- 竜騎士の例
基本的にクリムゾンとインフェルノがMAXになるレベル92を前提としての例です。
基本思考としてはソードオーバー・アブソーブ・スパークブレードへの振り分けに個人差が出るかと思います。
攻撃
スキルに関してアブソーブとスパークブレードに限定したのは、ラビットフローによるダメージ・MP減少よりも
アブソーブによるダメージ・鈍足のが有効で、スパークブレードについてはクールタイムの短さとMAXに近づくにつれ
ダメージに期待が持てるためです。
剣士においてはフウライかエンブのどちらかをMAX振りにするのが主流のようです。
ここではブーストを2で検討してますが、ブーストは3にするのが理想です。飛距離が伸び、クールタイムが短くなります。
ここでの例ではブースト3にするためにレベル60まで剣士のスキルを振れなくなることを防ぐためにブースト2で止めています。
おそらく、覚醒・輪廻をする方やオールリセット使用者のみ?ブースト3に出来るかと思います。
以上を踏まえて下記を参考にお好みの振り方を模索してみてください。
クリムゾン特化型
インフェルノ特化型
クリムゾン・インフェルノ・ドラゴンスケイル全立型(耐性パッシブ捨て)
最終更新:2009年04月16日 12:21