「実力差がありすぎるからといって手を抜くほど俺は甘くはないぞ」
概要
バートと似た容姿の男
愛称は黒いバート。暗黒の不死鳥と言う異名を持つ。
ルクスを作った科学者が大迷宮に残っていたバートの血痕を採取してルクスの時のようにならないようバートの正義感を完全に消されて邪悪な戦士となり真クッパ軍の大幹部としてに配属された
性格は冷酷、残虐である。
上司には忠実を見せつつも自分よりも能力の劣る大幹部より下のクラスの者の事は終始馬鹿にし続ける。そのためか一部の仲間から敵視されたり妬まれたりしている。しかも、真クッパ軍の大幹部というのはただの装いに過ぎず、本心ではクッパを倒し、自らが世界を掌握する事を画策している〔正義感を完全に消したため味方でも平気で裏切るようなってしまった〕
SSにおいてのブラックバート
シーズン2から登場している。前述の通り、
真・クッパ軍に所属している。
武器
武器はデットソード。
デットソードには闇のクリスタルがはめ込まれておりより邪悪さを増している〔
オリスマの世界から不法入手したもの〕
補足
- 格闘が得意な本物とは逆に剣の達人であり、ラントも驚くほどの剣術を見せるなど劇中の剣士の中でも最強の実力を持つ
- 格闘でもそこそこ戦うことができる、銃は苦手でまったくあたらない
- 元ネタはトランスフォーマーカーロボットのブラックコンボイ。
技
最後の切り札。
関連
以下 ブラックバートを見張っていたり嫌っていたりする者達
最終更新:2014年11月21日 20:17