ああ!(まあオンドゥル語も耳が慣れればなんともならないだろう)」
会場
ラッタ「そういえば誰に投票した?」
ショクパンマン「僕はなのはさんですね」
スロイム「僕はバート。」
主・人公「Xルイージだ。そういえばスカイズ達は大丈夫かな」
ブレイド「ダイヂョルムダ。ボンダイナイ。」
ラッタ「ちょ…ブレイド…」
スロイム「落ち着け。彼がしゃべるのはオンドゥル語だ。まさか生で聴くことができたとは…」
かび吉「正直びっくりしたよ」
USJ ラグーン辺り
インセイン・デッドマスター(次子)「はぁっ!」
ジャキン
カレーパンマン「ぎょえっ!」
ジョーズ「ぐあっ!」
ギャレン「なんかそれすごい気味悪いぞ、死体が出てきたみたいじゃないか」
アンク「したいならさっきゾンビが出まくったばかりだぜ」
ギャレン「うわああああああああああ」
ジョーズ「でた、橘さんのあの顔が」
「ストライクベント」
東條「あれ?デストクローってこんな重かったっけ」
梓「サバイブつかったからパワーアップしてるんですよ」
半田「変身」
変身音
斬鬼〔半田〕「おっしゃいくぜ」
オーズ「せいやーーーーー」
ズガッ
インセントインデッドマスター「ぐっやりやがったな」
タイガ〔梓〕「とりゃあああ」
ズガッ
インセントインデッドマスター「!」
ジャングルフォール
バート「うわ、あっという間にビリじゃねーか」
ラント「このバイクタイヤ何なの」
バート「知らないよ、いっとくけどこれ一般道路走ってる奴だからタイヤ普通の公道用のオールラウンドだと思う」
ラント「えぇ!オフロードつけないとろくに走れないよ」
バート「そんなタイヤあるのか」
ラント「あるけどコース前半だからピットまでかなりあるよ」
バート「ガーン」
コナン「あーあ判断ミスッたな」
平次「俺もタイヤ変えとらんかった」
キバ「ありゃま」
フォーゼ「オフ車ベースだから悪路には強いぜ〔でもかなりカズキがはねた泥でかなり汚れたな、やべぇ絶対賢吾に怒られる〕」
スロイム「そういえばラッタたちは誰にしたの?」
ラッタ「俺は賭けは苦手だ。」
ユアツダイ「ぼくもなのはさんだな。」
かぴ吉「僕はライトだな。」
エビフラ「あれ、アンパンマンは?」
アンパンマン「ぶつぶつぶつ。
ラッタ「何があった?」
主・人公「聞かないでくれ。」
ユアツダイ「?」
ニューヨーク・エリア
ナスオ「やばい、枝にひびが!」
まりも「やばいじゃん!」
ゾロショット「もうちょっと頑張れよ!」
ナスオ「もうダメ。」
ブレード「NОーーーーー!!!」
USJ ランド・オブ・オズ辺り
キックホッパー「ライダージャンプ!」
ライダージャンプ!
キックホッパー「ライダーキック!」
ライダーキック!
ガキン!!
平乃(洗脳)「うっ・・・!」
ユウナ「導きの光を!」『シューティング・レイ』
シューーー!!ドカーーーン!!
平乃(洗脳)「あぁ・・!」
ゲルニュート「なんで巻き込むんだぁぁ!」
ゲルニュート5体他界
カリス「こいつでやってみるか。」
チョップヘッド!トルネードホーク!スピニングウェーブ!
ビュオォォォォ!!
パンチホッパー「なんだ!?あのでかい竜巻は!」
ドラック軍大阪アジト前
プロソポ「ハァハァ……」
ゆな「グヘェ!」(ゲ(ピー)を吐く)
ティア「こうなったら……そこにある変な建物に入りましょ……」
ドラック軍大阪アジト内
愚者のアルカナ「ここは……」
ドラック「新人とは珍しい。」
るにゃあ「(ぜぇ……)お腹が空いているんです。(ぜぇ……)なんでもいいから食べさせてください……」
ドラック「ほう……いいぞ。」
ジャグラー「やったぁ~!」
ドラック「ただし、条件がある。」
ブルードラゴン「えっ!」
ドラック「ドラック軍に入ることだ。」
荒らし共「何っ!なら入る!」
ドラック「ほう。ならば超豪華料理を何杯でも食べていいぞ。」
荒らし共「やったあああああああ!」
USJ ラグーン辺り
インセイン・デッドマスター(次子)「隙だらけなんだよ!(怒)」[DeadPain]
ズガン
タイガ(梓)「うにゃっ!」
バタン
斬鬼(半田)「あずにゃん!?」
東條の声「大丈夫か!?」
タイガ(梓)「こ、これくらい、平気です」ヨロヨロ
フェイト「梓、無理をしたらそこで終わりよ」
ジョーズ「とにかく反撃だ!」
フェイト「プラズマランサー!」ビシュゥゥゥン
カレーパンマン「俺のカレーを喰らえ!」[カレーブレス]ペッ
インセイン・デッドマスター「無駄よ」[デッドバリヤー]カキン ベチャ
ギャレン「ナ、ナンダッデ!?」
強化ナナシ連中「す、スゲェ……」
へどろ「どうすればあんな女に勝てるんだへどー?」
へどろ「急いで作者に連絡だへどー!」
プルルル
ユアツダイ「何?」
へどろ「実はbmhvぇfjkcxl、f区lzg,fxykx.;mnbuhmyvldだへどー!」
ユアツダイ「でも僕もう技がないからなー。」
へどろ「やられちゃうへどー。」
ユアツダイ「じゃあ…、ラッタとかぴ吉、へどろたちの援護をしてくれ。」
かぴ吉「でも賭けはどうするんだよ。」
ユアツダイ「早く倒して早く戻ってくればいいじゃなイカー。」
かぴ吉「じゃあ早く行こう!」
ユアツダイ「がんばれー。」
東條の声「まぁ、この程度の傷ならすぐ回復しますよ」
斬鬼「よかったす」
梓「ですねぇ」
ジョーズ「ワシが食ってやる!」
インセントインデッドマスター「デッドバリヤー」
ガキィーン
ジョーズ「ぎょえぇ歯がぁ!」
金田一「おい鮫、大丈夫か」
ジョーズ「大丈夫だ問題ない、鮫の歯はすぐ生え変わるんだよ」
金田一「これやってみるか、グラビデ!」
ゴオオオドッカーーーーーン
インセントインデッドマスター「ぎゃあああああ」
ギャレン「この距離ならバリアははれないな!」
「バレット」
バキューーーン
インセントインデッドマスター「ぎゃぁ」
ランドオブオズ辺り
カリス「スピニングダンス!チョップバージョン!」
ギュルルルルルルルルルルルドッカーーーーーーン
平乃〔洗脳〕「ぎゃあぁ」
小野寺クウガ「超変身!」
平乃〔洗脳〕「タイタンフォーム?」
黒猫「武器ゲット」
ガッ
平乃〔洗脳〕「あ!私のラクロス棒が」
黒猫「小野寺さん!」
小野寺クウガ「サンキュー」
ラクロス棒はタイタンソードになった
平乃〔洗脳〕「私のラクロス棒がー〔泣〕」
小野寺クウガ「洗脳解くまで借りるよ」
ウォーターワールド辺り
怪盗キッド「トランプ銃をくらいな!」
バキューーーーーン
小衣〔洗脳〕「あたるかよぉ」
ヒョイ
ワリオ「かかったな!ショルダータックル!」
バキッ
小衣〔洗脳〕「ぎゃあぁ」
ワルイージ「すげぇ吹っ飛んだぞ」
デデデ「ジェットハンマー」
バコーーーーン
小衣「ぎゃああああああ」
ドッボーーーーーン
ディエンド「水に落ちちゃったね」
小衣「はぁ・・・はぁ・・・」
ディエンド「よーし、なるべく水の中にいる間にダメージを与えよう」
「カメンライド、ドレイク」
ディエンド「さらに」
「クラバトライド、サメラ」
ドレイク〔ライド〕「ふっふっふっふ」
サメラ〔ライド〕「いくぜぇ」
ワルイージ「てめぇそんなこともできたのか」
ディエンド「もっと出せるよ」
「イナズマライド、ツナミ」
綱海〔ライド〕「よんだか?」
エスカルゴン「あげぇーーーーーー」
ディエンド「さて、水中戦と行こうか」
小衣〔洗脳〕「いいだろう」
怪盗ワリオ「なるほど、ならば、変身!」
変身音
キャプテンワリオ「いくぜぇ」
怪盗キッド「ほぉ、面白そうじゃないか」
インセントインデッドマスター「喰らいやがれ!」
???「出っ歯アタック!」
インセントインデッドマスター「ぐわ!」
スカイズ「なんだ!?」
ラッタ「援護に来たぞ!」
へどろ「助けに来たのかへどー。」
かぴ吉「早く終わって早く会場に戻って賭けの続きをやろう!」
金田一「ありがとう、来てくれて。」
ラッタ&かぴ吉「だれ?」
金太一「えええええええ!!!???」
まりも「スーコメタイム。」
この頃ファインズさんが居ませんね。
ウォーターワールド辺り
ディエンド「さぁ飛び込むよ」
キャプテンワリオ「おう!」
ザッバーーーーン
ライドされた奴ら「いくぜぇ」
ザッバーン
ワルイージ「俺達も行くぞ」
デデデ「ここ深くないかゾイ」
怪盗キッド「水が深いから水中戦何だろ、浅かったら水上戦じゃねーか」
デデデ「えぇ!怖いゾイ」
エスカルゴン「それでも飛び込むしかねーだろうがよ!」
ザッバーーーーーーン
水中
小衣〔洗脳〕「誰か来た!」
ディエンド「みんな、息は続くか?」
エスカルゴン「陛下がなんか沈まないでゲス」
怪盗キッド「デブは水に浮きやすいんだよ」
キャプテンワリオ「変身してなかったら俺もああなってたぜ」
ワルイージ「泳ぎは結構得意なんでね」」
ボカッ
小衣〔洗脳〕「うっ」
ドレイク〔ライド〕「水中戦はお手のものだよ」
バキューーーーーーン
小衣〔洗脳〕「うぐぅ、このぉ!」
ドッカン
ドレイク〔ライド〕「ぐおぉ」
ディエンド「ミルキィホームズの世界行ったとき散々追い掛け回された仕返しだ」
「アタックライド ディエンド」
ディエンド「ディエンドブラスター」
ダダダダダダダダダダダダダダ
小衣〔洗脳〕「ぎゃああああああ」
キャプテンワリオ「お前向こうの世界で何盗んだんだ」
ディエンド「たしかミルキィホームズの世界の横浜で怪盗アルセーヌが盗むはずだったもの盗んで今戦ってるあの子に散々追い掛け回されたよ、そんでアルセーヌの仲間と誤解されて指名手配されたから速攻で違う世界に逃げたよ」
怪盗キッド「G4って確か警察だったよな、俺危なくね?」
ディエンド「うん、洗脳といたらさっさと逃げたほうがいいかも」
ドラッグ軍基地
シン「どんどん倒すぜ」
ベンG「させるかよ」
バキッ
シン「いてぇ」
マミ「死んでください」
バキューーーーン
ベンG「ぎゃわああああ」
ベンG他界
マミ「あれ?」
レンゲル「すごいよ、うまく急所を打ち抜いた!」
マミ「たまたまですけど」
ルイ「話を進めたいからペースあげていくぞ」
シン「なぁ、もしかしてさ、あのトビラの先が地下牢じゃないか」
ブラックRX「うーん、開けちゃう?」
ゴッドマン「開けちゃおうか」
ハートマン「うむ、開けてみる価値はあるかも知れん」
ボブ・ロス「でも鍵がかかってますね」
ストーム1「壊せばいい話じゃ」
カザリ「え、ちょ、そっちは」
地下牢
まどか〔縛られ状態〕「頭に打ち込まれた針どうしよう」
ネタ王「うーむ、もしかするとイロスマ側にそういう能力を持ったやつがいるかも」
まどか〔縛られ状態〕「それにしてもすごい音ですね」
ネタ王「誰かが爆死したんだろう、おや?誰か着たようじゃ」
ドッカーーーーーーーーーーーン
まどか〔縛られ状態〕「ええええええええええ!」
シン「うわぁじいさん派手にやってくれたな」
ストーム1「豪快じゃろ」
太陽「つーか危ない」
ハートマン「うむ、危ないな」
まどか〔縛られ状態〕「・・・・・・・〔絶句〕」
ネタ王「・・・・・・・・・〔絶句〕」
デカイエローSM「ちょっとちょっと、白目向いてるじゃない」
カザリ「おいおい」
シン「ついでにこのオリもぶっ壊すか」
カザリ「やめろーーーーー」
やや「とぼとぼ。」
亜夢「どうした?」
やや「よく考えたらどこにいるかわからなかった。」
空海「ズコーー!」
会場のどこか
作者(こまブラ)「あ、シカクンこんなとこにいたのか。」
ユアツダイ「え、ぼくシカクンじゃないよ?」
作者「え、ちがうの!?」
スロイム「向こうにいるよ。」
作者「ありがとう。」
ユアツダイ「何だったんだ、あいつ?」
エビフラ「そういえばジャイスマって何の略?」
ユアツダイ「それは一つしかないやろ。」
主・人公「わかった!」
会場のどこか
魔理沙「うわっ。四角いのが来たぜ」
シュマーちゃん「ああ。こまブラの作者さんか」
作者「ああ。スロイムたちに教えてもらった。」
シカクン「作者さん。なんか久しぶりですね」
シュマーちゃん「さて、これからどうしようか」
アリス「色々と話をしている間にカオスカートの賭けの受付が終了したみたいね」
作者「じゃあ普通にカオスカートを見ることになるね」
シカクン「仕方がないですね」
ラグーン辺り
インセントインデッドマスター「はあ!!」ドカッ!
ラッタ「くっ。負けてたまるか!出っ歯アタック!」バキッ!
カレーパンマン「もう一回だ!カレーブレス!」ペッ!
インセントインデッドマスター「同じ攻撃をしたって無駄よ」[デッドバリヤー]カキン!
へどろ「やっぱりだめかへどー」
半田(斬鬼)「何か方法はないのか?」
seiya「ん?あれ、なんか戦ってやがる」
インセントインデットマスター「ん?…!」
taiki「やべッきずかれた!」
seiya「よし。殺るぜ」
ラッタ「ちょい。殺っちゃこまる。」
seiya「あ?」
カレーパンマン「洗脳みたいな感じの敵だから。」
seiya「あ、そなの?」
ユータ「いくぜ!」
ダアアアアッ
ユータ「ユウトッ!」
ユウト「おまかせあれ」
メドローア!
ズガァァァァァァァァァァァァァァァァァ
ユータ「熱寒いなww」
たぁぁぁぁぁぁぁぁ!
メドローアスラッシュ
インセントインデットマスター「うわァァァァ」
ユータ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁァ!」
インセントインデットマスター「くっ!」
ユウト「メラガイアー!マヒャデドス!ライデイン!ドルマドン!」
インセントインデットマスター「グァァァァ!」
ラッタ「あいつ…つええ」
カレーパンマン「いまだ!後ろからカレーブレス!」
インセントインデットマスター「うわああ」
seiya「作者の鉄槌!皆どいて~!」
皆「おっと」
インセントインデットマスター「グァァァァァ!」
taiki「電撃乱舞!」
インセントインデットマスター「ァァァァァァァ!」
へどろ「…ついてけんへど…」
インセントインデットマスター「なめやがって!」
ズガァァァァァァァ
皆「うわああああ!」
seiya「やっぱ皆が苦戦するだけのことはあるな…」
taiki「これでどうだ」『召喚術』
かあああああ
トル「なんすか?」
taiki「オトモアイルーのくせに生意気な。」
seiya「それおkなら俺も」ピィィィ(口笛)
チャチャ「何だっチャ?」
カヤンバ「いきなり呼びナスなンバ!」
チャチャ「
アニメの時間だったのにッチャ。」
seiya「ごめんごめん」
トル(taikiのオトモアイルー)「ああ、あいつを
ボコせばいいんすね?わかりましたわ。」
攻撃力アップの笛
皆の攻撃力がズガガーンと上がった
カレーパンマン「カレーパン…」
インセントインデットマスター「遅い!」
カレーパンマン「うわあ」
ガキン
seiya「大丈夫か?子供のヒーローなんだからもうちょっとがんばれや」
カレーパンマン「おう!」
カレーキック
インセントインデットマスター「うわぁ」
へどろ「いまだへどー」
ヘドロ爆弾
インセントインデットマスター「うわぁ!きっきたね」
斬鬼(半田)「いまだ!」
ガンッ
インセントインデットマスター「くっ」
タイガ(梓)「ていっ!」
インセントインデットマスター「うわぁぁぁ!」
seiya「いいちょうしだね」
客席
ピコ麻呂「おぉ、アリス魔理沙ではないか、ひさしぶりだの」
阿部「ほんとだな」
アリス「ピコ麻呂さんに阿部さん」
ピコ麻呂「琴姫も着ておるぞ」
魔理沙「ニコニコRPGメンバーが集まるのも久しぶりだぜ」
ゾルダ「ん、きみたちピコ麻呂の知り合いかい」
ピコ麻呂「おぉ、北岡弁護士、この2人はニコニコRPGでともに戦った戦友の霧雨魔理沙とアリス・マーガトロイドだ」
リリィ「そうなんですか」
ナイト「犬猿の仲ときいたが中よさそうだな」
さやか「まるで蓮さんと真司さんみたいですね」
ナイト「そ・そうか?」
レイ「なんか照れてないか?」
ナイト「いや、別に」
杏子「もしかして、お前さやかに照れてんのか?ロリコンだな」
ナイト「違う!断固拒否する、だいたいロリコンはあのトンボで十分だ」
ゾルダ〔心の中で〕「照れてるんだな」
さやか「?」
ドレイク「だれだいま僕をロリコンといった人は…」
五代クウガ「そうそう、シンたちもニコニコRPGメンバー4人くらい見つけてくれましたよ」
阿部「もしかしてこのままニコニコRPGのメンバーみんなそろうんじゃないか?」
ピコ麻呂「そりゃないだろう、みんな都合があるんだから、でももしそろったらトークショーでもしないか?」
アリス「いいね」
サドゥ「思ったんだけどよ、なんかセブン13が書くときってゾルダの台詞多くない」
ゾルダ「そりゃそうでしょ、だって僕はセブン13のお気に入りなんだよ」
ナイト「と言うかセブン13は昔リアルタイムで見てた龍騎はすきなんだってさ」
魔理沙「えぇ、そりゃねーぜ」
アリス「クロスさんだってよく梓とか半田とか出すでしょ、それと同じよ」
ジャングルフォール
バート「コース終盤じゃぁボケェ!」
ラント「いきなり暴言!?」
デキット「道が恐竜の骨だらけだ」
平次「ピョンピョンはねるで!」
カズキ「うおりゃあああああああああ」
リン「カズキすごいドロドロだリーン」
フォーゼ「迷惑な泥跳ね運転だぜ」
キバ「うわぁみんな泥はねて運転するから大変なことになってるよ、レース終わったらシャワー浴びよ」
キバット「悪いがシャワールームはマスターピカチュウの設置ミスで1つしかないぞ、1位になったやつが優先的にシャワールームにいけるぞ」
キバ「えぇ!?急がないと」
なのは「シャワールームは絶対いただく」
リン「誰よりも早くゴールしないとまずいリーン」
天馬「シャワールームは渡さない」
タツロット「おっとなんだかシャワールーム争奪戦が始まった」
フォーゼ「俺にはウォーターモジュールがあるから大丈夫だな」
なりピカ「俺のことを忘れるな!」
平次「こいつの名前……なんだっけ?」
サーウ「なりピカとサーウだ馬鹿」
バート「ひどい毒舌だな」
※WANTED!※ ※WANTED!※
マスターピカチュウ「なりスマワールドに凶悪生命体が現れた!みんなに協力してもらい、凶悪生命体を倒すぞ!無論、私も協力し、他にも沢山な協力者がいる!」
なのは「ええっ~泥まみれで行くの~!」
ユアツダイ「正解じゃボケー!」
主・人公「なんで暴言!?」
ユアツダイ「すまん。」
スロイム「向こうは大丈夫かな?」
プルルルル
ユアツダイ「何?」
ラッタ「作者、なんか
アイテムをくれ!」
ユアツダイ「よくわからないけど大量のアイテム送るから。」
ラグーン辺り
シュン!
ラッタ「出た!」
ユータ「なんかいっぱいあるね。」
へどろ「奇跡のリンゴとファイヤーボールとアシストボールとブルーソードと爆弾×2こだへどー。」
スカイズ「多すぎだろ!」
スーコメタイム
ソードさんおめでとうございます。
ジャイアントスマッシュブラザーズでした。
脳内再生BGM:あつめて!カービィより フルーツをあつめよう!
なのは「とりあいず、早くシャワールームに入れて!」
なりピカ「破壊神玉!水!泥を洗い流そう。」
平次「おお!これでいいんやな?」
バート「服はどうするんだ?」
リン「裸になるしかないリーン!」
カズキ「じゃあ変えの服を着て乾くまで待つか?」
サーウ「あと何時間位で乾くかウー?」
マスターピカチュウ「多分、6時間だろう。なりスマワールドに行くためにこの飛行船を用意したんだ。なりスマワールドにつくまではあと7時間位だな……」
ランドオブオズ辺り
フウラ「さっきから忘れ去られてるんですけど」
キックホッパー「どうでもいい、さっさと敵を一掃するぞ」
雑魚戦闘中
コップスピーダー&ゲルニュート軍団10分の8撃破
パンチホッパー「まったく、意外とあっさりだな」
平乃「…」
客席
シャーロック「ただいまー」
ゾルダ「お、シャロ、おかえり」
翔太郎「お前ら確か探偵だったよな、死体見たことあるか?」
コーデリア「いや、私のとこの漫画殺人起きないので」
五代クウガ「探偵なら殺人事件くらい経験しとかないとね」
ナイト「コナンの世界に行ってみろ、バンバン人死ぬぞ」
ネロ「いや、遠慮しときます」
五代クウガ「じゃあクウガの世界に行くかい?一つの事件で100人以上は死ぬよ」
エルキュール「未確認生命体は探偵の手に負える奴じゃないでしょ」
ピコ麻呂「探偵者なんだから殺人くらい起こらんと成り立たないだろ、セブン13とやらはそれがすごい気になるらしい」
フィリップ「そういやダブルの世界って人死あったっけ」
翔太郎「あるんじゃない、仮面ライダーは人死結構あるし」
ペンタン「血なまぐさい話が始まった」
マスターバート「ミルキィホームズといったな、ちょっと来てくれないか、ちょっとある依頼がある」
シャーロック「え?」
マスターの部屋
シャーロック「えぇ!?小衣ちゃん達が!?」
マスターバート「ま、まぁそういうことなんだ、そこでだ、お前達をそこに行かせる、少しは状況が変わるかもしれない」
ネロ「わかりましたー」
ウォーターワールド辺りにシャーロック・シェリンフォード
ラグーン辺りに譲崎ネロ
ハリウッドエリアにエルキュール・バートン
ランドオブオズ辺りにコーデリア・グラウカ
を向かわせます
マスターデオ「では、私が所定の位置に転送してあげよう」
マスターレオ「じゃあ金田一のときもそうしろよ」
マスターデオ「転送!」
ラグーン辺り
seiya「どのアイテムから使う?」
半田(斬鬼)「とりあえずこのアシストボールを使おう」
シュン!
ゴッグ「私ヲ呼ンダカ?」
スカイズ「ゴッグじゃないか!」
インセントインデッドマスター「くっ…ここに来て加勢とは…」
金田一「ん?向こうからまた誰か来るぞ?」
ネロ「なんとか間に合った…皆さん平気ですか?」
インセントインデッドマスター「…!?お前は!」
ギャレン「…?ア゛ンタバイッタイ?」
カレーパンマン「橘さん…」
会場
スロイム「これでたぶん大丈夫だね」
ユアツダイ「まあね。」
主・人公「後は送ったアイテムを有効に使ってくれるかだよな」
???「あっ。いたいた。」
エビフラ「君達は…?」
シカクン「皆さんお久しぶりです」
ユアツダイ「こまブラのシカクンに作者さん!」
ショクパンマン「それにマースマのシュマーちゃんもいますね!」
シュマーちゃん「とりあえずみんなに会いに来たんだ」
作者(こまブラ)「それよりカオスカートはどうなってる?」
スロイム「そうだった。結構バタバタしていてカオスカートを見てなかったね」
ラッタ「半田君、これアシストボールだからカプセルじゃないよ。」
半田「ごめん。」
へどろ「へどろキック。」
インセントインデットマスター「あぶな!」
へどろ「避けられちゃったへどー。」
ユウト「アホ。」
ニューヨーク・エリア辺り
ドサ!
ハンター「誰だ!
ナスオ「ばれた~!」
もしくん「どうする、殺る?」
ハンター「殺れ!」
ブレード「させるかー!」
ドゴーミン2体他界
ワープ空間
シャーロック「よーし小衣ちゃん今行くよ」
ウォーターワールド
シュン
シャーロック「よし着いた、って水ーーーー!?」
ザッバーーーーーン
水中
ガンッ
ディエンド「痛てぇ!誰だか知らないが飛び込むときは気をつけたまえ」
シャーロック「す、すみません、急に転送されたもんで…ゴボッうえぇ」
ディエンド「うわぁ、君大丈夫か!しっかりしたまえ」
キャプテンワリオ「馬鹿野朗!呼吸続いてないじゃないか」
怪盗キッド「一回引き上げるからお前らは戦っててくれ、あ、ついでに酸素ボンベかなんか、持ってくるよ」
ワルイージ「頼むぞ、正直俺も苦しくなってきた」
綱海〔ライド〕「それは相手も同じだ」
小衣「残念、小型酸素ボンベ持ってますから」
エスカルゴン「あーそれ漫画でよくある口にくわえる奴でゲス」
ウォーターワールド
ザバァ
怪盗キッド「おい、大丈夫かよ」
シャーロック「はぁ…はぁ…死ぬかと思った、水の上に転送させるなんて、あ!怪盗キッド!」
怪盗キッド「ふっ、俺を捕まえたいんだろ、しかし今はそんな暇はないだろ」
シャーロック「あ、確かに」
怪盗キッド「ちょくらマスターから酸素ボンベ借りてくるから、そこで待ってろ、まぁ飛び込めるんだったら飛び込みな」
怪盗キッドはハングライダーで飛んでいった
シャーロック「……小衣ちゃん…よし!息が続く限り!」
ザッバーン
ランドオブオズ辺り
シュン!
パンチホッパー「ん?」
コーデリア「あ、あれ!?平乃さん!?」
ユウナ「気を付けてください!この子は洗脳されていますけど、どうやって解くのかわかりません。」
コーデリア「そ、そうなの!?」
フウラ「え、あ、えっと…」
キックホッパー「顔見知りだからそんなに焦るのかよ。」
ドラッグ軍牢屋
シン「いくぜ!」
クラウド「よせ!」
ボブ・ロス「ん!?ネタ王たちの牢の隣ぐらいに二人いるぞ!」
リゼル「まさか、ばらばらに召喚された「コスモス軍の戦士」か!?」
スコール「…」
ランス「も、もしやあんたらもか?」
なのは「やっと着いたわ……」
ポリスライム「よっ!」
なりピカ「お前らいたのかよ!」
マスターピカチュウ「みんな服がドロドロだろ?だから飛行船で行くことにしたんだ。」
サーウ「ところでなんだけど、なんでウー達が呼ばれたんだウーか?」
マスターピカチュウ「それが……イロスマアンチ集団という奴らが最近出てな。そいつらはイロスマ&イロスマ同人誌の世界をぶち壊し、イロスマ&イロスマ同人誌の存在を消そうとしているんだ。無論、空想の世界も壊したぞ。」
なりピカたち「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
バート「こうしちゃいられない!まずはどこに行く?」
マスターピカチュウ「う~む。ピカピカ高原だな。」
ハリウッドエリア
シュン スタッ
エルキュール「ふぅ着きました」
小野寺クウガ「ん?あの女の子は?」
龍騎「ん?おいこら!一般人はあっち行ってろ」
黒猫「そうよ、戦闘能力ないと危ないよ」
エルキュール「大丈夫ですよ、ある程度戦闘能力はありますから」
龍騎「ある程度って、君はなんか超能力持ってるの?」
エルキュール「……」
ニューヨークエリア
???「ゴッドブレイク!」
ドッカーーーーーーン
ドゴーミン数体他界
ナスオ「ゴッドブレイクってまさかアフロディ?」
灰原「残念、私はアフロディじゃないわよ」
亜笠博士「哀君、これを使いたまえ、わしの開発したサバイバルナイフ形バルディッシュじゃ、これをを使えば魔法が強化されるぞ」
灰原「ありがとね」
ハンター「うおおおおおおおお」
もしくん「とりゃああああああ」
ドッカーーーーーーーーーン
亜笠博士「ぎょええええええええええええ」
亜笠博士空のかなたへ
ブレード「あーあ」
飛行船
バート「ていうかカオスカートはどうする気だよ」
マスターバート「もちろん中止だ」
デキット「もうやらなくていいんじゃない」
カズキ「ちょっと待て、あそこにに残った奴らはどうするんだよ、それにシンたちが着いたらどうするきだよ」
マスターピカチュウ「まぁイロスマアンチ集団倒したらすぐ帰るから」
ライト「そういうこと」
まりも「ん、そこにいるのは。」
?????「がぶがぶがぶがぶ。」
ナスオ「あのソーナンスじゃないか!」
まりも「そうだ。」
ハンター「喰らえー!」
まりも「あらよっと。」
カキン!
ブレード「跳ね返した!」
灰原「ん?」
ゾロショット「ソーナンスがバット代わりにしてる!」
ナスオ「ひどい。」
会場
ユアツダイ「まだアンパンマンは元気にならないの?」
作者「何があった?」
エビフラ「聞かないでくれ。」
シカクン「そういえばレースは?」
ピカピカ高原
なりピカ「おお!やっぱりピカピカ高原はいいね!」
アドレーヌ「そんなこと言ってる暇はないわ!行きましょ!」
デキット「それよりも、あれはなんだよ!」
???「ヌオ~」
マスターピカチュウ「あれはデジタル白血球といって、デジモンの形をした白血球もどきだ。食われたら絶対戻れない。逃げるしかないんだ。」
seiya「奇跡のリンゴとファイヤーボールとブルーソードと爆弾…俺ブルードード貰うわ。」
へどろ「おkだへどー」
seiya「ユータ。剣コンボで。」
ユータ「ん。」
taiki「じゃあ俺は…ファイアーボール」
ユウト「ダブルファイアやろ~ww」
taiki「うむ。」
seiya&ユータ「はぁァァァァ!」
ダブルブルースプラッシュ!
インセントインデットマスター「うわァァ!」
taiki&ユータ「炎の聖霊よ!われらに力を与えたまえ!」
ダブルギガファイア!
カレーパンマン「カレーブレス!」
インセントインデットマスター「熱ッ!熱ィィ!」
へどろ「いまだへどー。へどろキック!」
インセントインデットマスター「ぐわ!」
半田&梓「ダブルアタック!」
インセントインデットマスター「うわァァァ!く、くそ!生意気なぁぁぁぁぁ!」
ゴオオオオオオオオオオオオオオ
seiya「!…うわぁ!」
ザァァァァァァ
taiki「な、なんだ!?」
ユータ「モンハンで言う怒り状態か?いってぇ…」
ラッタ「アイテムは大丈夫か?」
ユウト「そこを心配する?」
へどろ「あ!みんな!あそこなんだへどー!?」
seiya「あ、あれは…「時空のゆがみ」!さっきの衝撃波で時空が壊れたんだ!」
taiki「seiya!構えろ!」
seiya「!?」
???「グルガァァァァ!」
seiya「くっ…時空のゆがみの先は地獄だったか…」
ユータ「ネオヴァンデか…厄介な奴が増えたな。」
taiki「なんでこんな時に限って!」
seiya「とりあえず戦わないと!奴に心などない!あいつは破壊を「死」ぬまでやめない!」
ネオヴァンデ「ガァァ!」
ザクッ
seiya「くっ」
ラッタ「大丈夫なのかおい」
インセントインデットマスター「いいぞ!もっとやr」
ネオヴァンデ「ガァァァ!」
インセントインデットマスター「うわァァァァァ!なんて威力だ…」
半田「!あいつでもあんなにダメージを受けるのか…」
梓「侮れませんね…」
ウォーターワールド辺り
ドッボーン
シャーロック「ふぅ」
キャプテンワリオ「またアンタか今度は大丈夫なのか?」
シャーロック「大丈夫です、さっきは急だったんであれですけど今度はちゃんと息すってきました、1分ぐらいならもぐれます」
ワルイージ「1分ねぇ、俺達は5分くらいもぐってるが」
エスカルゴン「私たちずいぶん息が続くでゲスなぁ」
ディエンド「今回はおそらくSS初の水中戦だからな」
ワルイージ「息継ぎ行かしてもらうよ」
小衣「させるかぁ!」
エスカルゴン「そうはさせるかってんだよぉ!」
シャーロック「小衣ちゃん、目を覚まして!」
ドレイク〔ライド〕「呼吸は生きる要だよ」
バキッ ボカッ バキューン
小衣「うぐぅ、このやろぉ」
ドッカーーーーーン
ドレイク〔ライド〕消滅
エスカルゴン「アゲェーーー」
シャーロック「きゃあ」
ディエンド「あ、ドレイクが、よーし」
「オリスマライド サーハ」
サーハ〔ライド〕「よんだ?」
ディエンド「ついでに数で攻めちゃおう」
「カービィライド ヤリワドルディ」
ヤリワドルディ×10「……」
ディエンド「よーし行くよ」
ドラッグ軍基地
シン「クラウド?なんか知らないけどこんな牢屋」
ルイ「まさか豪快に素手で?」
シン「針金でカチャカチャすれば開けれる…」
ガチャ
シン「ほらあいた」
ドテーン
ハートマン「貴様は鋼鉄のシャッターを紙のように砕いてただろこのウジ虫が!」
シン「ウジ虫じゃなくてバッタだっつーの、そうしたいところだがどうやらこの鉄格子は緊縛鉱石を使ってるぞ」
ゴッドマン「なんだそれ」
シン「緊縛鉱石ってのはな、超能力や魔法を封じる効果があるんんだ、これを使って手錠を作ったり縄に練りこんだりして超能力者や魔法使いでも簡単に拘束できるんだよ、たとえば」
シンはまどかの縄を解いた
まどか「あ、ありがとうございます」
風祭真「ほら、この縄も緊縛功績が練りこんであるから手に持った瞬間変身が解けちゃった」
まどか「無視かよ」
風祭真「ほかにはこれをズ・グムン・バにこれを巻きつけて」
ズ・グムン・バ「ゴギ、バビゾグス、ジャレr〔おい、何をする、やめr〕」
シン「このとうり糸を吐けなくなる」
ズ・グムン・バ〔縛られ状態〕「グワ、ホンオザ 、ギオザベネェ〔うわ、ホントだ、糸はけねぇ〕」
ボブ・ロス「グムンが糸はくのって超能力と言えるんですか?」
太陽「クモ種怪人だから糸はいて当たり前だと思うんですけど」
ルイ「緊縛鉱石で封じれたんだから超能力扱いでいいじゃん」
シン「じゃあそういうことで…みんな目を瞑ってて」
ルイ「まずい!」
まどか「?」
シン「背骨ごとぶっこ抜く!」
めちゃめちゃグロイ音
まどか「ええええええええええええ!」
デカイエローSM「ぎゃああああああ」
太陽「う・・・〔吐き気が〕」
ズ・グムン・バ他界
カザリ「グムンーーーーーー!」
ネタ王「いやぁ助かったよ」
クラウド「サンキューです」
シン「さーて任務は完了!後は戦う必要ナッシング!車に走るぞ!」
太陽「おっしゃあ!」
カザリ「逃がすかぁーーーーーーーー!」
クラウド「!」
リゼル「踊れ!」『セイクリッドエストレアテンペスト』ガシッ!
バーン!x8
リゼル「時間だ。やぁっ!」
バーーン!!
カザリ「ぎゃあぁぁぁ!!」
クラウド「これで、決める!!」『画龍点晴』
ガガガガガガガガッ!
クラウド「とぅ!!」
バコーーン!!
カザリ「ぐあぁぁ!!」
スコール「気抜くなよ。はぁ!!」『サンダーバレット』
バシバシッ!
カザリ「がが!!引き寄せられる!」
USJ ラグーン辺り
シュン
ネロ「ここにG4のメンバーがいるんだな」
taiki「お、ネロじゃないか!」
インセイン・デッドマスター(次子)「く、こうなったら一斉攻撃よ!」
強化ナナシ連中「オーーーーー!」
コップスピーダー軍団「ウッキィィィィィ!!」
ネオヴァンデ「ガァァァァァ!!」
タイガ(梓&東條)「だったらこっちも一斉攻撃です(だ)!」
ゴッグ「レーザー」ビシュゥゥゥン
スカイズ「オラオラァ!」[スカイズバイク]
カレーパンマン「カレー、パァァァンチ!」
ズガン
強化ナナシ連中「ぐぁぁぁぁぁ!!」ドコーン
強化ナナシ連中全滅
ジョーズ「波乗り!」ザバァァァ
ユート「メラ斬り!」
へどろ「ヘドロ爆弾!」
ズガン
コップスピーダー軍団「ウッキィィィィィ!?」ドコーン
コップスピーダー軍団全滅
ネオヴァンデ「喰らうがいい!」[ラスターカノン]ビィィィィィ
ネロ「く、こうなったら!」
seiya「来るぞ!」
ネロ「プロキオンネット!」
ビィィィィィ シュゥ……
インセイン・デッドマスター「ふ、防いだだと!?」
オースキャナー「スキャニングチャージ!」
オーズ(スーパータジャドル)「せいやぁぁぁぁぁ!!」[スーパープロミネンスドロップ]
タイガ(梓)&斬鬼(半田)「ライダー、ダブルキィィィィィック!!」
フェイト「プラズマランサー」ビシュゥゥゥン
ギャレン「ザヨゴォォォォォ!」[バーニングディバイド]
ユータ「ギガブレイク!!」
ズガン
ネオヴァンデ「ぐはっ」
インセイン・デッドマスター(次子)「く、今日の所はここまでにしてやるわよ!でも、次に会ったらそう簡単には行かないからね!」
ブォォォォォ
金田一「んなっ!?」
ブォォォォォ……
次子(気絶状態)「……」バタン
ネロ&斬鬼(半田)「次子!」
タッタッタッ
アンク「一体どうなってんだ?」
タイガ(梓)「そう言えば東條さん」
東條の声「何だい?」
タイガ(梓)「何で私の背中からデストワイルダーが出たんでしょうか?」
東條「さ、さぁ?わかんない、誰かに聞いてみる?」
半田「後ででいいわ」
ギャレン「気をつけろよ、まだ洗脳が解けてないかも」
アンク「大丈夫、もしそうなったら思いっきり首を絞める」
ドラッグ軍基地
ドラッグ「大迷宮のほうはどうだ」
タブー「空想世界を追加した、これでパート20は超えるだろう、それとオリジナルと変わってる部分も入れとくぞ」
ドラッグ「なんで?」
タブー「スマブラの大迷宮もオリジナルとは少し違っただろ」
E995系「多いと思うから減らせ」
ドラッグ「黙ってろ」
最終更新:2014年10月26日 14:45