Author unknown[4日前] 関西弁アイドルグループ 関西ローカルでお願いします カタコト日本語アイドルも… カタコトでやるくらいなら 番組自体をAllEnglishにして 英語と日本語の字幕入れれば 英会話教室の代わりになる ozb********(4日前) ざフジテレビってドラマ枠が多いわりに、昔のように爆発的なドラマって作れないよね。かといってバラエティもうんざりだし、若者のみらなずテレビ離れするのもワカル気がする。 ryo********(4日前) なんか5年後には本当に無くなってそうなテレビ局だなぁ…。 テレビ局界の日産自動車になりそう…。
■新レギュラー番組の放送を発表 10月期のテーマに「for the NEXT」を掲げ、「○○の未来のために」という共通のテーマを設け、視聴者の「笑顔」「安心」「感動」「共感」「課題解決」を願いコンテンツ制作を行うことを目指すと説明。
behlnqux[8/28(木) 9:39] すでにつまらなそうと思ったし、こういうのめんどくさいなと、感じてしまった。 nag********[8/28(木) 10:04] どうせ旧ジャニーズ使うんだろ z09********[8/28(木) 6:44] 占拠シリーズの劣化版!?
suiton[8/28(木) 6:54] 一番上の真ん中は木村昴だね suiton[8/28(木) 14:18] 考察というかプロフィール帳の赤ちゃんの写真見たことあるんだよな uda********[8/28(木) 9:54] おっ!考察が始まっている! しめしめ!
mt[8/28(木) 7:54] 考察とか疲れるのよね…。もっとラクに見れるドラマ作ってほしい rkw*****[8/28(木) 6:23] 「制作決定」それはない だいぶ前から制作することは決まってただろ ywq********[8/28(木) 6:59] また顔隠しドラマ! 2クール連続だね。
nan********[8/28(木) 8:53] 顔を隠すより、いい本でいいドラマを作ればいいのに。話題つくれば観るだろうとか視聴者を馬鹿にしてる。だからテレビは衰退した。 uda********[8/28(木) 9:53] 話題作って、最初に客(視聴者)を呼び込むのは昔ながらの手法。 いいドラマ作ってもまずは観ていただかないと何にもならない。 「話題だからちょっと観てみようかな?」 「1話観たらなかなか面白い。次回も観よう」となれば狙い通り。 さて、いいドラマって何だろう?
naw********[8/28(木) 13:40] パッと見、日テレの土10っぽいドラマだなあと思ったらその通りでびっくり笑 この枠はティーン向けと割り切ってる感じするし、ターゲットからはそこそこウケてるようにも思うからこれでいいと思う ターゲット以外からの評判は良くないかもだけど tm*****[8/28(木) 6:02] 日本テレビ、こういうドラマ作るの好きだよね〜 tuz********[8/28(木) 9:46] 日テレって"隠し引っ張り"大好きやね。知恵が無いの?ほんと姑息。隠して引っ張るって事は大したことない証拠。大物なら始めから宣伝する為に公表するはず。小賢しいね…。
>>1
【日本朝日电视台】 【日本电视台】 【tbs 松下】 【nEwS 片头合集】
>>1 (bilibili、関連ワード】 【音楽 ランキング】 【同人还原dero密室脱出】 【眠れる森】 【大和拜金女】 【一半,蓝色】 【魔女的条件】 【西园寺小姐不做家务】 【最后的礼物】 【神不要投骰子】 【丰田 日本 广告 合集】
(Bilibili、関連ワード】 【费德勒】 【水玫瑰巴士】 【恋爱日剧】 【逃避虽可耻但却有用】 【水蔷薇】 【日剧】 【新御堂筋ライブカメラ 配信】 【2008 日本 广告】 【日本 广告 合集】 【奥运会】
旅番組シリーズ『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』をリアル体験 「テレ関トラベル」新商品を販売開始 ■番組情報 番組名:ローカル路線バス乗り継ぎの旅 テレビ関東系列の『土曜スペシャル』で2007年10月から放送された旅番組シリーズ。日本国内にある路線バスを乗り継ぎ、制限時間内に目的地への到達を目指す番組。現在は毎週水曜日の番組「水バラ」で「バスVS鉄道」「陣取り合戦」「鬼ごっこ」など路線バス乗り継ぎ対決旅シリーズとして放送中。
~通しか知らない究極の1日~熱狂!1/500のマニアくん~(2025.10~2026.03)→熱狂マニアくん!(2026.04~) (2028.04~、ここからスポンサー枠を2分割) A枠 1'00"…LION 0'30"…ReFa(MTG)、ニッポンレンタカー、伊藤園 B枠 0'30"…昭和産業、meiji 明治、サカイ引越センター、ニトリ、KIRIN(キリンビール) (2027.10~2028.03、ここまではスポンサー枠を一括統合) 1'00"…LION 0'30"…ReFa(MTG)、ニトリ、昭和産業、ニッポンレンタカー、KIRIN(キリンビール)+週替1社 (2027.04~09) 1'00"…LION 0'30"…ReFa(MTG)、ニトリ、昭和産業、ニッポンレンタカー+週替1社 (2026.10~2027.03) 1'00"…LION 0'30"…ReFa(MTG)、昭和産業、ニッポンレンタカー+週替2社 (2026.04~09、ここからは"熱狂マニアくん!"名義) 1'00"…LION 0'30"…昭和産業、ニッポンレンタカー+週替3社 (2025.10~2026.03、ここまでは"~通しか知らない究極の1日~熱狂!1/500のマニアくん"名義) 1'00"…LION 0'30"(1'00"含む)…ニッポンレンタカー+週替3~4社
<10月改編について> 月曜日は19時「月曜ワンダ」(新たな1時間枠のバラエティ特番、※ローカルセールス枠)、水曜日は20時「熱狂!1/500のマニアくん~週と通の知らないー日」(家族向け、情報知的バラエティ)、木曜日は19時「時をかけるワイド~今こそ見たい!この1本~」(教養情報ドキュメンタリー)をスタートさせる。 レギュラードラマ枠に加え、「世界陸上」、「お笑いの日」、「SGdsの日」「レコード大賞」など、大型企画を立てている。 7月~9月の不振を挽回して、お釣りが来るように頑張って欲しい。
<視聴率動向と4月編成> 下期の視聴率は、第21週までで全日帯4位(7.5%)、ゴールデン帯5位(11.3%)、プライム帯4位(11.3%)。G帯もトップとの差は2%、逆転できない数字ではないのでがんばってほしい。ドラマは土曜20時『RESCUE~特別高度救助隊~』がこれまでの平均で11.3%と健闘しているが、金曜22時『金曜ドラマ・ラブシャッフル』と日曜21時『日曜劇場・本日も晴れ。異状なし』が苦戦している。バラエティは『ぴったんこカンカン』が引き続き好調な他、『キミハ・ブレイク』『リンカーン』『うたばん』『金スマ』『ザ・イロモネア』等が堅調だ。『さんまのスーパーからくりTV』もこのところ復活してきた。しかし、水曜日の3つの番組『復活の日』『悪魔の契約にサイン』『水曜ノンフィクション』が苦戦した。今年度も残すところあと4週、期末の特番を含め最後までがんばってもらいたい。
<編成関連> 金曜22時「流星の絆」の平均16.4%をはじめ、10月期の連続ドラマは堅調に推移している。土曜22時「情報7daysニュースキャスター」が平均13.5%と安定してきた。視聴者の関心が高いニュースにも機敏に対応しており、安住アナウンサーとビートたけしさんのコンビも好評だ。一方で、水曜19時「復活の日」、20時「悪魔の契約にサイン」、21時「水曜ノンフィクション」等が苦戦しておりテコ入れを図っているところだ。
<視聴率状況、編成戦略ほか>石川常務 上期の視聴率は(全日7.3%で4位、G帯11.1%で4位、P帯10.9%で5位)、昨年同期に比べ全体的に少し下降した。10月新編成はG・P帯(ドラマ&MBS枠含む)で改編率46.4%という大幅な番組の入替えを行った。シャッフルの効果がわかるのはこれからだが、ドラマや「情報7daysニュースキャスター」など手応えが出てきている。 年末には、シリーズ・激動の昭和「あの戦争は何だったのか」、ドラマやドキュメンタリーなどでお届けする4時間を超えるスペシャル企画。ドラマの主役・東条英機役にはビートたけしさん、その他出演陣も超豪華な顔ぶれでお届けする。また年末恒例の「輝く!日本レコード大賞」は記念すべき50回目。歴代の大賞受賞者など豪華ゲストを迎えてお送りする。一昨年ご好評を頂いて以来、今年も放送日は12月30日。 最後に今後公開される映画だが、いよいよ11月22日、「私は貝になりたい」が公開となる。TBSが誇る、テレビ史に残る不朽の名作が現代によみがえる。新年2009年1月17日には「日本沈没」に匹敵する超大作「感染列島」が公開されるので期待している。
<編成関連> 下期の視聴率は4週平均で、全日帯7.5%で4位、ゴールデン11.7%で5位、プライム11.8%で4位という状況だ。各社下げ基調の中で、全体として数字が詰まっており僅差になっている。4週間にわたる期末期首の特別編成では、人気企画・大型企画を数多くラインナップし、『金スマ波瀾万丈スペシャル』19.4%などが健闘し、まずまずの結果だった。また、10月3日に生放送した清原和博選手引退特番は、タイムリーな企画で内容も好評、視聴率も13.9%を記録した。10月12日には、緒形拳さん追悼ドラマ「ディア・フレンド」を急遽編成し、視聴率は14.2%だった。この期末期首編成の反省すべき点をしっかり総括し、今後に生かしていきたい。 10月の新番組は総じて手応えを感じている。特に連続ドラマが好調で、大変嬉しく思っている。金曜ドラマ『流星の絆』は、初回21.2%と、民放の10月ドラマではトップの視聴率でスタートすることができた。女性や10代の若い世代に圧倒的な支持を得ているようだ。大変心強い反応だと思う。日曜劇場『SCANDAL』は初回16.9%で、こちらも多くの女性視聴者をつかんでいる。今後も期待したい。土曜22時の『情報7daysニュースキャスター』は3回の平均視聴率が13.7%と徐々に上がってきている。安住アナウンサーとビートたけしさんのコンビは、これからも大いに期待できると思う。水曜21時の『水曜ノンフィクション』は苦戦しているが、内容は高品質のノンフィクションとなっている。今後旬なテーマを扱っていくと聞いているので、期待している。総じて10月編成は明るい期待を持って見ている。
<編成関連> 2008年度の上期、視聴率状況は、第25週を終えて全日帯7.3%で4位、ゴールデン11.0%で4位、プライム10.9%で5位と大変厳しい結果となった。7月クールのドラマは、北京五輪など特殊な事情があった中、日曜劇場「Tomorrow」が平均12.7%、金曜ドラマ「魔王」が平均11.5%と健闘した。この他、日曜23時30分に社会貢献に取り組む若者達のドキュメント番組「ワンステップ!」がスタートし、良質の番組だと好評頂いている。北京五輪は、TBSは他の民放に比べて善戦したものの全体的には「NHKの一人勝ち」という結果となった。今回の結果をふまえ、今後の対策を考えていきたい。 10月のゴールデン・プライム帯での改編率は、1993年の秋以来、15年ぶりの大掛かりなもので、ドラマも含めると46.4%となる。放送局をめぐる経済環境は大変厳しいが、さらなる効率化を図り、番組の質を下げることなく、いい番組を作っていきたいと思う。
<編成関連> 上期視聴率は、第14週を終えて、全日帯7.3%で4位、ゴールデン帯11.2%で4位、プライム帯11.1%で同率4位とあまりいい成績ではなかった。今後の視聴動向を見極めながら、番組強化を図るとともに、秋改編へ向けて、編成と制作が急ピッチで準備を進めていると聞いている。 先週から7月ドラマが始まった。日曜21時『Tomorrow』は初回16.8%と大変高い支持を頂いた。TBSらしい“社会派ドラマ”で、久しぶりに骨のあるドラマだと思う。金曜22時の『魔王』も初回14.0%と快調な滑り出し。月曜20時の『あんどーなつ』は、初回11.6%だが、内容にはお褒めの言葉もいただいているので、今後さらなる伸びを期待したい。 土曜20時の『ROOKIES』は、これまでの9話平均視聴率が14.3%と好調を維持している。新しいドラマ枠として、いい結果を出せたと思う。土曜20時の第2弾は『恋空』。土曜20時が若い家族向けドラマ枠として定着してくれればと思う。
<編成関連> 今年度の上期視聴率は、第8週を終えて、全日帯7.3%で4位、ゴールデン帯11.4%で4位、プライム帯11.3%で4位と厳しい状況だ。バラエティは苦戦気味だが、4月改編は明るい材料も出てきた。話題のドラマ金曜22時「Around40」は流行語を生み出し、ひとつの世相を捉えたドラマになっていると思う。土曜20時「ROOKIES」は狙ったヤングターゲットに加えて、その親世代も含めて高い支持を得ており、前回は16.4%と、どんどん視聴率が上がっている。土曜19時の「イロモネア」も奮闘しており、新しい芽が出てきたと期待している。7月以降も引き続き話題作を提供していきたいと思う。 7月の新ドラマは、金曜22時に『魔王』、日曜21時に『Tomorrow』、月曜20時に『あんどーなつ』、土曜20時に『恋空』がスタートする。ドラマが復調してきた勢いをさらに確実にするよう、夏のドラマにも期待したい。 「北京五輪バレーボール世界最終予選」は女子大会が終了し、6勝1敗で北京五輪出場が決まり喜ばしい。フジテレビさんと共同中継は2回目だが、お互いに現場レベルで色々学ぶことも多いようで、連携もうまくいき良かったと思う。平均視聴率も15.3%といい結果で良かった。その他、6月にはサッカー欧州No.1を決める「ユーロ2008」や「女子バレーボールのワールドグランプリ」を中継する。
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Author unknown[4日前]
関西弁アイドルグループ 関西ローカルでお願いします
カタコト日本語アイドルも…
カタコトでやるくらいなら 番組自体をAllEnglishにして 英語と日本語の字幕入れれば 英会話教室の代わりになる
ozb********(4日前)
ざフジテレビってドラマ枠が多いわりに、昔のように爆発的なドラマって作れないよね。かといってバラエティもうんざりだし、若者のみらなずテレビ離れするのもワカル気がする。
ryo********(4日前)
なんか5年後には本当に無くなってそうなテレビ局だなぁ…。
テレビ局界の日産自動車になりそう…。
■新レギュラー番組の放送を発表
10月期のテーマに「for the NEXT」を掲げ、「○○の未来のために」という共通のテーマを設け、視聴者の「笑顔」「安心」「感動」「共感」「課題解決」を願いコンテンツ制作を行うことを目指すと説明。
behlnqux[8/28(木) 9:39]
すでにつまらなそうと思ったし、こういうのめんどくさいなと、感じてしまった。
nag********[8/28(木) 10:04]
どうせ旧ジャニーズ使うんだろ
z09********[8/28(木) 6:44]
占拠シリーズの劣化版!?
suiton[8/28(木) 6:54]
一番上の真ん中は木村昴だね
suiton[8/28(木) 14:18]
考察というかプロフィール帳の赤ちゃんの写真見たことあるんだよな
uda********[8/28(木) 9:54]
おっ!考察が始まっている!
しめしめ!
mt[8/28(木) 7:54]
考察とか疲れるのよね…。もっとラクに見れるドラマ作ってほしい
rkw*****[8/28(木) 6:23]
「制作決定」それはない
だいぶ前から制作することは決まってただろ
ywq********[8/28(木) 6:59]
また顔隠しドラマ!
2クール連続だね。
nan********[8/28(木) 8:53]
顔を隠すより、いい本でいいドラマを作ればいいのに。話題つくれば観るだろうとか視聴者を馬鹿にしてる。だからテレビは衰退した。
uda********[8/28(木) 9:53]
話題作って、最初に客(視聴者)を呼び込むのは昔ながらの手法。
いいドラマ作ってもまずは観ていただかないと何にもならない。
「話題だからちょっと観てみようかな?」
「1話観たらなかなか面白い。次回も観よう」となれば狙い通り。
さて、いいドラマって何だろう?
naw********[8/28(木) 13:40]
パッと見、日テレの土10っぽいドラマだなあと思ったらその通りでびっくり笑
この枠はティーン向けと割り切ってる感じするし、ターゲットからはそこそこウケてるようにも思うからこれでいいと思う
ターゲット以外からの評判は良くないかもだけど
tm*****[8/28(木) 6:02]
日本テレビ、こういうドラマ作るの好きだよね〜
tuz********[8/28(木) 9:46]
日テレって"隠し引っ張り"大好きやね。知恵が無いの?ほんと姑息。隠して引っ張るって事は大したことない証拠。大物なら始めから宣伝する為に公表するはず。小賢しいね…。
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【日本朝日电视台】
【日本电视台】
【tbs 松下】
【nEwS 片头合集】
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(bilibili、関連ワード】
【音楽 ランキング】
【同人还原dero密室脱出】
【眠れる森】
【大和拜金女】
【一半,蓝色】
【魔女的条件】
【西园寺小姐不做家务】
【最后的礼物】
【神不要投骰子】
【丰田 日本 广告 合集】
(Bilibili、関連ワード】
【费德勒】
【水玫瑰巴士】
【恋爱日剧】
【逃避虽可耻但却有用】
【水蔷薇】
【日剧】
【新御堂筋ライブカメラ 配信】
【2008 日本 广告】
【日本 广告 合集】
【奥运会】
旅番組シリーズ『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』をリアル体験 「テレ関トラベル」新商品を販売開始
■番組情報
番組名:ローカル路線バス乗り継ぎの旅
テレビ関東系列の『土曜スペシャル』で2007年10月から放送された旅番組シリーズ。日本国内にある路線バスを乗り継ぎ、制限時間内に目的地への到達を目指す番組。現在は毎週水曜日の番組「水バラ」で「バスVS鉄道」「陣取り合戦」「鬼ごっこ」など路線バス乗り継ぎ対決旅シリーズとして放送中。
~通しか知らない究極の1日~熱狂!1/500のマニアくん~(2025.10~2026.03)→熱狂マニアくん!(2026.04~)
(2028.04~、ここからスポンサー枠を2分割)
A枠
1'00"…LION
0'30"…ReFa(MTG)、ニッポンレンタカー、伊藤園
B枠
0'30"…昭和産業、meiji 明治、サカイ引越センター、ニトリ、KIRIN(キリンビール)
(2027.10~2028.03、ここまではスポンサー枠を一括統合)
1'00"…LION
0'30"…ReFa(MTG)、ニトリ、昭和産業、ニッポンレンタカー、KIRIN(キリンビール)+週替1社
(2027.04~09)
1'00"…LION
0'30"…ReFa(MTG)、ニトリ、昭和産業、ニッポンレンタカー+週替1社
(2026.10~2027.03)
1'00"…LION
0'30"…ReFa(MTG)、昭和産業、ニッポンレンタカー+週替2社
(2026.04~09、ここからは"熱狂マニアくん!"名義)
1'00"…LION
0'30"…昭和産業、ニッポンレンタカー+週替3社
(2025.10~2026.03、ここまでは"~通しか知らない究極の1日~熱狂!1/500のマニアくん"名義)
1'00"…LION
0'30"(1'00"含む)…ニッポンレンタカー+週替3~4社
<10月改編について>
月曜日は19時「月曜ワンダ」(新たな1時間枠のバラエティ特番、※ローカルセールス枠)、水曜日は20時「熱狂!1/500のマニアくん~週と通の知らないー日」(家族向け、情報知的バラエティ)、木曜日は19時「時をかけるワイド~今こそ見たい!この1本~」(教養情報ドキュメンタリー)をスタートさせる。
レギュラードラマ枠に加え、「世界陸上」、「お笑いの日」、「SGdsの日」「レコード大賞」など、大型企画を立てている。
7月~9月の不振を挽回して、お釣りが来るように頑張って欲しい。
<視聴率動向と4月編成>
下期の視聴率は、第21週までで全日帯4位(7.5%)、ゴールデン帯5位(11.3%)、プライム帯4位(11.3%)。G帯もトップとの差は2%、逆転できない数字ではないのでがんばってほしい。ドラマは土曜20時『RESCUE~特別高度救助隊~』がこれまでの平均で11.3%と健闘しているが、金曜22時『金曜ドラマ・ラブシャッフル』と日曜21時『日曜劇場・本日も晴れ。異状なし』が苦戦している。バラエティは『ぴったんこカンカン』が引き続き好調な他、『キミハ・ブレイク』『リンカーン』『うたばん』『金スマ』『ザ・イロモネア』等が堅調だ。『さんまのスーパーからくりTV』もこのところ復活してきた。しかし、水曜日の3つの番組『復活の日』『悪魔の契約にサイン』『水曜ノンフィクション』が苦戦した。今年度も残すところあと4週、期末の特番を含め最後までがんばってもらいたい。
<編成関連>
金曜22時「流星の絆」の平均16.4%をはじめ、10月期の連続ドラマは堅調に推移している。土曜22時「情報7daysニュースキャスター」が平均13.5%と安定してきた。視聴者の関心が高いニュースにも機敏に対応しており、安住アナウンサーとビートたけしさんのコンビも好評だ。一方で、水曜19時「復活の日」、20時「悪魔の契約にサイン」、21時「水曜ノンフィクション」等が苦戦しておりテコ入れを図っているところだ。
<視聴率状況、編成戦略ほか>石川常務
上期の視聴率は(全日7.3%で4位、G帯11.1%で4位、P帯10.9%で5位)、昨年同期に比べ全体的に少し下降した。10月新編成はG・P帯(ドラマ&MBS枠含む)で改編率46.4%という大幅な番組の入替えを行った。シャッフルの効果がわかるのはこれからだが、ドラマや「情報7daysニュースキャスター」など手応えが出てきている。
年末には、シリーズ・激動の昭和「あの戦争は何だったのか」、ドラマやドキュメンタリーなどでお届けする4時間を超えるスペシャル企画。ドラマの主役・東条英機役にはビートたけしさん、その他出演陣も超豪華な顔ぶれでお届けする。また年末恒例の「輝く!日本レコード大賞」は記念すべき50回目。歴代の大賞受賞者など豪華ゲストを迎えてお送りする。一昨年ご好評を頂いて以来、今年も放送日は12月30日。
最後に今後公開される映画だが、いよいよ11月22日、「私は貝になりたい」が公開となる。TBSが誇る、テレビ史に残る不朽の名作が現代によみがえる。新年2009年1月17日には「日本沈没」に匹敵する超大作「感染列島」が公開されるので期待している。
<編成関連>
下期の視聴率は4週平均で、全日帯7.5%で4位、ゴールデン11.7%で5位、プライム11.8%で4位という状況だ。各社下げ基調の中で、全体として数字が詰まっており僅差になっている。4週間にわたる期末期首の特別編成では、人気企画・大型企画を数多くラインナップし、『金スマ波瀾万丈スペシャル』19.4%などが健闘し、まずまずの結果だった。また、10月3日に生放送した清原和博選手引退特番は、タイムリーな企画で内容も好評、視聴率も13.9%を記録した。10月12日には、緒形拳さん追悼ドラマ「ディア・フレンド」を急遽編成し、視聴率は14.2%だった。この期末期首編成の反省すべき点をしっかり総括し、今後に生かしていきたい。
10月の新番組は総じて手応えを感じている。特に連続ドラマが好調で、大変嬉しく思っている。金曜ドラマ『流星の絆』は、初回21.2%と、民放の10月ドラマではトップの視聴率でスタートすることができた。女性や10代の若い世代に圧倒的な支持を得ているようだ。大変心強い反応だと思う。日曜劇場『SCANDAL』は初回16.9%で、こちらも多くの女性視聴者をつかんでいる。今後も期待したい。土曜22時の『情報7daysニュースキャスター』は3回の平均視聴率が13.7%と徐々に上がってきている。安住アナウンサーとビートたけしさんのコンビは、これからも大いに期待できると思う。水曜21時の『水曜ノンフィクション』は苦戦しているが、内容は高品質のノンフィクションとなっている。今後旬なテーマを扱っていくと聞いているので、期待している。総じて10月編成は明るい期待を持って見ている。
<編成関連>
2008年度の上期、視聴率状況は、第25週を終えて全日帯7.3%で4位、ゴールデン11.0%で4位、プライム10.9%で5位と大変厳しい結果となった。7月クールのドラマは、北京五輪など特殊な事情があった中、日曜劇場「Tomorrow」が平均12.7%、金曜ドラマ「魔王」が平均11.5%と健闘した。この他、日曜23時30分に社会貢献に取り組む若者達のドキュメント番組「ワンステップ!」がスタートし、良質の番組だと好評頂いている。北京五輪は、TBSは他の民放に比べて善戦したものの全体的には「NHKの一人勝ち」という結果となった。今回の結果をふまえ、今後の対策を考えていきたい。
10月のゴールデン・プライム帯での改編率は、1993年の秋以来、15年ぶりの大掛かりなもので、ドラマも含めると46.4%となる。放送局をめぐる経済環境は大変厳しいが、さらなる効率化を図り、番組の質を下げることなく、いい番組を作っていきたいと思う。
<編成関連>
上期視聴率は、第14週を終えて、全日帯7.3%で4位、ゴールデン帯11.2%で4位、プライム帯11.1%で同率4位とあまりいい成績ではなかった。今後の視聴動向を見極めながら、番組強化を図るとともに、秋改編へ向けて、編成と制作が急ピッチで準備を進めていると聞いている。
先週から7月ドラマが始まった。日曜21時『Tomorrow』は初回16.8%と大変高い支持を頂いた。TBSらしい“社会派ドラマ”で、久しぶりに骨のあるドラマだと思う。金曜22時の『魔王』も初回14.0%と快調な滑り出し。月曜20時の『あんどーなつ』は、初回11.6%だが、内容にはお褒めの言葉もいただいているので、今後さらなる伸びを期待したい。
土曜20時の『ROOKIES』は、これまでの9話平均視聴率が14.3%と好調を維持している。新しいドラマ枠として、いい結果を出せたと思う。土曜20時の第2弾は『恋空』。土曜20時が若い家族向けドラマ枠として定着してくれればと思う。
<編成関連>
今年度の上期視聴率は、第8週を終えて、全日帯7.3%で4位、ゴールデン帯11.4%で4位、プライム帯11.3%で4位と厳しい状況だ。バラエティは苦戦気味だが、4月改編は明るい材料も出てきた。話題のドラマ金曜22時「Around40」は流行語を生み出し、ひとつの世相を捉えたドラマになっていると思う。土曜20時「ROOKIES」は狙ったヤングターゲットに加えて、その親世代も含めて高い支持を得ており、前回は16.4%と、どんどん視聴率が上がっている。土曜19時の「イロモネア」も奮闘しており、新しい芽が出てきたと期待している。7月以降も引き続き話題作を提供していきたいと思う。
7月の新ドラマは、金曜22時に『魔王』、日曜21時に『Tomorrow』、月曜20時に『あんどーなつ』、土曜20時に『恋空』がスタートする。ドラマが復調してきた勢いをさらに確実にするよう、夏のドラマにも期待したい。
「北京五輪バレーボール世界最終予選」は女子大会が終了し、6勝1敗で北京五輪出場が決まり喜ばしい。フジテレビさんと共同中継は2回目だが、お互いに現場レベルで色々学ぶことも多いようで、連携もうまくいき良かったと思う。平均視聴率も15.3%といい結果で良かった。その他、6月にはサッカー欧州No.1を決める「ユーロ2008」や「女子バレーボールのワールドグランプリ」を中継する。