※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


公開前

■キャラクター名:夢蛾院蝶子

■キャラクターの性別:女性
■学年:1年生
■所持武器:女体化薬

■攻撃:0
■防御:0
■体力:9
■精神:1
■FS:20

■FS名:たくし上げ

■特殊能力名:ファンサービスEX

■特殊能力内容
効果1:???
範囲:同マス
対象:???
時間:???
制約:???

効果2:???
範囲:周囲1マス
対象:???
時間:???
制約:???

■発動率:???
■成功率:???
■1ターン目リスク:???

■キャラクター説明
局部を見せていないから全年齢向けという無茶な理屈で発売されている
月刊パンチラっ子の編集長夢蛾院蝶作45才。
低迷し続ける雑誌を何とかするため彼は最後の手段をとった。
―――――――――――――――
後は娘に任せたという手紙を残し編集長は旅立ち
会社には彼の娘を名乗る蝶子がやって来た。
カツラの様に綺麗に切りそろえた黒髪ロング、写真映えする高めの身長。
まだ熟れていない少女であることを示すかのように発育途上の胸とヒップ。
そして男のツボを知り尽くしたかのような恥じらいながらの完璧なポーズ。
瞬く間に雑誌は売上を取り戻し蝶子は新編集長兼
ナンバーワンモデルとして持て囃された。
だが、調べてみると蝶作には結婚歴が無く彼には娘が居るはずがない。
親戚の子かはたまた妹か、いずれにしろ大人びた風貌もあり
本当に16歳なのか疑問の声もあるが、希望崎では(エロ)雑誌モデルの
美人一年生として男にも女にもチヤホヤされている。

公開後

■特殊能力名:ファンサービスEX

■特殊能力内容
はにかみながらスカートを両手で持ち上げ様々なポーズで
皆を誘惑していると蝶子の過去を調べていた記者からの
タレコミによって正体が行方不明になった前編集長本人だと知らされる。
そんな事は無い、私は普通の女の子だと否定し首を振った勢いでカツラが取れ、
拾おうと屈んだときに前もって飲んで置いた女体化薬の効果が切れ、
パンツが膨らみ脇からハミチンする。慌てて女体化薬を飲むがしばらくは男の姿を
晒す事になり敵はショックでダメージを受ける。

効果1:男に性転換(70)
範囲:同マス自分自身
時間:1ターン(1.0)
時間付属:3ターン後に発動(0.9)

効果2:体力3ダメージ(40)
範囲:周囲1マス敵全員(1.8)
時間:一瞬
非消費制約:時間差攻撃3ターン後(0.75)

消費制約:永続行動不能(40)

計算式
(100―(70×0.9+40×1.8×0.75)+40)×(1+20×0.1)=79.8→80%

■発動率
80%

■1ターン目リスク
1ターン目使用可(リスクなし)

■Q&A
●Q
このキャラクターが能力を使用した場合、その時点でどのような情報が敵陣営に公開されますか?

●A
  • 発動した時点で、効果発揮まで時間差がある(いつ効果発揮されるかは不明)ことが明かされます。
  • 効果発揮した時点で全ての情報が明かされます。