キャラシート(マスター用)
【名前】ノクティス・ルシス・チェラム
【性別】男
【性格】クールでも熱血でもなく、基本的には人見知りで照れ屋。
照れているのに冷静さを装ったりと、表に現れる言葉と裏の感情が一致しない。
王族の堅苦しさを嫌い、自由奔放な言動を繰り返し、周囲を呆れさせることもあるが、基本的に人を思いやる優しい性格。
良くも悪くも今時の若者といった感じ。そのため王族としての自覚や礼に欠ける面も少々見られる。
しかし他人から言われたことはちゃんとやるお利口さん。
【出典】FAINAL FANTASY XV
【属性】秩序/中庸
【ステータス】
筋力:D(25)
耐久: E(10)
敏捷:C+(35)
魔力:A+(75)
幸運:E-(5)
供給:E(10)
TOTAL:160
【詳細】
魔法:
武器召喚(後述)により召喚した武器をマーカーにして、投擲。
投擲先に瞬間移動する。
剣を投擲し、ビルの壁や高所、または通路が断絶された場所の向こう側などに向かう使用法を『マップシフト』と呼ぶ。
このスキルの応用法として敵に直接剣を投擲し、瞬間転移することで遠距離から投剣による奇襲を行うことができる。
これを『シフトブレイク』と呼ぶ。
発動時:自身の攻撃ダイスのうち、[回避]一つが[重症]に変わる。
この効果は1日に三度まで使用可能。
ルシス王族専用の特殊な武器群の総称。
歴代のルシス国王が携えていた武器で、歴代の王の力が宿っている。
ルシス王国最期にして最古、そして最強の『遺産』。
召喚されると、クリスタルの様に輝き、粒子の様なものが舞っているのが特徴的。
エンジンブレード
ノクティスの初期装備である片手剣。
ノクトが16歳の誕生日にレギスから贈られた剣で、ノクトを象徴する武器というイメージが強い。
賢王の剣
障壁を建て、都を護った王の証。
武器の特徴から片手剣に当たる武器。
修羅王の刃
領土を広げ、民を豊かにした武勲多き王の証。
武器としての形状は斧。
飛王の弓
技術に秀で数多の武器で戦った王の証。
遠距離攻撃を得意とするボウガン。
獅子王の双剣
いくつもの秘境を開拓した疾風のごとき王の証。
二刀の素早い攻撃を繰り出す。
名前や特徴から分かる通り、短剣に分類される武器。
夜叉王の刀剣
神凪とともに星を守ったと伝えられる王の証。
刀身の巨大さと独特の構えから、シリーズでの騎士剣に近いと思われる剣。
伏龍王の投剣
民の前に姿を現すことが無かった王の証。
遠近両用のその武器は投げると左右に弧を描く。
巨大な十字手裏剣。
覇王の大剣
厳つい姿は山の如し すべてが規格外の王の証。
大剣にチェーンソーのギミックが仕込まれている。
慈王の盾
内政を重視し王都の民に愛された女王の証。
如何なる攻撃にも耐え、凌ぎきる盾。
鬼王の枉駕
温厚で誠実なれど戦場では鬼と謳われた王の証。
見た目は大きなメイス。
「枉駕」は「オウガ」と読む。
聖王の杖
神凪と深く関わり、六神を礼拝した王の証。
杖とは名ばかりでライトセイバーの様な光刃を発生させる。
闘王の刀
最愛の妻を早くに亡くし、豹変したという王の証。
高速で間合いを詰めて放つ居合抜きがその本領。
父王の剣
選ばれし王を守り育て、慈愛に満ちた父王の証。
見た目は片手直剣で王道の剣。
以上の13種の武器を一つ召喚し、自分の武器として振るう。
同時に2つ以上召喚して戦うことは不可能で、また13種の武器は破壊不可、という以外にこれといった特性も補正もない。本当にただの武器。
ただし瞬時に武器を切り替えることが可能なため、一ロルごとに使用武器を変更することが可能。
(画像2はエンジンブレード)
ノクトの覚醒技。
13本すべての武器を同時に召喚し、全方位から敵に攻撃を叩き込む。
ただし、消費する魔力と体力は膨大で、一度繰り出せば魔力はスッカラカンになる。
(画像3)
発動時:ダイスは
クリティカル1 重症5に変動
この効果は1日に1度まで使用可能。
数百年前、ヴァランレーヌに滅ぼされ、落ち延びたとある王族の末裔。
父親が死に、自分が最後の王族となったことでヴァランレーヌへの復讐と領土の奪還を胸に、『あらゆる願いを叶える』とされる『聖杯』を手にせんと、聖杯戦争に挑む。
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最終更新:2018年01月26日 11:26