円を表現するクラスを作ってみましょう。
■フィールド
・半径の長さを表すint radius
・円の中心の座標を表すint xとint y
■コンストラクタ(3つ)
・引数なし:半径10センチで、xとyは0
・半径のみ(int r):半径は引数から、xとyは0
・(int x, int y, int r):半径と座標を引数から
■メソッド
・void setRadius(int r):半径の長さを設定する
・void setLocation(int x, int y):座標を設定する
・double getArea():円の面積を取得する
・String toString():[x, y, radius]の形式で文字列として表現する
・boolean isOver (Circle c):円の重なりを調べる(このメソッドは必須ではない、やらなくても良い。)
最終更新:2012年01月20日 11:11