戦闘中の会話
オンドゥル「seiya・・・今あなたの頭部には洗脳マイクロチップが搭載されている。待ってろ解除する!」
解除・・・OK!
オンドゥル「これでいいはずだ!」
オンドゥルロボ「ぐあ!」
オンドゥルロボ:KO
seiya「そうか・・・俺もうめっちゃ金持ってるしwww
で、この試合、負けるの?勝っていいの?勝っていいなら3人全員倒しちゃうけどwww」
リアルS「seiya・・・がんばれよ・・・お前の・・・親友のために!」
seiya「待ってろ・・・Taiki!」
オンドゥル「ここで勝ってしまったら後が良くない。それにかっこつけと思われてしまうのが最大の原因だ。」
オンドゥルロボ「だから負けないとだめですしおまけに賞金と来たら安い物ですし・・・。」
オンドゥル「たのむッ!奴らに賭けてくれ!」
seiya「負ければいいんですなッ!・・・そいえばFSFって
優勝したらテレビとか新聞に載る?」
ロックトーム「早く…始めるぞ!」
seiya「ちょっと待って!」
オンドゥル「そ・れ・は・な・い」
seiya「あ、それならいいや ホントの目的は優勝→有名?になる→親友が僕がどこにいるかわかる→合流って感じだったんだ でも乗らないなら一瞬で負けてやるZ!」
ゆっくり「レディゴオ!」
seiya「とりあえずロックトームは倒してザウルスに負けよう。じゃないと八百長試合だと思われる。するとブーイング受けちゃうwwwというわけで」
ロックトーム「うおおおおお!」
seiya「ふっ・・・」
シュッ ズダダダダダダダダ
ロックトーム「・・・!?」
バタン「ロックトームKO」
seiya「しかし負けるの難しいな・・・俺のステータス見ればわかるように防御が4なうえに吹っ飛びにくさ(KOされにくさ)が6だからなあ・・・・」
まず3人がケタが違うということを分かってもらいたい…
まぁ人間vs神みたいに考えてもらえれば
僕が考えているのはまずこの大会で優勝(ただしメディアへの露出を控えて賞金は誰かにあげる!)
あとで侵略に来るのでそこで撃退してね♪
seiya「オンドゥルー何とか負けたぞー負ける方が難しかったー」
オンドゥル「ん。seiya!パワーダ・・・なんでもないッ!」
オンドゥルロボ「はぁ。どこまで単純なのか分かりませんよ。」
その頃
チート「・・・というわけなのだ。この都市を復活させるのにも苦労するから破壊しないでくれ。」
アビス「わかったわよ。」
pikuzin24「苦労するのはだいたい把握。了解!」
ラグナロク「・・・はぁ。壊しても復活するんならやめとくさorz」
チート「てめぇこわすつもりだったのか!?」
ラグナロク「だって960で・・・」
チート「ええい、だまれ!」
ヴルフ「まあ落ち着いてください。観光に来ただけなんだから。」
チート「・・・ちっ!命拾いしたな!だが・・・ニゴリエースハオレノモノダー!」
アビス「ちょ、おちついてよチートさん!?・・・もずく風呂に入ったあとがある!?」
ラグナロク「そうか!だから怪しかったわけだ!」
ヴルフ「・・・関係ないだろ?」
アビス「助けなきゃいけないでしょ!?」
ラグナロク「そうだよ!もずく風呂の力を無くさせればヤツはなおる!!」
ヴルフ「・・・わかった。だが今のヤツは暴走状態。これじゃあ負ける。」
アビス「じゃあ私が先頭になって戦えばいいじゃない!」
ラグナロク「危険すぎるぞアビス!」
アビス「・・・私は大丈夫だから!さあ行くわよ!」
ヴルフ「(今回のアビス・・・何かが違う・・・。)」
アビスチームVS暴走MT(アビスでの戦いではまず勝てない。2回戦で暴走が解けるからそれがチャンス!)
マスターチート(もずく)
能力:1戦闘限り暴走可能!()に入ってるのが暴走のステータス!
攻撃力:3(99)
防御力:4(99)
吹っ飛びにくさ:5(99)
通常:ネイトメンタル
上:アークムーン
下:拘束術☆ナイトムーン
横:SLCダイブ
最後の切り札:永遠の葬り
詳細:もずく風呂+一回きりの暴走で、
究極になったMT。
無論SS用のステータス。
アビス達は勝てるのか!?
アビス「じゃあ…さよなら♪うふふ♪」
もずくチート「…」
アビス「やっぱラグナロク出て♪☆」
ラグナロク「僕かい?」
ラグナロク「倒していいなら倒すけど」
ラグナロク「守護神ロキ!」
ラグナロク「貴様みてぇなカス一瞬で消してやる!(笑)」
ラグナロク「ギルティバルカン!」
どどどどどどどどどどどどどどどどど!!!!!!!!
もずくチート「…!!」
もずくチート「SLCダイブ!」
ラグナロク「ゴミクズめwwwww」
ラグナロク「ギルティテンペスト!!!!」
ずごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごご!!!!
もずくチート「なめやがって!」
ずごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごご!!!!
ラグナロク「まだまだ甘いな」
シュンッ!
ラグナロク「守護神オーディン!」
ラグナロク「そろそろ終わりにしますよ。」
もずくチート「永遠の葬りっ!!!!!」
ラグナロク「甘い甘すぎて笑いがこぼれるww」
ラグナロク「終焉‐ジ・アポカリプス!!」
きゅぃぃぃぃぃぃぃぃんずごごごぉどごごごごごごごごごごごどっかぁーーん!!!
もずくチート気絶元に戻った
ラグナロク「楽しかったよ…少しだけ…」
チート「・・・ぬ。俺は一体・・・。」
オンドゥル「なおったようだな。」
チート「うむ。だがseiyaはどうした。」
オンドゥル「どうだろうな。本人の中継で見ようか。」
レイ「・・・ふう。」
オンドゥル「アビス、ラグナロク、ヴルフ。」
3人「ん?」
オンドゥル「俺のパートナーを戻してくれてありがとう。」
アビス「・・・別に助けた訳じゃないけど・・・」
ラグナロク「俺らは観光に来ただけだがな。」
オンドゥル「そうか・・・じゃあ楽しんでいってくれ。ただし、チートが苦労しないていどな。」
seiya「もう終わってたwww」
リアルS「seiya!いいお知らせだ!」
seiya「?」
リアルS「今ここにtaikiが向かってる!」
seiya「まじか!?」
リアルS「これで怖い物無し!」
seiya「そんなに強かったっけおれたち」
リアルS「言っておくがお前らはステータス数字などない!もともとチート級だったがバトルするたび強くなる!つまり表記しておいたステータスは生まれたばかりの時のだ!お前らのステータスは全部とっくに100を超えている!」
seiya「EEEEEEEEE!?」
3人「どうりで俺たちに大ダメージ与えれたんだ・・・」
???「おっす」
seiya「おお!」
オンドゥル「誰だ?」
???「初めまして。taikiです!」
seiya「そろったァァァァァァァ!」
taiki「これで無敵だァァァァァ!」
2人「やっほおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
オンドゥル&3人「……………。」
???「まったく・・・」
オンドゥル「・・・おまえは!?」
アジム「そうだよ!なに忘れてんの!?」
アビス「・・・敵!?」
オンドゥル「こいつは敵じゃない。サービスキャラだ。
アジム「・・・なんだよ。わざわざおまえの好きなバイパーⅡの姿になってやったのに。」
オンドゥル「おまえの今回の標的は?」
アジム「・・・ずばりアビスだ!」
アビス「え?私?」
アジム「ああ。ランダムで決めたらこうなったし!!」
オンドゥル「そうなんかいwww」
アジム「では行くぞ!」
アジム(バイパーⅡ)VSアビス
アジム(バイパーⅡ)
能力:無し
攻撃力:10
防御力:無し
スピード:100
吹っ飛びにくさ:無し
通常:ビームバルカン
上:瞬間移動β
下:ホーミングビーム弾
横:7wayミサイル
最後の切り札:SLCダイブ
詳細:バイパーⅡの姿のアジム。
機動力こそアジムの能力と掛け合わせて化け物だが、
装甲は紙。
しかしまず倒せるかは不明。
倒せたらアジムはそのまんま木星へ帰る。
画像はクリアピンク。
ちなみにラグナロクの口調が変わるのは守護神のせい
ロキの場合
一人称 俺様 二人称 貴様 口調がかなり荒くなる
トールの場合
一人称 俺 二人称 お前 いつものチャラ~い感じw
オーディンの場合
一人称 僕 二人称 君 になり優しい口調に
seiya「わぎゃー大変☆」
taiki「↑意味不」
seiya「ランダムで決めるってひどいおwww」
taiki「あと一回文字の色変えてみましたwwwよかったらこのままでいやだったら戻す!www」
seiya&taiki「まあ観戦しとく!」
アジム「では行くぞっ!」
アビス「じゃあ行くよ♪」
アジム「んっ?いきなり消えた!」
アビス「違うよ☆光を屈折させてるだけよ♪
アジム「こういう時こそ!ホーミングビーム弾!」
アビス「悪い子♪」
アジム「そこか!7wayミサイル」
アビス「うふふ」
アジム「滑っただと?」
アビス「紙製だったわね?アクアストーム!」
アジム「びしょびしょwwwww
アビス「深淵‐だーいこ~ず~い♪☆」
アビス「早く帰りなさい…もっといたぶりたくなっちゃうから…」
アジム「はいはいwって、あのな」
アビス「ん?」
アジム「紙装甲ってのはな・・・」
アビス「え!?まさか・・・」
アジム「紙のように装甲が薄いから・・・『紙装甲』っていうんだよ!」
アビス「え・・・そんな・・・まさか・・・」
アジム「そんなへなへなの攻撃で俺が負けるわけがない!!」
SLCダイブ!!!
アビス「きゃあああああああああ!!」
オンドゥル「・・・なんてこった。」
オンドゥルロボ「紙装甲をバカにする人は紙装甲に負ける・・・と言うところですかね。」
アジム「はぁ・・・はぁ・・・。」
taiki「そいえばさーロキってカセキホリダーにもあったよね」
seiya「というわけで書いてみた PCはやっぱり書きにくい!」
taiki「アビスなんとなく嫌だな。」
seiya「俺も嫌だ。お嬢様気分…じゃなくてお嬢様ってとこがすっごいあらわれて・・・」
アビス「アクアストーーーーーーーム!」
seiya「あっ効かないよ」
taiki「俺までびしょびしょー」
seiya「効いてはないがやっぱりびしょびしょー」
seiya&taiki「…なんかムッコロしたい気分・・・」
アビス「お遊びはここまでまだ体力の100分の一もへってないんだから♪」
アジム「…今なんて言った」
アビス「だからまだ体力の100分の一もへってない♪」
オンドゥル「…え?」
アビス:そろそろ終わりネ♪思念断‐サイコブレイド!
アジム「うわぁー!」
アジム戦闘不能!
オンドゥル「えー(´A`)そんなこといわれても・・・」
アジム「たった1つだけ方法がある・・・。」
オンドゥル「それはなんださあおしえろ!総スルー会の会の裏切り行為は忘れてやる」
アジム「フェイイェンを呼べばいいんだよ!」
オンドゥル「それか!ああでもここ狭いし?」
アジム「ならひろいとこでやろうじゃねえか!」
オンドゥル「え?まさか…」
アジム「自爆!」
BOM!
ギーグはまだ腹をこわして寝ている!
シグサ「…」
パタパタ「い、いきましょう!」
レイ「(焦ってるな…)」
ギーグ「す、すまん。牛乳を飲み過ぎたばっかりに…」
アビス「オンドゥルさん助けにいこ♪」
オンドゥル「せやな」
pikuzin24「…」
seiya「ねえ、ちょっと…」
pikuzin24「ああん?」
seiya「やべえよ!ストレス溜まりすぎてキレかかってる!」
taiki「このままじゃ殺られるかもしれないぞ!」
pikuzin24「・・・。」
seiya「ていっていっていっていっていってい」
ジョーバーン基地の残骸を大きな塔にした
seiya「pikuzinさん!これ壊していいよ!」
pikuzin「うらぁぁぁぁぁぁ!」
ズガアアアアアアアアアアアアン
taiki「逃げろおおおおおおおお」
ドーン
seiya「そいやあ今よく見れば(残骸をなくし改めて)まだ一部残ってるね」
皆「ほんとだ」
taiki「さあさあ助けに行きましょー!」
???「あっちょっと待って」
seiya「仲間ですかね?」
???「そうっすよ」
seiya「待ってました!」
バルス「俺はバルス!いろんな属性魔を呼べるんだ」
使える属性魔一覧(今のところ)
ソウル アクアン
ウインド ライトニング
フレイム ドラグ
pikuzin24「物足りん!ん?まだ壊れてないとこあんじゃん!行くぜー!」
そのころ空想市役所…
???「・・・もう勝ってにしてくれ…」
牢屋
seiya「ちょ!中の仲間!」
スパスマキャラ「俺ら空気!だったら俺らが助けに行く!」
taiki「あっ大丈夫だ」
pikuzin「ヒャッハー!」
seiya「ほんとだ」
牢屋だけが残ってた・・・
牢屋の中のキャラ「???????」
seiya「pikuzin。あの牢屋のへし折り曲げたって」
pikuzin「おk」
グニャアアアアアアアアアアアアアアアアア
seiya「・・・もういいよ」
グニャアアアアアアアアアアアアアアアア
スパスマキャラ「なんかすごい牢屋になったwww」
牢屋の皆は出てきました~♪
pikuzin24「もう限界だ!キーーック!」
ドカアアアン!
全員「!!!」
pikuzin24「獄炎掌波、獄炎掌波、獄炎掌波、獄炎掌波ああああ!」
ドッカアアアアアアン!
pikuzin24「まだまだ物足りん!はああああ!ジャアアアンプ!」
seiya「いっちゃった…」
空想市役所
???「おい、seiyaとかマジ危険だろ!?どうすればいいんだよ!?」
そして……
ジョーバーン「まだあいつ等が基地の本部があることに気づいてないな……」
seiya「あれ!?牢屋にいた皆がいない!?」
ユータ「え!?」
ジョーバーン「皆の者、ターゲットはseiyaだ!」
部下達「は!」
オンドゥル「通信バッヂか」
wing「オンドゥルさん、フェイ・イェンを貸してください!」
オンドゥル「何故だ?」
wing「いや~、その~、フェイ・イェンを初音ミク風にカスタムしたいので……」
オンドゥル「面白そうじゃねえか、いいですよ。」
wing「ありがとうございます!」
オンドゥル「(もっともそのフェイイェンはファイユーヴだし…嫌われるな…)」
現在:ボナーラVS
レッドザウルス
ボナーラ「でやっ!」
レッド「はあああああ!」
キィン!
ボナーラ「メンタルゲージがたまった!行くぞ!」
レッド「僕もたまった!行くぞ!!」
ボナーラ「ファイナライズ!メイリングアークッ!!」
レッド「ファイナライズ!クラッシュサンパンチ!」
ggggggggggggggggggggg(999コンボぐらい!)
BOM!
レイ「…。」
サドゥ「…!?え、ちょっと!」
ボナーラ「…はぁはぁ…」
レッド「…はぁはぁ…」
ボナーラLP1
レッドLP…0
MT「勝者ホリナスチーム!」
ボナーラ「やった…」
バタン!
シグサ「ボナーラ!」
レイ「…サドゥがいない!」
リリィ「え!?」
シグサ「ホリナスもいない!?」
ヘンリィ「2人はどこに…。」
seiya「さーさっさと進み…」
部下たち「捕まえました」
ヒュン
taiki「あっseiya!」
スパスマキャラ「・・・怒」
seiya「捕まっちゃった♪」
部下1「お前もさっきのあいつらと同じ目に合うんだ」
seiya「助けてもらうからいいし~♪」
部下2「はたしてできるかな?」
部下3「場所もあいつらはわからんだろう」
seiya「君ら1つ失敗してるからね」
部下達「!?」
seiya「とりあえずさっさと牢屋に入れて♪」
部下達「へんなやつ…ん?ぐわああああ!!」
オンドゥル「まったく・・・牢獄に入れることしか脳にないのかこいつら!!」
フェイ(レプリカ)「さっさと行きましょう。」
オンドゥル「了解!」
seiya「オンドゥル!!」
オンドゥル「ったく・・・あっさり捕まって・・・。」
アビス「ほらオンドゥル!進むわよ!」
オンドゥル「OK!」
ファイストリートナイトビル
サドゥ「・・・なんでこんなとこに?」
ホリナス「決まってるじゃない・・・。」
サドゥ「俺が負けたからか?」
ホリナス「・・・・・」
サドゥ「アレは仕方がなかったのさ。スターのゲージ溜まっていなけりゃな・・・」
ホリナス「・・・じゃあ行くわよ?」
サドゥ「OK!!」
スター「俺のせい?」
サドゥ「!?何でいるんだよ!?」
スター「
バートたちの居場所知ってるかなーと思って」
サドゥ「し、知らないぞ!見てないからな!」
スター「そうか・・・・ん?何かミラスマワールドで嫌な予感がするじゃあな」
サドゥ「どうする?」
ホリナス「そんなの知らないわよ!」
サドゥ「…(チッ!ケリを付けるか、あいつを手伝うか…)」
ミラスマワールド
スター「うわ…何だこれ」
スターロボ「何もかもがグッジャグジャですね」
ゾロショット「犯人はジョーバーンしか浮かばないな」
アビス「ジョーバーンか…とりあえず手出したら
ストーリーぶっ壊れるからサポート位にしましょ♪」
二人「おう!」
オンドゥル「サポート頼んだぞ!お前ら!…てかwお前らホントに悪役?」
三人「…まぁ…はいw」
pikuzin24「てやああああ!」
ズドオオオン!
スター「うわ!なんだ!?」
pikuzin24「ふうー、スッキリイイイ!ありゃ?こんなところでなにやってんの?」
スター「・・・あ!もしかしてミラスマワールド滅茶苦茶にしたのお前だろ!」
pikuzin24「いやいやいや!違う!ここまでやってない!」
ゾロショット「ここまで?」
スターロボ「ということは少しはやったのか?」
pikuzin24「まあ…」
スター「まったく…まあ、ほとんどはジョーバーンの仕業だしなあ…一緒に行こう!」
pikuzin24「はーい。(ふう…)」
スター「まぁ魔法で直せばいいんだけど」
ミラスマワールド修復
pikuzin「早!」
スター「500円ちょうだい」
pikuzin「え?」
スター「賢者の聖水の代金」
pikuzin「ああそれ?まぁ500円で済むならいいけど」
スター「さて待機!」
pikuzin「ジョーバーンの所には行かないの?」
スター「またどうせ来るだろ」
最終更新:2014年10月06日 09:46